テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2,422
誤字脱字🗑️🩶✨
コメント
2件
ありがとうございますありがとうございます 神 最高_:(´ཀ`」 ∠):
アメリカ(米国)×日帝「舐め癖」
〜リクエスト💌 1〜
これはもう……すばらしい♡♡♡
丁度考えてたのが2つが混ざっていたやつだったので書かせてもらいました。
エロエロ満載です……笑
覚悟がある方だけ読み進めてくださいね……
それでは、どうぞ♡
リクエスト「食欲旺盛」
・めちゃくちゃ長いです。(約5000文字)
・🔞有
・放尿シーンがございます。
日「ふぅ゛〜♡♡、ふッ♡」
私は今、発情期の真っ只中だった。
日(彼奴には、連絡……しないほうがいいな…)
発情期中であれば、いつも真っ先に連絡したのは彼だった……しかし、
米「日帝ちゃん♡♡今日は沢山イっていいからさ♡」
日「やぁ゛♡、やら゛ッ♡、、にゃッ♡゛!!?」
日(………//。いつも、あの後は甘やかされていたな…)
何というか軍国として、男としての尊厳を壊されていくような感じがする。
だから、今回の発情期は自分の力で終わらせよう
ガチャ
米「はぁ〜疲れたぜ!相変わらず親父は人使いが荒いなー、、、お?」
なんか、静かだな。いつもだったら…
日「……おかえり。って抱きつくな//!」
米(てことは…発情期かな♡)
今頃部屋で準備してくれてんのかな…♡
仕事で疲れてたけど、全部吹き飛んだぜ!
米「日帝Chan♡入るぜ〜……あれ?」
愛しの愛猫に会いに行こうとしても、鍵の掛かったドアが邪魔をする。
米「今、発情期なんだよな?」
「……」
部屋からの返答はなし。
米「開けないなら無理やり壊すぞ?」
「…………ッ…」
なら、やる事は一つだな
米「悪いがドアの近くにいるなら離れとけよ?」
ドッカーン!
米「ふぅ〜開いた開いた!」
そこには目を丸くして戸惑う日帝ちゃんがいた
日「な、んで♡」
米「いやぁ、こっちの台詞なんだが?」
なんで、開けてくんねぇんだよ
米「まぁ、いいや。それよりも早速しようぜ♡」
日「………今回は平気だ。」
米「はっ?」
思わず間抜けな声が出てしまう。
日「お前の体の負担にもなるしな。私がどんな獣になるかさえ分からない…」
米(此奴はまた言ってるよ)
軍国だからか知らないがそういう恥を晒すのを嫌がる。
日「今回の発情期は自分でも鎮められるから大丈夫だ。」
米「……」
やべぇ、イライラとムラムラで可笑しくなりそうだな。
そのプライドをへし折って躾けてやりたい…………躾ける?それじゃねぇか!
日「……米国?」
米「いや、今回の発情期は自分で抑えるんだろ?」
日「そうだ、だかr」
米「じゃあ、俺に見せてくれよ」
日「ぇ、?」
日チュコチュコ「ふッ♡ん゛ぅ〜♡」
米「………」
日(目が…こわいっ)
日グリィ「ぁん゛!♡んぃ゛♡ん゛♡!、」
日(どうしよ…いけなぃ…♡)
イけそうなのに、精液が尿道を通るあの感覚は何時までたっても来そうにない。
彼に言いたいけど、そんな姿見せられない…
米「はぁ、埒が明かねぇ」
米「なぁ、選べよ。」
朝まで放置か猫として一日俺に飼われるか
日「…ッ!!嫌だっていうのは」
米「どっちがいい?」
日「……」
これは、絶対に怒らせた…
放置は…私の腰が、まだ、飼われたほうがいいな。
日「……後者で」
米「……はッ♡後悔するなよ?日帝ちゃん♡」
…あれ?これ間違えた?
__にゃ、にゃん……///
米「……」
日「やっぱ、やめ」
バチンッ!
日「にゃ゛!?にゃうん゛♡??♡」
米「猫は人語なんて話さねぇぞ?」
日「にゃ……にゃあ♡」
米「……そうだ、夜の散歩でもしに行くか」
良かった、これでこんな恥ずかしいプレイとも
カチャカチャ…かちゃん
日「……え?、ぁ」
日(て、じょう??)
米「何か言ったか?」
日「ッにゃ!、にゃぅ」
まるで違うと言っているかのように否定する
米「それから…マゾな猫ちゃんにはこれも必要だな。」
日「……(これはかなり怒ってるぞ。)」
くるくる…きゅ♡
日「に゛ゃッ♡??」
米「雌猫は精子なんか出さないもんな?」
日「いゃ、これ、くるし…い♡」
米「っていいながら喜んでるんだから救えねぇなぁww」
日「喜んでなんかっ!」
米「あ?」
ぐい
日「にゃひ゛♡!、、にゃう。」
米「よし、じゃあ散歩に行こうな。」
___思ったより外は暖かく、全裸で居ても平気だった
日「にぃ……」
彼奴…これも計算してたのか?
しかし、手と玉に着けられたリードを引っ張られるたびに良くない声がでる
米「ほら、もっと速く歩けって」
日「……」(出来るわけないだろう!?)
此方は発情期1日目の体なのだ。
歩くたびに微弱な快感が生まれるのだから面倒くさい。
日(というよりも、)
これ、誰かに見られたらどうするんだ?
日(夜とはいえ……………ッ!)
―まずい……トイレがしたい、、猛烈に。
日「チラッ」
ばちッ
米「何だ?」
日「ぃゃ………ッにゃう!」
米「そうか……笑」
日(何とかして家に帰る方法を……そうだ!)
日「………米国、」
米「日帝?また喋ってる、」
日「アメリカ♡?お家にかえろぅ///?」
恥ずかしくて言えずにいたアメリカ呼び。
ずっと呼んで欲しかったみたいだからな…
日(これで、家に帰れるはず)
米「、、、。」
日「……あめ」
バチぃぃいいッ!
日「り゛ぎゃッッ♡♡!!!???」
じょわ、
日「ひッ!まって!おしっこが」
米「あぁ、なんだそういうことか。」
米「そんなのここですればいいだろ?」
日「そういう問題じゃないッ♡!」
ばち、バチンッ!
日「にゃひ゛ッッッ♡??!!!、いた」
しょわしょわジョ、ジョロジョロロ
とうとう我慢できなかったらしい。
日「あ゛っ!!」
米「こりゃまた滑稽だな♡」
米「後、さっきの顔俺以外に見せんじゃねぇぞ?」
彼はかなりの独占欲の塊だった。
日「ぁ゛♡おしっこでてりゅぅッ♡゛う゛♡!」
米「聞いちゃいねぇな笑」
じょ、じょろじょと恥ずかしさからか不規則に水たまりを作る。
日(きもちぃ……なんれ♡♡)
米「これじゃあ人間のだと思われちゃうよな…」
米「そうだ、片足あげろよ」
日「へァ゛♡?」
大人しくあげると流れる尿は電柱へとビチャビチャかかる
米「これじゃあまるでマーキングだな♡」
日「へッ♡にゃあ♡゛にょお゛??」
___でさぁ、〜笑笑
日「、、ピクッ」
米「誰か来たな」
流石は世界を動かした2国。
一瞬でいつもの状態になるが、、
止めようにも電柱へのマーキングは止まらない。
下品な音を出しながら汚していく
米「おいおい、音でバレるぞ?笑」
米「淫乱雌猫がいるってな♡」
日「米、どうしょ……止められない♡」
米「はぁ…しょうがねぇな♡」
米「前みたく、詮してやるよ」
日(あれが、あの快感がまたくるッ♡)
___あの、脳まで支配するような大きな快感が。
はやくそれが欲しいといつの間にか腰がゆるゆる動いていく。
しょわしょわ……ヘコ、ヘコ
米「後で覚悟しとけよ?」
日「にゃう、♡」
そして、グリィと出しているものを止められ前とは比べものにならないくらいの快感が襲ってくる。
日「あめ、甘イキくりゅ、声、でちゃうぅ゛♡??!!!!」
米「ほら、此方噛めよ」
日「ふ゛♡うン゛♡_____へッ♡、ヘッ♡」
足をぴんと張りながらめすいきを決めた日帝。
____あはは笑!あぁ、またな!
そんな声が聞こえると同時に出ていたものも終わりを迎えた
しゅわわわわ〜ショロ♡ピュクッ
日「ぉ゛♡ほあ゛♡??にゃう、、」
米「あは♡見ろよ電柱」
日「へ♡?」
そこにはむわっとした汗の匂いと尿特有のツンとした臭いが広がっていた
米「いいのか?早く帰らなくて」
見つかっちまうぞ?とにやにやしながら言われるが日帝は言い返せない
日「腰……が抜けてしまってだな。」
米「ふんふん。それで?笑」
日「……分かってるだろ」
米「はいはい笑」
よいしょと日本人特有の台詞を真似しながら楽々と日帝を抱き上げてしまった
日「なっ///おんぶでいいだろ!」
米「それじゃあ猫じゃねぇだろ?笑」
米「それに、まだまだお楽しみはあるからな♡」
日「、、、。」
嫌な予感がしたが、歩けない以上もう彼に任せるしかなかった
___ただいま〜
米「いやぁ~久々の散歩良かったな。」
日(機嫌…良くなってきてるな)
今は2時。これが終わるまで後3時間だ。
日「にゃ。」
米「うーん…なーんかまだ猫っぽくねぇんだよな」
日(?)
米「猫の姿ではある、猫らしい言葉遣いにもさせた。散歩もしたし、猫らしい姿も見れた………」
日(これでもかというくらいしたんだが!?)
米「そうだ、、、プライドだよ!」
何か思いついたように何処かへ行く米国。
日(はぁ、頼むからもう終わってくれ……)
発情期が始まってからずっとお腹が疼いてたまらない。
正直な話、こんなことするよりも……挿れて欲しかったり、、、
何て思ってないからな!!
米「ほら、持ってきたぞ」
コト…と置かれたのは餌皿だった。
米「なあ、お腹減っただろ?」
にんまりと笑いながら米国は自分のそり立つものを取り出した。
米「今、飯の用意するからな♡」
そして手でそれを握ると上下にこすり始めた。
シュコシュコ…かり
米「ふッ♡う…ッ♡」
たまに先を爪で触りながらオナニーをしていく。
日「はッ♡、はッ♡//、、、?♡」
そんな様子にあてられたのか日帝の息もだんだん上がっていく
米「ふッ♡ぁ゛♡イく……」
ドピュ、ベチャベチャと餌皿に精子を打ち付けていく。
日「ぅ゛っ♡??」
ピクピクとどうやら此方は甘イキをしたようだ。
米「さぁ、食べろよ日帝♡」
日「、、、、、」
日(は?なんて言った此奴は…食べろ、だと?)
流石の日程も、もう我慢できなかった。
日「米国、流石の私も怒るぞ」
米「おー(全然怖くねぇな)」
日「いいか?私は猫の真似はしても猫ではないからな!」
米「ふーん、そっか…なら」
米「そうじゃないことを証明するために食べような♡」
日「はっ?話が通じないのk」
ぐい、、ベチャ
日「ん゛っ!?」
米「あー悪い悪い。中々食べないから食べさせてほしいもんかと笑」
日帝の顔には冷めた精子の冷たさとむわっとした匂いが広がった
日「なおんないほへ!!」
といいつつも、顔が汚れてしまったせいで嫌でも舐めざるを得なくなってしまった。
日「クソッ………ペロペロ」
米(やば、えっろ♡)
日「なめ終わったら終わりだからな」
米「へいへい」
米(まぁ、そんな事言ってても、ね)
3分がたつと、次第に日帝ちゃんの顔が赤くなり始めた
5分がたつ頃には呼吸音に混じり違う声も出始める
さらに2分がたつと腰が揺れ始めおかわりを求めてきた。
勿論、沢山注いでやった。
………もう一つの口にもな♡
ありがとうございました!
お仕置きと食ざーですね…もう最高でした!
めちゃくちゃ長くなっちゃったので次のリクエストはもう少し簡潔にテンポ良くします…
リクエスト遅くて良ければ受付中☆
それではまた次回会いましょう!