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ぱにぽとです!!
注意書きは見てくださったでしょうか??
今回1話目なんでノーマルにしておこうかなと思ってます!
大体1話読み切りです!
じゃあ早速行ってみましょう!!
⚠️tnzm
地雷さんは回れ右
⚠R18表現ありです!!
全然挿入までしてます!
⚠本作品に含まれる特殊成分
モブによるレイプ(未遂)
⚠ストーリーがすっからかん
⚠口調迷子
めっちゃ下手なんでほんま注意です!!!
上質なエロしか見たくないという方は今すぐご退室をおすすめします!!
ーーーーー
zm視点
俺には初恋の人がいる。
もう何年も、何年も、片思い。
きっとこの気持ちは伝えられずに死ぬんだろうな。
両思いにならないことぐらい分かってる。
けれど夢見てしまうのは、乙女のような恋をしてる自分がいるからだ。
清らかな性欲。キラキラした妄想。
あの紅く光る瞳で、俺をとろとろに溶かしてほしい。
あの大きいゴツゴツした手で、俺に触れてほしい。
この感情が彼にバレないように。
俺は湧き出す欲を持て余している。
「ぅ゙ぐッ、、」
白濁がどろりと俺の手を汚す。
それを見た瞬間、思わず顔を伏せてしまう。
彼に対する罪悪感と自己嫌悪で視界がにじむ。
なんて浅ましいんだろう。
友人の彼に。
こんな俺を知ったら幻滅するやろか?
気持ち悪いって思うやろな。
嫌やな。嫌われたくないな。
「ごめんな、、」
ポツリと呟いた言葉は、誰にも届かないのだろう。
ーーー
zm視点
「トントン!おはよ!」
「ん、おはよ。ゾム。」
いつもの教室。
自分の席にいるトントンに向かって挨拶をする。
トントンは俺のクラスメイトだ。
それで、俺の初恋の人。
だけど俺はトントンに一人の友人として関わる。
そばにいれるだけでも嬉しいんや。
喋れることだけでも嬉しいんや。
俺がトントンに告白してしまったら、この当たり前の日常も、壊れてしまう。
それなら、現状維持のほうがええよな。
しかし、一緒にいるだけでトントンのかっこいい所がいっぱい見つかってさらに好きになってしまう。
全く困ったもんや。
でも、今以上知ることはないだろう。
俺は親が海外に転勤しており、高校が終わるまで小さなアパートで一人暮らしをしている。
俺も高校を卒業したら海外に行くことになっているのだ。
お別れまで一年もないこの間、この気持ちを隠し通す事が出来るのだろうか。
ーーー
zm視点
「ふんふんふーん♪」
放課後、西日の差す教室で俺は上機嫌で机の上に座り、トントンの姿を待っていた。
今日は生徒会の仕事がなく、久しぶりに一緒に帰れる。
好きな奴と帰るとか、実質デートやしな!
そんなことを思っているとーー
ガラリ。
「うぃーす。」
「お、ゾムいるじゃん。」
「ビンゴー笑」
ドアが開き、いかにも遊んでいそうな男3人が顔をのぞかせる。
「あ?お前らなんの用やねん。」
面識のない彼らを不審に思い、警戒しながら問いかける。
「ゾムくん怖いよー笑
まぁそんな怯えんなって笑。」
おどけて言い、何となく馬鹿にしているような態度の奴に腹が立つ。
「怯えてへんわ。何の用やゆうとんねん。
はよ言わんかい。」
声を荒らげる俺に彼らはじりじりと近づいてくる。
「嫌だなぁ。
ただ俺らゾムくんとナカヨクしたいだけじゃないすか笑」
「ほらキモチイイこと、したいでしょ?」
その言葉を聞いた瞬間、何をされるのか予想でき、ざわりと悪寒が走る。
あかん、圧倒的に人数不利や。あいつさえ殴れば逃げやすくなるか、?
俺は机から下り、茶髪の男に殴りかかろうとする。
しかし
「おーっと、だめじゃん、乱暴なことしちゃ笑」
いつの間にか回り込まれていた筋肉質な男に腕を掴まれ、両手首を束ねられる。
「くそっ、何しとんねん!解けや!」
逃れようと抵抗するも全く解ける気配がしない。
そのまま男たちに囲まれ、着ていたパーカーを床に落とされる。
学校指定のシャツに手をかけられ、ボタンを一気に引きちぎられた。
「、、!!」
肌が外気に触れ、思わず身震いをした。
「おー、肌白笑」
あまり露出しないため焼けていない肌に触れられ、嫌悪感が増す。
「っさわんな、」
彼らは気にもとめず、胸の突起に指が当たる。
「めっちゃえっちな色してる笑」
そう言い、一人の男が指で突起を摘む。
「っぁ、/」
思わず漏れた声に動揺し、目をパチパチと瞬かせる。
「え、っあ?」
「え、めっちゃえろくね?」
今度は少し強めに潰され、背中に電流のような刺激が走る。
「ぅあ゙ッ!?/ッやめ/」
「、ヤバいなこいつの声。」
「俺、フツーに勃ったわ、、」
男たちは俺のスラックスを下ろしていく。
「ちょ、お前らやめろって、!」
いよいよ犯される焦りと恐怖が混じり、悲鳴のような声が出たが、
その言葉に何の反応も示さず、ボクサーパンツまで脱がされたかと思うと、一人の男根が前に出され、むわっとした匂いが広がる。
「俺が挿れるぜ?」
「ひっ、いやや、やめてッ、」
俺処女なのにっ、、
別にセックスできるなんて思ってないけど、ヤるなら初めてはトントンが良かったな、、
涙目になって訴えるも、こちらに男根が近づいてくる。
助けてやトントーーー
「お前らなにしとんねん!!」
ドアが乱暴に開かれ、思い描いていた人物の声が響く
「ぇ、、とんとんっ?」
「チッ、誰だよ今いいとこだったのによぉ、、」
「おいあれって、、」
「生徒会の奴じゃねぇか、!」
認識した途端に、男共の顔から血の気が引いていく。
「あんたら、誰に手ぇ出しとるんや?」
「い、いや、、」
「さっさとその汚ねぇモン片付けてどっかいけや。」
その言葉に縮み上がった奴らは、舌打ちをしながら教室を駆け出していった。
「まったく、何考えとるんや、、
おい、ゾム大丈夫か?」
へたりと座り込んでしまった俺に手を差し伸べるトントンの顔が見れない。
来てくれて嬉しい。
助けてくれて嬉しい。
だけど、こんな汚い姿であいたくなかった。
見せたくなかった。
「とんとん、ごめん、、」
「え?」
「気持ち悪いよなこんな奴、、
男やのに男に襲われて、、嫌なもん見せたよな、、」
「俺は、、大丈夫、やから、、」
視界が滲んで床もぼやけてきた。
明日にでも親の方にいきたい。
もう、トントンに合わせる顔なんか、、
「気持ち悪いやって?」
いつもより低いトントンの声。
びくりと肩を震わせ上をみると、悲しそうな、怒っているような顔をしているトントンがいた。
「言うつもりなんか無かったんやけど、、
さっきのゾムにすっごい興奮した。」
「めっちゃ、可愛いなって。」
「え、?」
「けどな、そんなゾムの体に触れてる彼奴等が許せへんかった。」
「、気持ち悪いのは俺の方や。ゾムは気持ち悪くなんてあらへん。
ごめん。」
トントンが、俺を可愛い?
「っそんな、!俺こそ、ずっとトントンが好きで、邪な目で見てた、ほんまごめん、!」
思わず立ち上がり、一気に話す。
自分でも何言ってるか分からないがとにかく気持ちを吐き出したかった。
「え、ゾム、俺のこと好きなん、」
驚いたような目で見つめるトントンをみて、しまったと思った。
「いや、これは、あの」
「っごめん、我慢できひん。」
「!?」
トントンはこちらに近づき、口付けをするとともに手首をつかみ机の上に押し倒す。
「ンンッ//!?/♡」
驚いているとぬるりと口内に舌が入り、掻き乱される。
「ふぅ゙/♡んぁ゙//♡」
「ッふ♡」
息苦しくなり弱々しくトントンの背中を叩くと、銀色の糸を引きながら口を離してくれる。
「ッはぁ/♡急に何やねん/!」
「ごめん、ゾムが可愛すぎて、、」
「なっ、!かわいいって!」
からかっとるんか!
「なあ、いいよな?」
そう言ってトントンは履き直していたスラックスから主張する俺のモノをふわりと触る。
「っ、ええよ、/」
恥ずかしくて小声になってしまったが聞こえたのかトントンは妖艶な笑みを浮かべ、片手でベルトを外してスラックスを下ろし、立ち上がり出しているペニスを握る。
それと同時に胸の突起をクリクリと弄くり始める
「あんッ/♡ちょッ、ちくびッ//ッ、!?」
胸の刺激に思わず声が漏れ出てしまっていると、突然下半身のはっきりとした快感が身を襲う。
「あ゙ッ!あかん//、/あかんッてぇ/♡♡」
「何あかんあかん言うとんねん、めっちゃ感じてるやんか」
「もッムリッ//♡♡イくッ/〜〜♡」
俺は快感に逆らえずに、あっけなく絶頂を迎えてしまった。
「ッはぁ、はぁ♡、ひ゛ぅ゙♡!?」
身体を倦怠感が襲い、息をついていると、何か後孔に違和感が生まれる。
「や゙ぁッ♡とんとッ//変な感じ、する♡」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせ、トントンの指がナカに挿入ってくる。
ナカが圧迫され、排泄感が拭えずに苦しく息を吐き出す。
「ッぐぅ、/ふッあぅ、、」
「ごめんなぁ、気持ち悪いよな、。
あれ、前立腺ここらへんのはずなんやけど」
トントンが何かをつぶやき、指を動かすと、
ぐりっ♡としこりを思い切り押される。
「えぁ゙/ッ〜〜!?♡」
大きい快感が押し寄せ、ペニスから白濁が飛び出る。
「へ、♡?」
な、何や今の。
「へー、ここなんか。前立腺。」
トントンはそう言い再びしこりを押し潰す。
「あ゙ッぅ/、♡あかッん、/押さ、んとってや//♡」
懇願するも手をとめてもらえず、ただひたすらに押されたり、二本指で挟まれたりして、確実に射精感が溜まっていた。
「ふ、ぁ゙、も、イく、ッ//♡」
白濁が出るも量はかなり少なくなっており、色も薄くなってきている。
「よし、こんなもんか。」
トントンはそう言い、ペニスを取り出して後孔にあてがう。
「とんとん、はよッきて?♡」
俺は遂に繋がれるのだと嬉しくなり、催促する。
「、ッ、ほんま勘弁してや、ッ♡」
呟いたかと思うと、ペニスが肉壁を割って一気に挿れられ、その衝撃でイッてしまった。
「ぉ゙あ゙//〜〜〜!?♡んぅ゙♡」
「トコロテンやん、かわい♡」
「ひ゛ぃ゙♡とんッと♡激しッ//♡」
思い切り打ち付けられ、視界がチカチカする。
「んぅ゛ッ♡あ゙ぁ〜/♡きも,ちッ//♡」
「ま゛ッ//〜〜んぁ゙♡あかん♡ッ!とめてッぇ/♡」
刺激が強すぎて、思わずナカを締める。
「〜!?♡キツっ♡」
トントンの顔が苦しそうに歪む。
「あ゙ッぅ゙〜♡/おぐッやばぃ゙//♡」
ずちゅんっと奥まで突かれ、何回目かの射精をする。
「ぁ゙〜〜〜〜♡つょ゙ッ//もっとゆッ/くり♡!お゙ッ!」
自分のみっともない声が教室に響く。
これ外に聞こえてるんちゃうかな、、
そう思った俺は腕で口を押さえる。
「ん゛ぅ〜♡ふッぁ゛//ん♡」
「なんで口押さえるん?」
「え゛ッ♡!?だッ、だって、え゛♡声!♡聞こえちゃッぁ゛ん♡うかも、ッ/ぉ゛♡しれんッやんかぁ゛♡」
喘ぎながらも必死に言葉を紡ぐとトントンは俺の抑えていた手を掴み
「別にッええやん?かわいい声いっぱい聞かせてや♡」
とぐいっと顔を近づけそのままキスをする。
「んん゛♡はッふぅ゙〜//♡」
「んッ♡」
ぷはっと口を離すと、トントンはさらに律動を激しくする。
「お゛ッ〜〜〜♡つよッいッてぇ/♡やめてッ♡気持ちよくッ、♡なっちゃうぅ゛♡」
「へ゛ぁ゙〜♡なんかッ//なんかクる♡あかんッ//きちゃうッ〜//♡」
すると、ペニスから精液ではない何かが吹き出した。
「え、潮吹きできるんや?才能あるんちゃう?」
「しッお゙/?」
それって女の子がやるやつじゃないん?
「かわええなぁゾムは♡
女の子みたいなってしもて♡」
「あ゙/♡!?おんな、のこやッ/、ッなぃ゙〜♡」
否定するが舌が回らず、満足にしゃべれない。
「あ゛ッ♡むり゛ぃッ/♡イッちゃゔッ♡」
「ッゾム、ナカ締めんとってッ、イッてまう、♡」
「ええよ♡ッ一緒にイこ?♡」
トントンも気持ちよくなっていると思うと嬉しくなり、思わず口走る。
「ッ、!出すで、ッ♡」
「ひ゛ッ♡ぉ゙〜〜〜〜〜!?♡」
ペニスからは透明な液がとろとろと垂れ出ているだけだった。
「ぐッ、、♡」
トントンは詰まったような声を上げ、飛び出た精液が俺のナカを汚していく。
「あぅ゙、//♡」
その温かい感覚に思わず身震いをする。
「ふぅ、、」
トントンが一息つき、少し小さくなったペニスをずるりと引き抜く。
「ひッ♡」
肉壁がこすれ、声が出てしまう事が少し恥ずかしかった。
「ゾム、大丈夫か?」
ティッシュで俺にかかった精液などを拭き、心配そうに見つめてくる紅い瞳に思わず見惚れてしまう。
「う、うん、大丈夫やで!」
よろよろと立ち上がるとナカから精液が溢れ出し、太ももを伝っていく。
少し不快になりながらもスラックスを履くが、脚が小刻みに震え、帰れるのかと不安になる。
そんな様子を見てか、トントンが
「帰る時おんぶするで」
と言う。
「え!?いやいや申し訳ないわ!」
「嫌、そんなんじゃまともに帰れへんやろ。」
真っ当なことを言われ言葉に詰まる。ここはありがたくしてもらおう。
外へ出ると、もう既に真っ暗になっており、月が見えていた。綺麗な満月。
「月が綺麗やなぁ」
思ったことを言うと、トントンはそやねぇと相槌を打っている。
ん?なんかトントン耳赤ない?
「トントン?どしたん?」
「!?いや何もないで!
そういやさ、ゾムって、俺のこと好きなん?」
「へ!?え、なんで、」
「ゾムが言ってたんやんか」
あー、なんかそんな事言った記憶あるわ、、
「、ごめん、忘れてーー」
「俺もお前の事好きやで。」
気持ちが落ち込んで言いかけると、信じられない言葉が聞こえる。
「え、今なんて、」
「ゾムのことが好きやねん。」
え、トントンが、俺のことを好き?
「それ、ほんまなん?」
震えた声で問いかける俺にトントンは
「嘘でこんなん言わへんわ。」
と困ったように笑う。
「〜〜〜!!とんとん!」
俺はつい嬉しくなり、後からギュッと抱きしめる。
「うおっ、バランス崩すやろがい!」
「笑笑」
この恋が叶うなんて、誰も予想できなかっただろう。
少女漫画より瑞々しいしくて、エロ本より密な関係。
きっと、俺が一番幸せな恋をしているのだろう。
end
ーーーーー
閲覧ありがとうございます!!!いやー、めっちゃ時間かかった😭😭😭
エロ書くのむずすぎます皆さんすごいですね、、、、🤔🤔
ほんまはこれニコ超までにだす!って言う意気込みだったんですよ!!
間に合わなかったよ😢
ニコ超行った方どうでしたか!?
私は全然遠くて行けなかったんですけど、感想見てるとほんとに楽しそうでいいなって😭😭
今更ですけど私全然自我出すタイプなんでほんま迷惑かけます💦💦
表紙は超制作中です!!!
最近モチベが上がらないんだよ!!
次回も見てくださると嬉しいです!!