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⚠️意味不明なところがあります。
申し訳ございません。
今回は短めで失礼いたします。
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陣痛が来た時、ちょうどお義母さんは夕飯の買い出しに行っている時だった。
私は冷静に産婦人科に連絡し、救急車を呼んだ。
あなたに連絡すべきなんだろうけど、お仕事中だろうな、と思って連絡できなかった。
お義母さんには陣痛が来たので産婦人科に向かいます、と連絡を陣痛に耐えながら送り、私は産婦人科へと救急車で運ばれて行った。
分娩室に入る前に、お義母さんが産婦人科に着いて私と出産に望んだ。
激痛が走る中、生まれた我が子は愛おしくて、私は流れる涙を拭うことができなかった。
我が子は無事に産まれた。
助産師さんたちは、頑張ったね、可愛いね、と我が子に声をかけてくれた。
ママも良かったね、と私に言ってくれた。