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皆様ごきげんよう( *´꒳`*)
森葉桜樹ですわ!
こちらはただの深夜テンションの作品になりますわ(* ‘ᵕ’ )☆
ただエロの供給がたりなかったので自己供給(自分の作品では萌えが半減)しようと思いましたの。
フライギで感覚遮断落とし穴です!
ずっと書きたかったんです!
夢が叶いましたわ!
⚠️注意⚠️
・この作品は私の妄想の延長線にすぎません。
・ご都合解釈ばかりなので史実とは異なる場合がございます。
・自己責任でご視聴ください。
🇬🇧「…………は?」
🇫🇷「じゃじゃーん!ドッキリ大成功!」
🇬🇧「………………早く出してください。」
今、フランスの家に招待されたイギリスがリビングに足を踏み入れた途端、床がスポッと抜けて下半身が床下にある状況だ。
文字に起こしてみるとなんとも奇妙な状況である。
🇬🇧「こんなくだらないことをするために呼んだのなら帰ります。」
🇫🇷「も〜そんな訳ないでしょ〜」ニヤニヤ
🇬🇧「何ニヤニヤしてるんですか?気持ち悪い。」
🇫🇷「ひど〜い。je泣いちゃうよ?」
🇬🇧「というかそれより早く出してください!」
🇫🇷「も〜イギリスはせっかちだな〜」
🇬🇧「この状況でこのままでいたい国なんていないと思いますけど。」
🇫🇷「まぁそれもそうか。」
いつまでもイギリスを出す様子がないフランス。
そんなフランスに段々と苛立ってくるイギリス。
苛立ちを隠せなくなってきたイギリスにフランスは頃合を見計らったように言い放つ。
🇫🇷「実はこれ、感覚遮断落とし穴になってるんだよね。」ニヤッ
🇬🇧「…………は?」
さっきも似たような光景を見たが、今度は困惑度が違う。
🇬🇧「感覚遮断落とし穴に私をはめたところでなんになるんです?」
🇫🇷「もちろんjeが得するんだよ〜♡」
🇬🇧「なんですか、その語尾にハートが付くような話し方は。気持ち悪い。」
🇫🇷「へー、そんなこと言っちゃうんだー。」
🇬🇧「どういう意味です?」
🇫🇷「こういうことだよ。」
ウィーンと音を立てながら二国の前に大きなモニターが降りてくる。
その画面に映っているのはイギリスの下半身だ。
🇫🇷「ちょうどイギリスの下半身が地下室にあるんだよね。今からイタズラしにいってくるからイギリスはここでじっくり見てなよ。」
自分がどういう風に乱れるのかを♡
コメント
1件
うわあ……これはまたえげつないシチュエーションを……!(笑) 「感覚遮断落とし穴」、設定のネーミングセンスが既にツボです。フランスのニヤニヤが止まらない感じ、イギリスの冷静でいてちょっとズレたツッコミ、「こんなことで呼んだのか」っていう温度差、キャラの掛け合いが生き生きしてて面白い。深夜テンションって言うけど、ちゃんと関係性の悪ふざけとして成立してて好きです。続き、どう転ぶのか気になる……!