テラーノベル
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完結となりましたがやっぱり私がまだまだ書きたいので番外編となります🙇♀️🙇♀️
もしかするとまた気が向いたらどんどん番外編作っていくかもです💦🙏
「勇斗、 」
「どした仁人! 」
「今日、ひま? 」
「うん予定はないけど 」
「……今日お風呂一緒に入ろ 」
「え…ッ?! い、いいの?? 」
「俺が一緒に入りたいの、、…// 」
「うん!もちろん!! 」
「ありがと、…// 」
仁人と付き合ってから早1年
滅多にない甘々が来た
更に仁人がお風呂に誘う時は大体、、…
あー、 あの撮影時の仁人を思い出す
「はぁ、可愛い 」
「なんか言ったか?」
「あ、ッ いや、なんにもないよ 」
やばい、心の声が漏れてしまった
「先入ってるから、早く準備して来いよ …/ 」
か、可愛すぎる…、、
仁人と付き合えたあの日、
夢みたいだった。酔っていた勢いで返事を貰ったから絶対断られると思っていた
あの撮影の時から俺の心は仁人に夢中になった
今はその気持ちが遥かに上へ行っている
「おそいぞ、… 」
「ごめん ちょっと考え事してて 笑 」
「……」
「…? どうした 」
「体、洗ってくんねーの ? // 」
「へ、? …// 」
「別に 嫌だったらいい …// 」
「ちょっとびっくりすぎるって 、、
いつからそんな積極的になったのよ … 」
俺は風呂場ということを忘れ、
仁人の唇に自分の唇を押し付ける
それはいつも以上に強かった
チュッ 、 チュッ
「ん、 っ ふ、ぅ 、っ 」
甘い声が響く
その声に興奮し、なにも隠れていない仁人の体を触る
「ひ、 ぁ 、、 っ さわ んな っ て …// 」
「なんで、? 俺もう無理なんだけど ? 」
「ここ風呂場な ? せめて出てから …ッ 」
「だから無理だって 」
俺は仁人の腕を掴み 鏡に押し倒す
びっくりしたのか目を見開いて俺を見る
そんな顔が愛おしく、また口付ける
それと同時に仁人のそこに触り、上下に扱く
「 ん、 っ んふ 、…っ // 」
「んん 、 っ ?! // ふ ぁ っ … んん ゛ ッ // 」
俺の手の平に精液が飛び散る
仁人のとろんとしたような甘い顔 を見るとより我慢出来なくなる
これ以上やると本当に怒られる
俺は気持ちを押し殺し、初めの目的である二人で風呂に入ることにした
「仁人、お風呂浸かって? 」
「え、? なんで …? 」
「いーから 」
「はい、 …… 」
「お邪魔します っ はぁ、… きもち ー、、 」
「ちょ、流石に2人はキツくない? 」
「これくらいがいいの !! 」
ィったばかりだからだろうか
仁人の下半身に目をやるとまだ勃起している
俺の視線に気がついたのか顔を真っ赤にする
「み、見んな …ッ !! /// 」
「…、 俺我慢してたんだけど? 」
「は、はい? …// 」
「もぉ、仁人から誘ったって事でいいよね? 」
「な、に言って …? 」
「後ろ向いて」
「はぁ?なんで 」
「いいから向けって 」
俺の中でなにかが切れた気がした
「わかったよ、 はい これでいい? 」
ツプッ
「んぁ っ ?! // 」
「ま、まって っ ! ここ風呂ん中 だって …ッ 」
グニュ、ッ クチュッ
「ふ、 ぁ 、 … っ へ、ん 、 ッ …// 」
「もういいか、風呂だから勝手に解れるだろ 」
「いやむりむり ッッ !! // 」
仁人の声を無視して無理やり入れる
「あ 、゛ っ ♡ う、ぁ ゛ …ッ ♡ 」
ズチュ、ズチュ、
「いや、゛ っ ああ ゛ ♡ お、ゆ ッ はいる ッ 」
「はら、 っ あちゅ 、い … ッ ♡♡ 」
ズチュ ズチュ ズチュ
「そんなに喘いでると外に聞こえちゃうよ? 」
「じゃ、 ッ ♡ とまれ …ッ ゛ ♡♡ 」
「それはちょっと無理かも 、っ 」
「 っ ああ ゛ ぅ ♡♡ 」
ズチュンパンパン
「はぁー気持ちい 、暖かいな 」
「まじで、 とま、ッ れ ゛♡
これ、っ おかし ッ ゛ くなるから ゛っ ♡ 」
「あー、でる 」
「っ、 うあ ゛ ッ 、♡ 」
でる寸前で抜き、風呂に出す
「白くなっちゃったね 、笑 」
「ひどい、… 」
「ごめん 、続きはベッドでやろ? 」
「変態 、、 // 」
いつまでも仁人が大好き
毎日が幸せだ
コメント
9件
キタァァぁぁぁ 本当にありがとうございます😭😭 更新いつまでも待ちます‼️

いや〜待ってました! 番外編全然出しちゃってください! 物語の構成がいつも天才すぎるので! ぜひ待ってます✨️
なんか…胸の高まりがえぐいっす(?) ちょっとほんとに愛してます。 更新ありがとうございます✨