こんちゃっちゃ〜
主だよ〜
昨日、本編出せなくてごめんなさい!
いや、いつの間にかね、累計ハート数が1000を超えていた、
まじで、びっくり、ほんとにありがとう〜!
あとね!作品にコメントをしてくれる方がいて、「天音」って言う人なんだー!
※画質悪いのは、ごめんね
まじで、毎回嬉しい!
前置きが長くなっちゃいました、
てことで、どぞ( ー`дー´)キリッ
※前回の続きからです。
クロ:「は、これ、何だよ、研磨、」
研磨:「見てわかったでしょ、」
研磨:「俺は、楓華さんに着いていき、いじめの現場を捉えた。」
研磨:「わかった?」
研磨:「俺等は、あのぶりっ子に騙されていたの」
クロ:「あぁ、そうか、そうだったんだな、」
クロ:「あとで、2人で謝りに行くか、」
研磨:「うん、その時にこの動画のことも言お」
クロ:「了解」
〜鰤子の方〜
侑:「何があったんや!」
瀬見:「え、鰤子、お前なんで手が’’血だらけ’’なんだ?」
侑:「?そんなわからへんやろ」
侑:「鰤子、手、見してみぃ」
鰤子:「い、いや!」
侑:「なんでや、」
鰤子:「べ、別にあなたに見せる筋合いなんて無いじゃない!」
侑:「でも、鰤子の手が心配なんや!」
鰤子:「わ、わかったわよ、」
鰤子:「はい、」
侑:「ッ、もしかして楓華がやったんか!?」
楓華:「え、やってないよ?」
瀬見:「そうだな、俺もそう思う。」
瀬見:「仲間じゃないやつが言うのはあれかもしれないが、楓華がそんなくだらないことをする人には見えん。」
天童:「オレモー」
侑:「けど、こっちには証拠があるんや!」
楓華:「もう、⋯⋯よ、」
北さん:「ちゃんと喋り」
北さん:「聞こえんで」
楓華:「だから、もう、証拠証拠るっせぇんだよ!クソ野郎が!」
楓華:「なんなん?うちが証拠ないとでも思った?」
楓華:「頭が湧きすぎてんだろ!」
楓華:「てか、稲荷崎チーム目の前の光景で決めつけすぎ」
楓華:「そんなんじゃ、これから大会で勝てないよ笑」
角名:「ちょ、楓華、ストップ!」
ガシッ
楓華:「もう、何!倫くん!」
角名:「一回、落ち着いて!」
銀島:「そうやで、楓華、一回落ち着きぃ、」
楓華:「うるっさい💢」
月島:「うるさいって、あなたのほうがうるさいでしょ」
ピキッ
楓華:「いい加減、黙れよ(低音」
ギロッ
月島:「、、、」
瀬見:「楓華、こっち来て、」
楓華:「ん、」
トコトコトコトコ
瀬見:「ギュッ」
楓華:「へ、何して、」
瀬見:「ずっと辛かったんだよな、こんなぼろぼろになるまで戦って、」
楓華:「別に辛くなんか、」
瀬見:「嘘だ。今にも泣きそうな顔していたぞ」
楓華:「~~~!ホントは辛かったよ、」
瀬見:「やっと聞けた。」
瀬見:「後は任せて、寝ていていいよ。」
楓華:「うん、ありがと。」
楓華:「スースー」
瀬見:「よし、一回保健室に持っていくわ」
瀬見:「天童そいつらのこと任せた」
天童:「ハーイ」
天童:「で、お前らはどうするの?」
澤村:「そんなの、鰤子の味方になるに決まっている」
天童:「どこまで、クソなの?」
天童:「ま、イイヤ」
天童:「楓華の味方の人、こっちに来て」
角名:トコトコトコトコ
銀島:トコトコトコトコ
白鳥沢:トコトコトコトコ
青葉城西:トコトコトコトコ
マネージャー:トコトコトコトコ
天童:「おー、君らは賢いね」
及川:「ふん!当たり前じゃん」
角名:「ですね」
角名:「俺等稲荷崎は当然前からいた仲間の楓華を信じるべきです。」
銀島:「そうやな!」
岩泉:「俺等は、あいつが悲しそうだったからな、」
花巻:「だね、あとは、仲間を信じることを恐れている中で信用してくれたから。」
天童:「俺等が信じるっていったときにはもう諦めていたけどねー、」
白布:「そうでしたね、」
牛島:「だけど、仲間を裏切る理由にはならんぞ?」
天童:「そうだねー、若利クン」
松川:「てか、マネージャーたちと稲荷崎の2人はずっと味方だよな」
潔子ちゃん:「えぇ、当たり前よ」
仁花ちゃん:「信じない理由なんてありません!」
雪絵ちゃん:「そうだね」
かおりちゃん:「ほんと、うちのチームが信じなくて、吐きそう」
赤葦:「ッ、先輩、流石にひどいです。」
かおりちゃん:「でも、事実でしょ、」
木兎:「だとしても、ひどいだろ!」
雪絵ちゃん:「もー、うっさいなぁー、」
雪絵ちゃん:「うちらは楓華の味方なの!」
鰤子:「ちょっと!なに、また私抜きで話してんのよ!」
侑:「そうや!」
鰤子:「私は被害者なのよ!」
及川:「もー!そんなの、嘘だってってわかっているから」
クロ:「あぁ、すまん!」
研磨:「俺とクロも楓華さんの味方、」
夜久:「はぁ?どうゆうことだよ!」
クロ:「そうゆうことだよ、やっくん」
研磨:「音駒のみんなにいっておくね」
研磨:「今までの行動を思い出して」
研磨:「あと、周りに流されないで、自分の正しいと思った方向に進んで」
クロ:「それじゃ、俺らは、楓華さんのところに行ってくるな」
味方:「俺等も行く!」
研磨:「早く行こ、」
クロ:「だな!」
トコトコトコトコ
コンコン
クロ:「失礼します。」
瀬見:「お!お前ら!」
瀬見:「と、音駒の奴ら、楓華に何のようだ、」
研磨:「安心して、楓華さんの味方。」
瀬見:「なら、良かった、」
及川:「楓華ちゃんは?」
瀬見:「あぁ、今寝ている。」
楓華:「ん、ここは?」
瀬見:「おはよう。」
楓華:「おはよう、」
楓華:「って、みんなしてどうしたの?」
瀬見:「ちょっとな、」
研磨:「あの、早速で悪いんだけど、楓華さんとクロとの3人だけにさせてくれない?」
岩泉:「はぁ!だめに決まってi」
及川:「わかった、」
及川:「けど、扉から少し離れた場所にいるから。」
研磨:「コク」
花巻:「楓華もそれでいいか?」
楓華:「いいよ、」
クロ:「じゃ、頼んます、」
瀬見:「了解だ。」
ガラガラ
楓華:「で、何?」
研磨:「あの、まず、ごめんなさい。」
クロ:「おれも、すまんかった。」
研磨:「なにも、周りに流されてばっかだった。」
クロ:「おれも、ごめん。」
楓華:「、、、顔を上げてください。」
研磨:「え?」
楓華:「あなた達はしっかり謝ってくれた。」
楓華:「なにより、嬉しいことはありません(*^^*)」
クロ:「(?作り笑顔?)」
研磨:「(目にハイライトが戻らない_?)」
楓華:「で、本題に入りましょ」
研磨:「うん、」
研磨:「まず、楓華さんが虐められている時後ろについて行ったの。俺が。」
楓華:「エッ、まじですか、」
クロ:「で、研磨がいじめの一部を動画として収めた。」
クロ:「まず、ここまでいいですか?」
楓華:「うん、」
研磨:「で、その動画を見せるか、楓華さんが持っておくかなんだけど」
研磨:「どっちがいい?」
楓華:「私に頂戴。」
研磨:「なんで?」
楓華:「私が全部提示したいの。」
研磨:「わかった。」
クロ:「よし、じゃ、これでいいな!」
研磨:「うん、要件は済んだし。」
楓華:「ありがとう。」
楓華:「あの、最後にお願いがあるの、」
楓華:「楓華のお願い、」
楓華:「私が〇〇しようとしても、’’止めないで’’」
研磨:「__わかった、」
楓華:「あと、いじめの始まりだと思ったら着いてきて何かしら証拠を取ってほしい。」
楓華:「いい?」
研磨:「いいよ、」
クロ:「これは、みんなにいうか?」
楓華:「言わない。」
楓華:「現に今、聞こえない声で伝えたから」
クロ:「わかった。」
クロ:「じゃ、また、明日。」
研磨:「ばいばい。」
楓華:「じゃあね」
ガラガラ
研磨:「あ、みなさん、お待たせしました。」
クロ:「もう、話は済んだから中に入っていいです。」
瀬見:「おう、じゃ、また明日な」
研磨:「ペコッ」
クロ:「また、明日。」
はい!ここまで!
次回、楓華の〇〇が早まる!?(合宿18日目)
それでは、バイキュー!(^^)/~~~
コメント
2件
なんか紹介されてるヽ(*>□<*)ノキャ━━ァ♡♡メッチャウレチイ クソあのくず粉め(くず“粉”はわざとです) ロケランとミニガン持ってくるからそこに突っ立ってろよ😆😆 (`・ω・´)▆=┻┳=一💥