テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今とっても死にたい気分
え?理由?決まってんだろ!!
こんなもんどうせ黒歴史なるんだよっ!
こうやって1人で喋ってる時点でね。
⚠️キャラ崩壊
❤️💙
※書き方変わったかも…、?
ーーーーーーーーーーーーーーー
深夜3時…誰もが寝てるはず…
ガチャ…
ドアが開く音…深夜は、やけに音が響く
💙「居ないよな…」
そう言い靴を脱ぎ、リビングに入ろうと
したが、…
💙(電気ついてるじゃん……)
恐る恐るリビングに入ると……
❤️「おかえり、翔太」
💙「おう…」
少しの間の後…
❤️「何してたの」
はてなが付いていないのが更に怖く、
いつもと違う声のトーンに、
💙「っ、…」
じっと見つめる涼太の圧に耐えられなくて
💙「何で言わなきゃいけないの…」
はっと、自分が言った事に気づいて
手を口に移動する、無意識だった
❤️「は?」
声のトーンがまた下がった気がした…
❤️「なんでって??」
翔太の方に歩み寄り…
❤️「彼女が深夜、怪我して帰って来たらそりゃ心配するでしょ? 」
❤️「絆創膏で隠してるつもり?」
💙「っ……」
❤️「何年一緒だと思ってんの?」
❤️「舐められた物だね」
💙「転んだだけ 」
❤️「転んだだけでこれ?」
すぐさま正論をぶつけられて黙り込む
❤️「おかしすぎだろ」
💙「本当… 」
意地でも迷惑をかけまいとしてる翔太に
❤️「あっそ、」
❤️「俺の事なんだと思ってる?」
❤️「そんなバレバレの嘘で引き下がると思う??」
💙「、…」
❤️「翔太って昔からそう、迷惑かけたくないからって我慢して頼らなくてさ?」
💙「だからなんだよ、」
❤️「俺にはしなくていいじゃん」
💙「っ、、 」
下に向いてた顔を上に向いて、
❤️「本当のこと言って」
💙「…」
2人の目が合う
💙「………手出された、」
❤️「誰に」
すぐさま反応する涼太に
💙「A…」
❤️「ありがと、俺あいつとあってくる」
💙「ぇ…、?」
💙「今から?!」
❤️「翔太は、安心して寝な?」
💙「涼太は、…?」
❤️「すぐ終わらせるから、」
💙「え、」
❤️「行ってくるね」
そう言ってドアが閉まる音だけが
リビングに響く
💙「だから言いたくなかったんだよ…涼太の場合…」
そう言いながら頭を掻くけど
口角が少し上がる…
💙(あいつらしいな…笑)
そう心の中で思ったのは、
秘密に出来なかったのが私です。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
最後自我入っちゃいました
すみませんでした。
中学の先輩って、〇〇先輩!とか
先輩つけないといけないのかな…?
不安です…、明日自己紹介するんだけど
どうやって自己紹介しようかな……
では!またな〜〜
ヒサシブリニカイタノ、タノシカッタ‼︎‼︎
コメント
6件
中学生なんですね!!いつも素敵な作品ありがとうございます♪私は高校生だぜ、、すごく嫌だ。そうだね部活の先輩とかには〇〇先輩かな?まぁそれか〇〇さん?
おかえりなさい〜!😳 中学入学おめでとうございます✨ 新生活、楽しんでくださいね😊 久々に作品見れて嬉しぃ!!