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ドズル社学パロ

⚠ご本人様には関係ございません

⚠初心者なので温かい目で見てください


🦍→ドズさん

🍆→ぼんさん

🍌→おんりーチャン

☃️→おらふくん

🐷→MEN


🦍Side


🦍『で?どこ行くんです?』

🍆『欲しいものがあるんだよね』

🦍『じゃあ新しくできたショッピングモール

行きましょう!』

🍆『いいけど…遠いよ?大丈夫?』

🦍『ちょっとくらい大丈夫ですよ!!

早く行きましょ!w グイッ(腕引』

🍆『うわっ!!ちょっと待って!!w』


🦍『〜〜!!〜〜?』

🍆『……?〜〜!!?w』

🦍『〜!w』


🍆『ドズさん次どこ行k』

♪〜

🍆『!?』 🦍『!?』

🦍『もう6時…?!ヤバイっ、』

🍆『ごめん、ドズさん、俺が誘ったから…』

🦍『ッ、いや!全然大丈夫ですよ!走れば全然

間に合います!ニコッ(苦笑』

🍆『……ホント、…ごめん』

🦍『大丈夫ですよ!じゃあ僕行きますね!

さよなら!(手振』

🍆『…ッ、うん、ばいばい(手振』

タッタッタッ…

大丈夫とは言ったがまずいかもしれない

ここから駅まで徒歩なら相当な距離がある

ショッピングモールを建てた人に文句を言うわけではないが遠すぎだ

電車に乗ったあとでもギリギリなのに 乗れるか

どうか、 そんなことを考えながら走る


と、ふと白髪と緑髪の少年の会話が聞こえた


緑髪の少年『…ホントに大丈夫……?』

白髪の少年『大丈夫よ!元気元気!

ちょっとふらついただけやから! 』

緑髪の少年『…だって急に倒れるし…(泣目』

白髪の少年『大丈夫やって!だからそんな顔

せんといて!ニコッ(笑』

緑髪の少年『…』


そんな会話を聞いてぼんさんの言っていたことが頭をよぎったが今はそれどころではない

そんなくだらないことを考えていると駅に着いた

このまま間に合えば良いが…



どうでしたか?

面白かったですか?

誤字脱字や表現の仕方が雑だったりしますが

是非次も読んでください(泣)🙇


ドズル社 学パロ    一僕たちの始まり一

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