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『未来を見たから』











レイン「神眼か」











『あ~もう生きるのめんどくさいなぁ……』











レイン「何だ急に、お前が死ぬなら俺も死ぬぞ」











『なんだその理論』












レイン「お前、俺と付き合え」












『っえ、!?』












混乱している間にも腕を引っ張られキスをされる












『なに、して……』












レイン「お前、長く生きてるのにやったことねぇのか」












『失礼だなキスの1つや2つくらいしたわ』












レイン「あ”? 圧」












『圧怖すぎだろ』












『まぁとにかくセルはマッシュが追い払ってくれるから大丈夫!』











レイン「あとお前さっきから思ってたが……未成年の前で煙草吸うんじゃねぇ」












『あ、ごめんそうだったねw


お前妙に大人びて見えるからサ~』












レイン「それはつまり結婚してもいいと言うことか?」












『ごめん何言ってるかわかんないや』












『とりあえず戻ろ~私眠いし、お腹空いた』












レイン「魔法局に戻ったら夜食でも作ってやるよ」











『えレイン神』












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












そうして魔法局のリビングのような場所に向かっていると……












オーター「……あ」












《 野生  の  オーター  が  現れた  !  》




▷ 逃げる





▷ 話しかける





▶ 癒す












『オーター、いつもお疲れ様』












そうして私はオーターに抱きついた












『…お前背高い、なまいき……』












オーター「っは、可愛いことするな」











そしてオーターは私を強く抱きしめると首にキスマをつけた












『ぃ”っ、 』









オーター「フッ、私のものって印がつきましたね…」









レイン「オーターさんこれは……」









オーター「どうしたんですか?レイン、w」









『バチバチだ』

世界を作った最強魔人は隠したい。

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バチバチなの尊い、🫶

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