『未来を見たから』
レイン「神眼か」
『あ~もう生きるのめんどくさいなぁ……』
レイン「何だ急に、お前が死ぬなら俺も死ぬぞ」
『なんだその理論』
レイン「お前、俺と付き合え」
『っえ、!?』
混乱している間にも腕を引っ張られキスをされる
『なに、して……』
レイン「お前、長く生きてるのにやったことねぇのか」
『失礼だなキスの1つや2つくらいしたわ』
レイン「あ”? 圧」
『圧怖すぎだろ』
『まぁとにかくセルはマッシュが追い払ってくれるから大丈夫!』
レイン「あとお前さっきから思ってたが……俺の前で煙草吸うんじゃねぇ」
『あ、ごめんそうだったねw
お前妙に大人びて見えるからサ~』
レイン「それはつまり結婚してもいいと言うことか?」
『ごめん何言ってるかわかんないや』
『とりあえず戻ろ~私眠いし、お腹空いた』
レイン「魔法局に戻ったら夜食でも作ってやるよ」
『えレイン神』
そうして魔法局のリビングのような場所に向かっていると……
オーター「……あ」
《 野生 の オーター が 現れた ! 》
▷ 逃げる
▷ 話しかける
▶ 癒す
『オーター、いつもお疲れ様』
そうして私はオーターに抱きついた
『…お前背高い、なまいき……』
オーター「っは、可愛いことするな」
そしてオーターは私を強く抱きしめると首にキスマをつけた
『ぃ”っ、 』
オーター「フッ、私のものって印がつきましたね…」
レイン「オーターさんこれは……」
オーター「どうしたんですか?レイン、w」
『バチバチだ』
コメント
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バチバチなの尊い、🫶