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今回はリア友のゆかりさんとコラボして、ノベル書きました!!
こんちゃノリンチョスです☆
今回の企画は、「お題にそって、それぞれのお話描いてみた!!」です(゚∀゚)
今回のお題は、「学校であった本当の話」です!!
ゆかりさんのチャンネルも、フォローしてね
これから書くのは実話です!!
それでは、スタート〜!!
私はのり(仮名)。「のりゆか学園」の2年A組のです。
私はある日、いつもどうりに学校に登校し、「おはよー!!」と挨拶をした。でも、
いつもなら返ってくる「M先生」の返事はなかった。M先生は、まだ来ていなかった。
「今日は少し遅いのかな?、、、」後ろの席の植村と話しながらやってなかった宿題を急いでやった。
教室に入ってから15分くらいたったその時。教頭先生が教室に入ってきた。まだM先生は来ていないのに。
その時、教頭先生が深刻そうな顔で話を告げた。その言葉に私は声が出なかった。
私はびっくりした。「あのM先生が休み?、、、」「よっしゃぁぁぁ!!✨️」などの声が教室の中に響き渡る。
でも教頭先生の次の言葉に、全員が息を呑み、教室は静まり返った。
「M先生は、図工の作品を壁に飾る際に、ロッカーから転落し、足の骨を折ったと。」
その日から、M先生のいない日々が始まった。初日は2年のいろいろな先生が来てくれたけど、
2日目からは「i先生」がM先生の代わりとして担任になった。
i先生が担任になってから数日たった。正直私はM先生が大好きだったから寂しかった。
その日、M先生が1ヶ月休むことを知った。どうやら今日は手術の日らしい。
とてもドキドキした。なんで手術するかもわからなかったけど、怖かった。
これで切ります!!1日ごとに話を更新してまいりますので、応援よろしくお願いします!!