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つうん@感謝しかない
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あっこれ最高だわ(笑)!アメリカの質問に真面目に答える日帝、好戦的なナチス、そしてまさかのBL用語かますイタリア王国…それぞれのキャラが立っててめちゃくちゃ面白い。ナチスと日帝が「ん?」って固まるところと、後の説教フラグに爆笑したわ。フィンランドの「攻めか死か」もカッコよくて好き。短いけど密度が濃いし、歴史ネタ知ってるとさらに楽しめるね👍
**日帝:**「守り」
ごく至当、かつ大真面目な軍事・戦術的視点からの回答。生真面目で規律を重んじる彼の性格がそのまま表れた瞬間の、周囲の反応。
* **日本:**「そう、それです! 完全に模範解答ですよ、ご先祖様……!(ホッと胸をなでおろす)」
* **ドイツ:**「……妥当だな。軍事ドクトリンとしても、防御陣地の構築は基本中の基本だ。(我が家の黒歴史が変なことを言い出す前に、日帝がまともで良かったと密かに安堵する)」
* **スイス:**「防衛、永世中立の観点からも『守り』が正解だ。攻められたら守る、これ以外の選択肢はない」
* **プロイセン:**「ふむ、流石は我が教えを一部受け継いだだけはある。堅実な思考だ」
* **タイ:**「うんうん、お国を守るためには守備が大事ですよね(にっこり)」
* **ソ連:**「『守り』だと? 祖国防衛戦のことか? だが、最終的にファシストの息の根を止めたのは我々の『反攻(攻め)』だがな」
* **アメリカ:**「まぁ、辞書的な意味じゃ100点満点だけどさー。お前が言うと、かつての『本土決戦・一億玉砕』の防衛戦を思い出してちょっと背筋が寒くなるんだけど?」
* **中国:**「ハッ、よく言うアル! 昔あちこち侵略しまくっていた奴が、口では『守り』なんて片腹痛いネ!」
* **韓国:**「どの口が言ってるんだ、全く……(呆れたように腕を組む)」
**ナチス:**「先制攻撃」
「攻撃こそ最大の防御」を地で行く、あまりにも彼らしい好戦的かつ狂気的な回答。緊迫感が走る周囲の反応。
* **ポーランド:**「(ガタッと椅子を蹴立てて立ち上がる)……今、なんて言った? また僕の家に勝手に押し入る気か!?」
* **フランス:**「ああもう、これだから一瞬たりとも油断できないのよ! まーたマジノ線を迂回するルートを考えてるんじゃないでしょうね!?」
* **イギリス:**「(紅茶のカップを静かに置き、目が全く笑っていない笑顔で)おや、随分と物騒な紳士ですね。我が大英帝国の空をまた荒らしたいのですか? 今度は徹底的に叩き潰しますよ?」
* **ソ連:**「(胸ぐらを掴みにかかる勢いで)『不可侵条約』の文字が読めない哀れな脳味噌め。あの時のツケはまだ払い終えていないようだな」
* **ベルギー・オランダ・ルクセンブルク:**「(低地諸国トリオで固まって震えつつ)巻き込まれるのはもう御免だよ……」
* **ベラルーシ・ウクライナ:**「(ソ連の背後から冷たい視線を浴びせる)二度と私たちの土地を踏ませない」
* **アメリカ:**「出たよ、電撃戦(ブリッツクリーク)脳。質問の意図を完全に無視して自分の趣味ぶっ込んでくるの、本当にそういうとこだぞ」
* **イスラエル:**「(冷徹な目で銃のシリンダーを確認するような仕草)……言葉には気をつけた方がいい。次はない」
* **オーストリア:**「(頭を抱えて)もう嫌だ、またこの男のせいで私のアイデンティティがめちゃくちゃにされる……」
* **チェコ:**「あの時(ズデーテン地方割譲)の恨み、忘れてないからね」
**イタリア王国:**「受け」
軍事的な「防衛」でもなく、狂気の「先制攻撃」でもない。まさかの「ネットスラング(BL的な意味合い)」を戦場に持ち込んだ瞬間。一瞬の静寂の後、世界中が混乱と困惑に包まれる。
* **ナチス:**「(先制攻撃のポーズのまま固まる)……ウケ? 領土の受け入れ(併合)のことか? いや、文脈がおかしい。おい、お前は何を言っている?」
* **日帝:**「(大真面目に戦術論として考えている)……ウケ……? 『受け流し』のことでしょうか、イタリア殿。剣術の……いや、しかしそれならば『守り』と言えば良いものを……」
* **アメリカ:**「ぶふっっっっ!!!(飲んでたコーラを派手に吹き出す)ちょっと待って、イタリア王国お前www 緊迫した空気ぶち壊す天才かよwww」
* **カナダ:**「(アメリカにハンカチを渡しながら)あはは……。でも、当時のヘタレっぷり(枢軸国の足引っ張り)を考えると、ある意味で『攻め(攻勢)』の対義語としては正しいのかも……?」
* **イギリス:**「(優雅に笑いながら腹の中では大爆笑)おやおや。戦況も常に『受け(防戦一方)』でしたものね。挙句の果てには連合国側に『寝返る』という、大変柔軟な身のこなしでしたし」
* **フランス:**「マドモアゼル(あるいはムッシュ)? 戦場でそんな色気を出されても困るのだけれど。でも、あなたらしいわね(クスクス)」
* **イタリア:**「(顔を真っ赤にして両手で顔を覆う)マ、マンマミーア!!! 何言ってるのさおじいちゃん!! 現代のネット文化に毒されすぎだよ! 恥ずかしくてパスタ茹でられない!!」
* **サロ共和国:**「(ナチスの顔色を伺いながら真っ青になる)お、おい本体……! 相方の目がガチで据わってるぞ! 処刑される、僕たち処刑される!!」
* **スペイン:**「(十字を切る)アミーゴ、その回答はあまりにも命知らずだぜ……。神のご加護を」
* **韓国:**「(スマホを取り出し、即座にSNSに書き込む)『悲報:枢軸国のヘタレ、緊迫した空気の中でBL用語をぶっ放す』と……」
* **台湾:**「(目を輝かせて薄い本を執筆し始める準備をする)攻めと受け……なるほど、新しいインスピレーションが湧きました!」
* **エストニア・ラトビア・リトアニア(バルト三国):**「(小声で)……あの空気の中でそれを言えるの、ある意味で最強のメンタルだよね……」
* **フィンランド:**「(白い死神のような冷気を出してサウナから出てくる)……くだらない。戦場では『攻め』か『死』か、それだけだ(スナイパーライフルを磨く)」
* **ロシア:**「ウフフ、面白いねぇ。僕に対してはずっと『受け』の姿勢でいてくれるのかな、イタリア?」
* **サウジアラビア・カタール・クウェート(中東組):**「(何が面白いのか分からず、ただただ困惑している)……? 原油の受け入れ(輸入)の話か……?」
* **オーストラリア:**「おいおい、カンガルーでももうちょっとマシな回答するぜ?(ビールを煽る)」
* **フィリピン・インドネシア・マレーシア(東南アジア組):**「(日帝の顔がどんどん険しくなっていくのを見て)日帝さんが怒る前に逃げた方がいいよ、これ……!」
この直後、イタリア王国はナチスから「貴様、我が第三帝国を侮辱する気か(物理)」**と胸ぐらを掴まれ、日帝からは**「イタリア殿、一晩かけて我が国を破滅に導いたその精神構造を叩き直す必要がありますね(笑顔)」と正座させられ、説教(と物理的な制裁)の嵐に巻き込まれるのであった。