゚゚゚注意事゚゚゚
・この作品は第一次wrwrd様の二次創作物です。
・本人様とは関係ありません。
・検索避けに協力してください。
・この作品は腐表現が含まれます。(主に、shpciです。)
◇◇◇
「 shpくんすきすきすき〜!! んへへ、すきすき〜!! 」
「 …。 」
「 …えっと、shpくん?? これはどういう状況なん?? 」
これはある日、ciが惚れ薬を飲んでしまった話。
◇◇◇
遡ること、30分前程。
ciはsnに呼ばれて、医務室に来ていた。
「 そこの冷蔵庫にある飲み物とかちょっとした食べ物の消費期限確認してほしいんやけど。 」
「 分かりました!! やります!! 」
「 ありがとう、助かるわぁ。 お礼になんか食べたいのあったら持ってってええからね。 」
「 やったあ!! ラッキー!! 」
冷蔵庫の確認をしているciを横目に、snは書類整理をしていた。
視界の端に映るciが、小さな瓶を取って、これを飲んでもいいか、と尋ねてきた。
「 期限大丈夫ならええよ。 」
「 いただきまーす!! 」
「 あ"、俺ホチキス忘れた!! 取ってくるね。 」
「 はーい。 」
医務室を出ると、丁度膝を擦りむいたshpが歩いてきていた。
「 ごめんshpくん!! ちょっと談話室まで行かなきゃいけなくて、中で待ってて!! 」
「 あ、はい。 」
「 洗った?? あ、それか中にciくんいるから、絆創膏とかの場所教えて貰って!! 」
「 ッ!!! 分かりましたー。」
そして、戻ったらこのザマだ。
ホチキスを床に落としたsnは、その光景を呆然と眺めていた。
shpは硬直したままだ。
ciはわんこの様に、スリスリと近寄っている。
「 shpくん、あの、ちょっと?? 大丈夫?? 」
「 …平気っす。 」
「 そうは見えないけど。鼻血出てるし。 」
…そう、この男。
ciに対して激重デカ愛を抱いているのだ。
鈍感なciは気づいていないらしい。
皆は知っている。なんなら、裏で語りを聞いている。
shpはciの部屋に監視カメラ(小型)を付けたり、城下町に行く時は着いて行き、手合わせの時にciを怪我させた物には重い罰を与えていた。
他にもたくさんあるが、長くなるので省略する。
「 shpくんっshpくんっ 」
「 どうしたんci〜?? ようやく、俺の想いが伝わったんかな?? 」
「 んへへ〜だいすき〜 」
「 んぬ”ぬ”…ッ。 」
shpはciを抱きしめたまま、鼻血を噴き出した。
慌ててsnはティッシュを鼻に当ててやる。
「 …shp、何をした?? 怒らないから言いなさい。 これは流石におかしすぎる。 」
「 何って…医務室来たらciが倒れてて。 駆け寄ったら、コレですよ。 相思相愛ってことっすね。 」
「 えぇ…。 って、あ"!!!!」
床に転がる小さな瓶が目に入った。
あれは、あれは…。
◇◇◇
「 それは、”惚れ薬”なんや。 」
会議室で、snは皆に囲まれて怒られていた。
隅っこのソファでは、shpがciを撫でている。
「 …さあ、どういう経緯で入手したかは、聞かんといたるわ。 てか、そんなの有り得るんか?? 」
tnがやれやれ、と頭を抱えて問う。
「 そう!! 俺も、イタズラで買ってみたんや、ただの栄養ドリンクやろそれ!! なのに、こうなってんねんもん!! 」
snも遂に頭を抱えてしまった。
utが苦笑いしながら、指を差す。
「 …それよりも、アイツ止めた方がええんちゃう?? 」
指差す方向にいるshpはciの頭の匂いを嗅いでいた。
ciはぽかん、としている。
嫌がらない辺り、やはり惚れ薬の効果が出ているのだろうか。
「 アイツ止めんと、このままciとえっ…あ"!! ほら!! 」
utが言い出すのと同時に、shpは匂いを嗅ぎながら、服を脱がそうとし始めた。
慌てて皆が駆け寄る。
「 お前!! それ超えてええんか!? 」
「 邪魔しないでください。 ciは俺の事が好きだったんすよ?? 」
「 惚れ薬言うとるやろ!! 」
knがshpの手を押え付ける。
「 惚れ薬なんてもん存在しない!!! ciと俺は共依存になる運命なんやァ!!!! 」
「 ならへん諦めろ目覚ませェ!!!!! 」
knがshpを押さえ付けていると、ciはknの腹をぎゅうぎゅうと押し出した。
ut、それからsho、rbが加勢する。
「 ciの同意は得てるけど?? 何が悪いんすか。 」
「 ciが正気に戻った時、お前のことを怖がったらどうするん?? これが本来のciの意識とは限らんのやぞ。 」
tnがshpに手を伸ばすciを抑えながら言った。
「 …確かに。 じゃあ、キスだけでも。 」
「 ダメっちゅうとんねん。 」
「 shpくんっshpくんがいいっ 」
「 ciお前は落ち着け!! お前、shpに…っ、アレされるかもしれないんやぞ!! 」
tnの妨害を抜け、2人は手を繋いでしまった。
「 ん〜いいよ〜。 shpくんになら何されても嬉しい♡ 」
「 ci♡やっぱり俺らは運命の関係やったんやなあ。 」
「 うんっだいすきだいすきっ!! shpくんっぎゅーしてっ!! 」
「 …はあ。 shp、考えろよ。 」
「 分かってますよ。 」
tnは大きなため息をついた。
皆はイチャイチャする2人を諦めの目で眺めていた。
◇◇◇
「 ってことがあったから、em。 この液体について調べてくれるか?? 」
「 ええけど…。 惚れ薬なんてもん存在すんの?? 」
「 だから調べろ言うてんねん!! 」
書斎に着いたtn、そしてzmとshoはemに瓶を渡して見せた。
「 うーん。 とりあえずやってみるわ。 」
「 ありがとう。 俺は、shpの監視を…。 」
「 tnええよ。 休んどき。 疲れとるやろ?? 」
zmがemの頭に顎を乗せながら言った。
「 …でも。 」
「 tn、アイツらのえっち見れんのー?? 」
shoがemのネクタイを引っ張りながら言った。
「 ……見れへん。 」
「 じゃあ、休んどこ。 shpの事や、限度が分かっとるはず。 」
「 限度超えた事したら、俺とzmでシバくわ!! 」
「 せやな…、頼むわ。 」
tnはヨロヨロと書斎を出ていった。
「 …ところで、zmさんとshoさんは、?? 」
「「 emさんあそぼ。 」」
「 え!? 今頼まれたばっかなんやけど!? 」
emは2人に揉みくちゃにされる運命だったらしい。
◇◇◇
「 どう思う?? kn。 」
「 俺は裏があると思うでー。 」
utとknは喫煙所に居ながら話していた。
「 ciがあんな風になるなんてなぁ。 惚れ薬があるとも思えんわ。 utは?? 」
「 俺はオモロイなって思っとる。 あ、せや。 shpんとこ凸る?? 」
「 ええよええよ!! shpの弱み握ってやろう!! 」
二人は拳をカツンとぶつけ、小走りでshpの部屋に向かった。
knはダクトから、utは扉からこっそり部屋を覗こうとしていた。
インカムを繋ぎ、小声で状況を伝え合いながらだ。
「 声は聞こえる。 kn、姿見れるか?? 」
「 嗚呼、shpとciの足なら見える。 多分、ベット寝転がってるなァ。 」
「 俺、扉開けるわ。 」
utはそうっとドアノブを捻る。
◇◇◇
その頃二人はと言うと。
「 ci俺のこと好き?? 」
「 うんっすきすきのだいすきっ♡ 」
「 親友以上?? 」
「 shpくんはぁ…?? 」
「 俺はciに彼女なってほしい。 なんなら、妻になってほしい。 」
「 んふふっ おそろい♡ 」
ベットに並んで横になり、手を繋ぎ、更には足を絡めてイチャついていた。
「 あ〜かわいい♡ 俺のciほんまかわいいわ。 」
「 おれshpくんのになってもうたんや♡ 」
「 せやで♡ 嫌なん?? 」
「 んーん!! さいこお♡ 」
周りにハートが飛び散ってるようだ。
きゃっきゃっとくっつき、遂には唇が
ドシャンッ!!!!!
「 あ"いでェ!!!!!!!?? 」
「 …は?? 」
遂には唇が合わさらず、ダクトからknが落ちてきた。
それに合わせて、扉にもたれかかりすぎたutが倒れ込んできた。
「 やべェ。 kn。 」
「 嗚呼。 確かにこれはやべェ。 」
倒れたままの2人が目を合わせる。
「 ……?? 」
「 ciのこと奪いに来たんすか。 」
shpがすかさずciを抱き寄せる。
「 ちゃいまんがな!! 」
「 せやぞ!! 疑うんか!! 」
「 じゃあ俺のciになんの用すか。 」
「 …!? shpくんッ、!?// 」
「 ci気にせんでええから。 ん、こっちきて。 」
「 えっ…ぁ、う// え、ええの…?? 」
ciはわたわたしながら、shpの腕の中に潜り込む。
utはそんなciに違和感を感じた。
先程まであれほどイチャイチャしていた。
なのに急になぜ照れたのだろう。
人前だから?いや、会議室の時はそうじゃなかった。
「 …なあ、ci。 」
「 用がないなら出てけ。 」
「 あぇ?? 」
しかし、utはknと共に部屋を追い出されてしまった。
「 なんも弱み握れんかったな。 2人がラブラブなことだけ分かったわ。 」
「 いや、それはちゃうぞkn。 」
「 なんやと?? 」
utは名探偵らしく、メガネをキランと輝かせた。
「 惚れ薬について掴めた気がするわ。 」
◇◇◇
「 em〜。 」
utはknを連れて、書斎へやってきた。
書斎でemが惚れ薬について調べていると、tnから知らせがあったからだ。
なのだが。
「 あ!! utいらっしゃい!! 」
「 sho、knもおるで!! 」
zmとshoが暴れていた。
emはその二人に巻き込まれ、床に倒れていた。
「 えっと…emが惚れ薬について調べてるんじゃ…?? 」
utが問うと、二人はハッとして顔を見合せた。
「「 emずっと遊んでたで。 」」
「 zmさんたちが悪いんやぞ!! ッぐへっ!? 」
二人はemが顔を上げると、また嬉しそうに笑いemの上に座った。
「 あー…まあええわ。 そのままでええから話そうや。 」
utは優雅に書斎の大きなソファに座った。
knもutの隣に座ることにした。
「 あくまで俺の感やけど、あれは媚薬ちゃうか?? 」
「 えっ…び、媚薬!?!? 」
そういう経験がないemは目をまん丸にして慌てた。
「 うん。 媚薬ってほら、身体が疼いてとにかく目の前の人が欲しくなるやろ?? 」
「 そうなんか…?? 」
「 em試す?? 」
「 zmさんほんま1回殴るぞ 」
「やってみろよ?? 」
「 すみませんでした。 」
zmはキャッキャッと楽しそうにemの髪の毛を触っている。
shoは後ろでペチペチと、ケツを叩いている。
バットがここにあったら、emのケツは大変なことになるのだろうな。
そう、utは嫌な思い出を掘り起こした。
「 …まあとにかく。 それにciはなってんちゃうかと思ってん。 」
「 なるほどな…。 あ、俺の予測も聞いてもらえるか?? 」
「 嗚呼。 」
emはzmとshoに遊ばれながら話し始めた。
knは飽きたのかutの手で遊び始めた。
「 snさんの話とかも聞いてて思ってたことがあってん。 “インプリンティング”ってわかる?? 」
「 インプリンティング?? 刷り込みのことか?? 」
「 プリン食べようぜ!! 」
「 shoさん、プリンちゃうから。 」
emのケツに飽きたshoはzmの頬を抓りながらニマニマしている。
zmの頬は柔らかいらしい。
「 なんの話や。 プリンを擦り込むんか。 」
knはずっとutの手で遊んでいる。
「 インプリンティングっちゅうのは、あれや。 ヒナが最初に見たもんを親だと思うやつ。 」
「 そう。 ciくんが倒れてるんを最初に発見したのはshpくんやろ?? だから、ciくんは目を覚ました時最初にshpくんを見た。 」
「 それでshpのことをスキスキになったんか?? ciはヒナになったんか。 」
utはクスクス笑いながら言った。
emも苦笑しながら起き上がった。
「 分からんけど、こうなった原因を辿るとそうなんねんもん。 」
◇◇◇
「 ci、あーんしてやるから隣来て。 」
食堂でも、二人はくっついていた。
「 えっ…う、うんッ// ええのっ?? 」
「 当たり前やろ?? なんなら俺の膝の上乗る?? 」
「お行儀悪いでしょ!! 」
osがビシッと注意すると、shpは嫌そうな顔をした。
rbはお茶を飲みながらジーッとciを見ていた。
隣に座るshoがその視線に気がつく。
「 あれ?? rbもciのこと気になってんの?? 」
「 ciは渡しませんよ。 」
「 えっ!?// 気になってるってなにっ!?/// 」
shpがciを守るように腕を前に出した。
ciはワタワタと顔を真っ赤にしている。
「 ciこんなんやったっけ…って思って。 」
rbがそう言うと、皆がciを見始めた。
「 えッ!?// 皆してなにっ!?!?// 」
あれほどshpしか目に入っていなかったciは、周りの視線を気にかけている。
これは確かに、何かがおかしい。
「 ci…俺以外に惚れたとか言うんちゃうよな、?? 」
「 えっ…ううん!?// shpくんがす、好きやけど…?? 」
「 惚れ薬の効果抜群すぎるよなぁほんま。 」
tnがため息を着く。
今までciを育ててきたからこそ、こんなことになって疲れているのだろう。
「 惚れ薬…!? あ、だからshpくんさっきから…?? 」
ciは真っ赤に染っていた頬を落ち着かせ、悲しそうな顔をshpに向けた。
「 ん?? どうかした?? 」
「 …んーん!! なんでもな「 おーいッ!!!! 」 」
snがバタバタと書類を持ちながら走ってきた。
後ろから苦笑いをしたgrとhtも現れた。
snは書類をバンッ!と机に置いた。
「 惚れ薬の詳細について分かった!! 」
どうやら、購入先の店に行き、店主から聞き出したらしい。
「 それはインプリンティングを起こす毒薬や!! 体に害は無いものの、媚薬と同じような効果ももたらす。 ciはインプリンティングと媚薬から、shpのことを好きだって言ってたんちゃうか!? 」
「「 やっぱり!! 」」
予想を的中させたutとemが嬉しそうにガッツポーズをした。
ciはポカンとsnを見つめている。
逆にshpはイラついたように睨んでいた。
「 そして、効果は持って3時間。 驚くと更に効果が覚めるらしい。 だから…。 」
皆がまた一斉にciを見つめる。
shpもゆっくりと、視線をciに移した。
「 …ci?? 」
「 えっ、こ、効果ってなに!?// えッshpくんが惚れ薬飲んだんちゃうの??/// だって、tnがさっき!!// 」
「 惚れ薬飲んだんはciやで。 shpくんのこと好き好き言い始めたんもciや。 」
knは理解し出したようで、ニヤつき出す。
zmもshoもニチャァと口角を上げた。
「 えっ、お、おれ// じゃあおれッ、!?//// 」
「 …どうしたんci?? 」
utがshpの肩にポン、と手を置いた。
「 ci、さっきからずっとシラフやで。 」
「 さっき、飯の前。 何をしたんや?? 」
「 キスを……いや、それ以上?? 」
「 ッッ!!!!!///// shpくッ 」
「 shp、もうとっくにciは惚れ薬の効果切れてんで。 」
「 それって…。 」
shpがciの手を握る。
ciは顔を真っ赤にして背けるが、どこを向いても皆がこちらを凝視しているため、逃げ場はない。
「 なんやお前ら。 両思いやったんやな。 」
tnが安心したように初めて笑顔を見せた。
◇◇◇後日談◇◇◇
「 ciいつから惚れ薬切れてたん?? 」
「 …うるさいッ!!!!!//// 」
「 ci〜♡ ciってば♡ 」
「 いやだッ!!/// 」
ciを抱きしめているshpはニマニマと笑っている。
「 なんでciはシラフになって尚、スキスキしてたんや?? 」
rbは遠目に2人を眺めながら首を傾げた。
「 元々好きやったってことや。 急に好きな相手が自分のこと好き好き言ってたから、自分も我慢せんでええや!みたいな感じやろ。 」
shoがrbの頭に顎を乗せて喋る。
納得がいかないのか、rbは唸っていた。
「 惚れ薬飲んで自分を好きになったciに本性を現したshpとある意味同じやな。 」
utは、knとつまみを食べながら喋る。
「 ci、いつから俺のこと好きやったん??♡ 」
「 そんなッ…ばッ/// ぅ…// さ、さいしょから… 」
「 んんん〜♡♡ かわええ〜♡♡ 」
「 うううッッ////// tnんん〜!! 」
顔は過去一真っ赤にしたciはtnに助けを求めた。
tnはgrらと、テレビを見ていたが、ciに気が付きこちらにやって来た。
「 ふふ、tn氏は大変だな。 」
grもこちらを見て笑い出す。
「 ciくんおいでよ〜他国の争い状況見てるけどこれまた面白くなってきためう〜 」
osがhtとお菓子を食べながら誘う。
「 shp、ciのこと好きなんは分かった。 けど、困らすのは… 」
「これは困ってるんちゃいますよtnさん。 」
「 え?? 」
「 ciはドMのメスやもんね??♡ 」
「 …ッッ!!!!!??///// んあああああッ!!!!!//// 」
ciは遂に耐え切れなくなったらしい。
shpの腕の中から抜け出し、食堂から飛び出してしまった。
ポカンとするtnの肩をポン、とutが叩く。
「 童帝はテレビ見てろってことやな。 」
「 …せやな。 」
キャパオーバーのtnの背中をknとutが押してやる。
同じく、童○のrb、emも固まっている。
zm、shoはそんな二人の頭をポカポカ叩いて遊んでいた。
それらを見ていたgrは嬉しそうに笑い、パシパシッと、膝を叩いていた。
「 ciまってや〜♡ “アレ”したときあんなに喜んどったやんか〜♡ 」
shpはスキップでciを追いかけ、食堂を出ていった。
時間軸解説もどき
ciが惚れ薬を飲む
↓
ciがshpを見て、shpに惚れる(けど、本当は隠してるだけで元々惚れてた)
↓
イチャイチャラブラブタイム
↓
ciの惚れ薬効果が切れる (utとknが起こしたハプニングと、時間で切れた)
↓
shpは切れたことに気づいてないから、再度イチャイチャラブラブタイムをし出す
↓
ciは前の記憶がないため、突然shpが自分に惚れてる!?みたいな感じ
↓
だったら自分もshpに思う存分イチャイチャラブラブタイムしたるでい!!
↓
真実を知る
コメント
30件
新人も神だけどおそらくいつか付き合いそうなまったりしてる毒素とか四流とか相棒とかマブダチとか爛漫がとてつもなく尊い
めっちゃにやにやしちゃう笑 shpciもめっちゃ好きだけど、knさんがut先の手で遊んでるのかわいい💖 普段あんまりデレデレしなさそうなciくんが薬きれた後恥ずかしがりながらデレてるのかわいすぎる!!!!
初コメ失礼します! shpciのイチャイチャが可愛すぎてニヤニヤが止まりませんでした! 照れてるciも可愛すぎました フォローさせていただきました、 これからも応援させてください!