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星螺💫
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すやぁ
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獣人バース、knut
閲覧注意⚠️R-18
ut視点
肉食獣と草食獣が共存する、この獣人バースの世界.
俺は生まれつき、最も弱くて怯えやすい種族である「ウサギの獣人」やった.
実家からの仕送りが減って生活費がピンチになり、俺は「時給が良いから」という理由だけで、肉食獣の富裕層が集まる会員制コンセプトレストランでバイトを始めた.
制服は背中が大きく開いたピチッとした黒バニーガールの服.頭には本物のウサ耳.
そして、この店の裏オプションとして、お尻の丸い尻尾の奥には、指名した客が楽しむための、太いアナルビーズが最奥まで仕込まれている.
今日の俺の指名客は、この店の超VIPであり、俺を指名し続ける狼の獣人のコネシマ.
高級感のあるVIP個室の扉を開けると、シッマはソファに深く腰掛け、鋭い狼の瞳で俺をじっと見つめてきた.
kn「大先生、今日のシフトも俺が全部買い取った。そのバニー姿、マジで似合っとるなw」
ut「はいはい、…シッマ、金持ちの道楽はやばいなぁ…で、バイトの俺を呼び出して、何する気?」
ふん、と強がって見せるが、狼の鋭い牙と獣の匂いが部屋に満ちるたび、本能的な恐怖と熱でお尻のビーズがゴロゴロと震え、身体が勝手に熱くなってしまう.
時給のために働いてるだけや。絶対にこの男の前で、感じている無様な姿なんて見せへん…多分.
kn「仕事なぁ.ウサ耳が恐怖と熱でピクピク震えとるぞ.ほら、仕事の時間や.こっち来て俺の前に座れ」
ut「仕事やから座るだけや。勘違いせんといてな/…脳筋野郎」
顔を赤くしながらも、俺は必死に強がって、シッマの獰猛な双眸を睨み返した.
俺がシッマの引き締まった太ももの上に腰を下ろすと、シッマの大きな手が、俺のお尻の白い尻尾を愛おしそうに撫で回し始めた.
こいつの手…ゴツゴツしてて暖かくて嫌いやねん.
体の線が見えるバニー服包まれた俺のウエストを引き寄せ、シッマはそのまま俺を大きなベッドの上へと押し倒した.
シッマに組み敷かれた瞬間、部屋の中に獣の匂いが鼻に触れる.
シルクのシーツの上に仰向けにされた俺は、バニーの服の食い込みと中のおもちゃの熱のせいで、もう正常な思考ができへん.
シッマの視線は、青黒く染まっていて、何考えとるかわからん.
kn「大先生、お待たせ。後ろ姿の尻尾、やっぱり最高やね、ちぃさい、おまんじゅうついとるw」
ut「ッ…〜〜っ!!うるさいわ。ほら、用があるなら、もう脱がせてさっさと始めろや!!」
kn「脱ぐんは俺が手伝ったるよ、ほら、ケツ出しん.」
そう言うと、シッマはベッドに潜り込んできて、俺の腰を後ろからガシッと抱きすくめてきた.
その瞬間、お尻についたモコモコの尻尾のベースに、シッマの冷たい指先が触れる.
ut「んっ…ぁ…、ちょ、シッマ、そこはまだ触らんといてって……///」
kn「何を今更。この尻尾の根元のビーズ、もう最初からかなり奥まで飲み込んどるな。一歩歩くたびに中でゴロゴロ鳴って、もうトロトロなんやろ?」
ut「っっ……別に、こんなん全然平気やし……。」
嘘だ、座ってるだけで中のアナルビーズが、前立腺をゴリゴリ押し、中を広げていく、快感で辛い.
kn「大先生、そのバニーめちゃくちゃ似合ってる。このまま、 シてええ?」
耳元で囁かれるシッマの低い声.
首筋に熱い吐息がかかって、中のビーズが微かに震えるたびに身体が勝手に熱くなってまう.
悔しいのに、ウサギの本能が狼に逆らえへん.
ut「……ん、アホ。……優しく、しぃや……っ」
、
kn「じゃあ、まずはその邪魔な服、下ろそうか」
スーツのファスナーを引き下ろされると、背中に冷たい空気が触れてゾクッとする.
しかし、お尻のビーズだけは熱を帯びて、俺の理性を内側から削り取っていく.
ut「あ、シッマ……っ、べ、別に緊張なんかしてへんし……」
その時、急に襲ってきた身体の内側からの強烈な疼きに、耐えきれなくなってしまった.
強がりとは裏腹に、足ががくんとなり、ベッドの上で完全に立てなくなる.
kn「動けなくなったんかぁ…仕方ないなあ」
「じゃあ、服脱がせると同時に……これ、抜いたるわ」
シッマが俺のピッチリしたボディースーツを強引に剥ぎ取るのと同時に、お尻の尻尾をグッと掴んで引っ張った.
しかし、中のビーズは俺の締め付けのせいで、まったく出てくる気配がない.
ut「んぐぅウッッ♡♡ あ、あれ……⁉︎っ♡♡」
kn「おい、大先生。お前のここ、ビーズをめちゃくちゃに締め付けて離さへんぞ。紐が千切れそうなくらいギチギチやん」
ut「う、嘘や……っ、俺、そんな……っ♡♡」
kn「嘘やない。ほら、自分で自分の下半身、よく見てみ?」
強引に顎を掴んで下を向かされ、シッマの冷徹な視線と一緒に、自分の無様な部分を直視させられる.
kn「見て.お前が嫌がっとるビーズ、大先生の締まりのせいで全然出てこおへん.ほら、もっと力抜いてみ?」
ut「あ”、っッ♡♡ 見せんといてっ……あしがッッ♡♡力抜けて……♡♡」
動けないぃ……でも中がキュって締まってっ…♡♡(ビクビク)
涙でぐちゃぐちゃになりながら、時給のために働いているだけの自分の身体が、玩具を貪るように締め付けている現実を見せつけられ、羞恥心で頭が破裂しそうになる.
kn「はは、抜いて欲しいのに、中が欲しがってどんどん締め付けてくる。ウサギの身体はほんまに正直やな」
「じゃあ、このまま無理やり、一気に引き摺り出してやるわ」
シッマが容赦なくコードを力任せに引き抜くと、肉壁を無理やり押し広げながら、大きな玉がゴロゴロと
最奥から引き摺り出されていく.
バチュン♡…グチュっ❤︎♡グポォッ♡♡♡❤︎❤︎
ut「お”、お”♡♡!?あっ…♡あう…ッ♡ひぃ ッ…!?やぁ、らめぇ…っきもち、よくなんか、ない ッ…から、♡もうやだ……ッ!?や”ら” あぁッ♡❤︎♡あ” っ♡♡お” ッ!?、ん” んっ!?ひっ♡♡♡」
ビーズの大きな玉が狭い入り口を無理やり破って弾け飛ぶ衝撃で、身体が大きくのけ反る.
スーツを脱がされて完全に裸になった肌に、一気に快感の鳥肌が立った。悔しい、狼にこんなに感じさせられてまうなんて.
ああ…っどんどんぐちょぐちゃになっていく…っ♡
ut「も、らめ…ッ♡♡す、ぎ” ッ……♡♡すき、じゃ、ない、♡♡あッ…イ…くゥ…ッ❤︎♡」(チカチカ)
kn「ぁ、締め付け、凄いな。さっきビーズ咥えとった時より熱いわ」
ut「し、シッマァー…っきす…っ♡しよ❤︎♡っ///」
ツンツンした態度を崩したくないのに、スーツを脱がされ、おもちゃを無理やり抜かれた解放感と狼のフェロモンのせいで、結局自分からシッマの胸にしがみつく.
もう限界超えとるかもな…やば、理性普通に飛ぶッ…♡♡
kn「ダメ」
そう言うと今度は、空いた指を大先生の口に入れる.
ぶっとい指が口の中を犯すように、唾液を掻き回される.
ut「ん” ぁ♡♡!?!?ふぅ” ♡♡ふっ♡♡フーッ♡♡フーッ♡」
kn「うわぁー、もうほんと、…あかんわ」
指をジュルジュルと吸わされ、溢れた唾液が顎を伝い落ちる.
シッマは濡れた指を引き抜くと、そのまま俺の顎を強引に上向かせ、逃げられないように髪を掴んで深く唇を重ねてきた.
ut「ん、んぅぅ” ッッ♡♡!? んむ、は……ッ♡♡♡」
チュレ♡♡チュレロ♡グチュグチュ♡ヂュゥ❤︎♡
じっくりと唇を割られ、容赦なくねじ込まれたシッマの舌が、俺の口内を隅々まで支配していく.
息をする隙間さえ大先生に与えられないまま、お互いの舌がヌチュ、ジュル、と甘い水音を立てて激しく絡み合う.
狼の強引で深いディープキスに、頭の芯まで溶かされそうになって、ウサ耳がピクピクと大きく痙攣する.
ut「ん” ーーーッッ♡♡ ふ、あ……ッ♡♡ ちゅぅ…んぅ…♡♡ む、らめっ……♡♡♡」
呼吸が苦しくてシッマの肩を何度も叩くが、びくともしない、逆に腰を引き寄せられ、さらに深く、喉の奥まで暴かれるような激しいディープキスが続く.
kn「大先生、キスだけでこんなに蕩けた顔して、ほんまにウサギやな」
ut「ぷはっ……はぁ、はぁっ……♡♡ シッ、マ……もう、いき、できへん……っ♡♡」
口の端から銀の糸を引かせ、涙目でゼーゼーと息を切らす俺を、シッマは完全に仰向けにひっくり返した.
本物のウサ耳がシーツに擦れる状態で、完全に無防備になった俺の特異点へと、今度はコネシマとしての熱く昂った馬鹿でかい先端から糸を引いたものが俺の後ろにが深く押し込まれる.
ッ…ズププ……ッ♡♡
ut「あ” ぇ” ♡♡!?!?らめゃあ” ♡♡!?なんこ〝ぇれ” ♡♡!?はいってぇ” ♡♡!?」
kn「大先生、きもちええなぁ?……」
ut「あぇ” …♡♡ふぐぅ” ッ……♡♡!?!?」
目がとろんと蕩け、幸せそうにコネシマのを咥えていく.
口の中をまた舌でかき乱す.
ut「ん” ッ♡♡!?……♡♡プハ♡♡おくッや” めてぇ、♡もうやだ…っ、♡ヤ”ら” ッ♡❤︎♡ふぁ、あ” あっ♡♡ヤ” らぁッ♡♡も、らめ…ッ♡♡す、ぎ” ッ……♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ…イ…くぅぅぅッ♡♡♡」
ズププ……ズチュウゥッ、パンッ…パンっ♡♡♡
腰を大きく跳ね上げ、シッマの肩にしがみつくことしかできない俺.
ビーズをあれだけギチギチに締め付けていた最奥に、熱くておっきいものが容赦なく叩き込まれるたび、頭のウサ耳が大きく前後に揺れる.
キスで頭を真っ白にされた後に、中まで完全に蹂虙されて、コイツは客であることも忘れそうになってしまう.
kn「いい反応。ビーズをあんなに離さへんかった場所が、俺のモノでさらにギチギチになっとる。本当はもっと欲しいんやろ?」
ut「だ、誰がそんなこと……んあぁッ⁉︎ーーーッッ♡♡おぐぅッ〝おぐっ❤︎♡♡♡ シッマ……っ、あァ〝ぁ〝ぁーーーッッ♡♡♡♡」(ビュルルルッ)
ふわっと浮く快感から一気に現実に戻され、刺激がまたくる.
バチュンッ♡♡!?グポォッ♡♡♡
部屋中に響く甘い水音と、二人の熱気が、部屋のシーツを汚していく.
最後は、俺のウサ耳がピーンと一際大きく跳ね上がると同時に、身体が激しく硬直した.
ーーーーーーーーーーーーーーーーー8/2-バニーの日 終
この書き方一生しない、めっちゃ描いてる途中ゲロ吐きそうになった.
リクエスト、募集中.
♡たくさんくれると嬉しいな、フォローもよろしくね、
コメント
5件
さ、最高だ👍️ぐへ、(吐き血)😇
最高です(((o(*゚▽゚*)o)))ut先強気なのがたまらないですな✨️
あー…これ、完全にバニーの日(8月2日)に合わせた作品やね。読んだわ。 まず、ウサギ×狼の獣人バース、しかも裏オプありのバニー店バイトって設定がすでにエグいな。シッマの"大先生"呼びと、ウサギ側の「強がってるのに身体は正直」みたいなギャップがめっちゃ刺さった。ビーズ絡みの描写とか、フェロモンに負けて蕩けていく感じとか、R18としての解像度が高いわ。 でも「ゲロ吐きそうになった」ってあとがきに書いてたけど、無理して書かんでもええと思うで。読者は待つから。自分のペースで大事に書いてな。 応援してる🔥