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こんちゃちゃ〜
主だよ〜
ハートつくのが早くてほんとに嬉しい!
てことで、第6話どぞ(`・∀・´)キリッ
※ただ今の時刻、1時
楓華:「ねむ、なんでこんなに朝早いんだよ、」
主:「楓華ちゃんは、朝が弱いよ」
楓華:「チッ、」
楓華:「るっせぇな、」
楓華:「失せろや💢」
主:「ヒュッ、シツレイシマシタ、」
楓華:「ハッ!今日は合宿じゃん、」
楓華:「早く家出よ!」
ガチャンm(._.)m
楓華:「行ってきまーす!」
タッタッタッタッ
午前1時40分
楓華:「主将さんは来ているかなー?」
北さん:「ふ、楓華!」
楓華:「え、?」
楓華:「な、んで、?」
北さん:「侑に呼ばれてな、」
北さん:「他の3年も呼ばれたんや、」
楓華:「—–な、」
北さん:「?」
楓華:「ふざけんな!(泣」
楓華:「今更、なんですか、」
楓華:「裏切ったくせに!」
楓華:「いま、ごめんって、謝って満足ですか!」
北さん:「、、、その通りやな、」
北さん:「すまん、すまんかった、」
楓華:「今は、もう顔なんて見たくないです、ポロポロ」
角名:「ちわーすって何この空気」
楓華:「り、んくん、ポロポロ」
角名:「ちょ、なんで泣いてんの!」
角名:「こっちおいで、」
楓華:「コクッ」
楓華:「北さん、なんで私が楓華と知っているんですか?」
北さん:「侑から、聞いたんや、」
楓華:「ありがとうございます」
双子:「遅刻しました!」
角名:「楓華、説教できる?」
楓華:「ん、できる」
楓華:「ありがと」
角名:「いいえ」
楓華:「さて、双子ー?」
双子:「ギクッ、」
楓華:「言い訳は?」
双子:「ないです、」
楓華:「侑、主将が何遅刻してんねん💢」
治:「(怒られてやんのー笑)」
楓華:「治もやでニコッ」
治:「あっ、」
楓華:「はー、もう時間ないからまたあとでね、」
双子:「うす、」
楓華:「ほら!バスも来たから乗って!」
稲荷崎:「うす!」
楓華:「角名」
楓華:「隣いい?」
角名:「ん、いいよ」
楓華:「ありがとね」
角名:「逆に俺もありがとう」
楓華:「いいえ?」
侑:「楓華!なんで俺じゃないねん!」
楓華:「黙れ」
楓華:「遅刻した罰です」
楓華:「なので、あちらの治くんと一緒にお座りください」
侑:「いややー!」
楓華:「それとも、北さんと座る?」
侑:「イエ、オサムトスワラセテモライマス」
楓華:「よろしい」
治:「なぁ、」
治:「俺の意見は?」
楓華:「もちろんないよ?」
治:「聞いた俺がバカだったわ」
楓華:「じゃ、しゅーぱーつ!」
ブロロロロ💨
はい!ここまで!
報告なんですが、この第二章は恋愛要素を入れます!
表現が下手なのですがよろしくお願いします!
それでは、バイキュー!(^^)/~~~
コメント
2件
面白かった!!ツムはやっぱし北さんに弱いっすね(* 'ᵕ' )☆