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読み終わりました。告白してからの初めての夜、という雰囲気にドキドキしました。酔った勢いじゃないってちゃんと言うコハル、いいですね。お互いに気づかないふりしてたけど、今は素直になれてる感じが伝わってきて、あたたかい気持ちになりました。続き、気になります〜。
続きです。
眠れない…………。(コハル)
寝れない………。(ナオコ)
K「ナオコ〜❔️寝た❔️」
N「まだ寝てないよ〜、なんか寝れなく て………。コハルも❔️」
K「ねぇ、ナオコ………」
N「ん❔️」
K「もう一回キスしていい❔️」
N「いいよ……っ」
コハルはナオコの頬に手でそっと触れると、優しくキスをした。
K「今日の告白、酔った勢いじゃないからねっ。。急に想いが溢れてきちゃったの……。」
N「わかってる………。ナオも同じだよ。自分でコハルへの気持ち、気づかないふりをしてたのかも……。」
ナオコは起き上がり、コハルを上から見下ろすと、
N「好きだよ、コハル…」
そう言って、キスを落とした。
優しいキスから、何度も唇を重ね、2人の吐息と共に激しさを増していった。
K「んっっ、ぁぁん、んっ、チュッ、すき,,,,, ナオ,,,,んんっ」
N「ナオも,,,んんっ,,,,チュッ,,,,」
ナオコは左手を、コハルの右手に絡ませ、キスを首すじに落とした。
K「んっっ!!」
コハルは痺れるような感覚に思わず声が出てしまう,,,。
K「ちょっ、ちょっと待って!!」
そう言うと、コハルは体勢をナオコと逆転させて、コハルがナオコを見下ろす形にした。
そして、ナオコを優しく見つめると激しく熱いキスを落とした。
K「私がナオコにシたいの,,,,!」
さっきよりも激しく、舌を絡め合い、2人の唾液が混ざり合い、2人はお互いの唇を奪い合った。
コハルは首すじから鎖骨へと、 いやらしい音を立てて舌を這わせ、愛撫した。
ナオコは痺れるような甘美な感覚に、アァッ、ンンッと 声を漏らし、身体を反らせた。
コハルはキスしながら、左手はナオコの右手を絡ませ、右手でナオコのはちきれそうな胸へと滑らせた。
ナオコは敏感な胸に触れられ、身体を大きく反らし、ンンッ、と声を漏らした。
コハルはナオコの胸を優しく円を描くように撫で回し、服の上から胸の先端を掴んでは離したりした。
「アアアッ、ンアッアッ,,,,コハ、ル、ヤッ,,,」予想以上に、ナオコは声が出てしまい、 ナオコは恥ずかしくなり、左手で口を抑えた。
K「ナオコ、ダメ,,,,、声,,,,ナオコの声がききたい,,,,,,。」
N「コハル,,,,、でも,,,,,、恥ずかしい,,,,」
コハルは下着の中に手を入れて、直接、その柔らかで大きな胸に触れた。
柔らかくて、肌に吸い付くようなナオコの胸にコハルは興奮した。
K「ナオコ、どうしよう,,,,、私、止まらないかも,,,,,,っ」
続く、、、、、。