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⚠️注意⚠️

まふ彰みたいなシーンあります

ドムサブみたいな要素あるけど違うからね?

そして冬弥後半からあまり喋りません

東雲彰人、この名前を聞いた時、俺は少し違和感を抱いた、彰人、どこがで聞いた事あるような気がする、そして1番気になるのが、彰人が俺の名前を知っていた事だ、彰人とは昨日で初めましてなのになぜ俺の名前を知っていたのだろうか、あまりにも不思議過ぎる、

彰人が城に来てから2日目がたった、誤解をしていた騎士、メイド達もすごく彰人に謝っていた、俺もあれほど謝って当たり前だと思う、話を一切聞かずに剣を向けたんだ、

🥞「んん、」

☕「彰人、起きたのか、」

🥞「ん、」

目をパチパチしながら眠気を追い払う姿に少し胸が変な感じがした、その感覚は初めてじゃないような気がした、 彰人は周りをキョロキョロしたながら見ていた

☕「彰人?どうしたんだ?」

🥞「あの紫色のやつは?」

☕「紫色のやつ、ああ、神代先輩か、」

🥞「そいつどこにいんの?」

☕「あの人なら、自分の部屋にいるぞ」

🥞「何してんの?」

☕「黒百合の住民を事を調べているらしい、」

と次々とくる彰人の質問に俺は答える

🥞「そいつの部屋の場所どこ」

☕「気になるのか?」

と聞くと彰人は少し間を開け頭を縦に降った

☕「わかった、なら俺も着いていこう、」

🥞「別にいい、」

☕「ダメ、か?」

🥞「……好きにしろ」

☕「嗚呼」

そして俺と彰人は神代先輩の部屋の前へと行った

コンコン

🎈「おや、誰だい?」

☕「青柳冬弥と東雲彰人です」

🎈「入りたまえ♪」

ガチャ

🎈「どうしたんだい?こんな時間に」

時計の針はもう夜中の12時を指していた

☕「彰人が神代先輩に会いたいと言っていたので連れてきたんです」

🎈「おや?君からとは驚きだよ用はなんだい?」

🥞「あいつら達を調べて何をする気だ、」

🎈「そういう事かい♪殺したり牢屋に閉じ込めたりはしないから安心したまえ」

🥞「じゃあなんで探ってんだよ」

🎈「ただ気になったんだよ、黒百合の国には5人の選ばれしクロユリが居る、君が昨日言っていた朝比奈まふゆという人はその中の一人なんだろう?そして君も選ばれしクロユリ、そうだろう?」

そう問われ彰人は一瞬にて動きを止め瞳を小さくして驚いていた

🥞「なんで、それはどうやっても分からないようにされてたはず、」

🎈「さぁ、なんでだろうね?この人に聞いてみたらどうだい?」

そう言った瞬間神代先輩の後ろに女性が歩いてきた髪色は神代先輩より暗い紫色で、黒い服を着ていた女性だった

🥞「?!」

❄「彰人、、」

その女性は彰人の目の前へ行き、彰人を抱きしめた、俺はその瞬間、胸がモヤッとした、

❄「久しぶり、あの時以来だね、、変わってない、」

🥞「……」

❄「彰人、、nemure(眠れ)」

彰人は一瞬で力が抜け女性に身を任せ、瞳を閉じ、眠っていた、

🎈「おや?どうして眠らせたんだい?」

❄「…………じゃあね、」

と言った途端女性彰人を横抱きし、窓から外に出て、一瞬に姿を消した_

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211

コメント

3

ユーザー

いやッッッふッッッーーーーーッッッ‼︎‼︎ 最高です‼︎‼︎

ユーザー

冬弥の彰人を返せ!!!!

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