TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

私は、嫌われていた、なぜかって?それは、10年前くらいの頃…



















パチンッ!ドッ(ビンタして蹴る)

いじめっ子(元親友)「www」

私「 ヴッチ───(´-ω-`)───ン 」

いじめっ子(元親友)「せんせいにしらしとこいちよw」

先生「大丈夫ですか!?」

ぴーーーーぽーーーーぴーーーーぽーーーー

いじめっ子(元親友)「先生!(私)ちゃんのお母さん!〜〜〜〜〜〜〜〜〜~〜~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~(´;ω;`)」

私「何話してるんだろう…」

私は、意識が遠のきながら思った

〜話し終わって〜

母「あんた、(元親友)ちゃんに何したの?…

そうだ、いじめられてることはまだ言ってないんだった、

私「なんもしてn」

パチンッ!!(ビンタ)

母「嘘つかないでよ、お母さんあんたがそんな子だと思わなかったわ… 」

え…?え…?なんで…?なに…?怖い、怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い!!!!!!!!!!!

私「なんなの…?ほんとにしてないってば… 」

いじめっ子(元親友)「嘘つかないでよ(´;ω;`)」

え…?え……?なんで泣いてるの?

私「ごめんなさい、ごめんなさッ」

パチンパチンパチン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

病室の中に大きな銃声のような音が響いた

私「お母さッ」

母「うるさい!!!!!!!!!!!!!!!!!!あんたなんかうちの子じゃないわ!」

えッ?なんで?なんで、なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで!!!!!!!!

先生「なんでそんなことしたんですか?‪💢」

私「…は…?w 」


それから瞬く間に噂は広がっていき、みんなから嫌われるようになった

今の大親友も!近くのネッ友も!近所の人も!みーんな!………..私のことが嫌いになったの、














変なとこで切っちゃったぜぃ☆

フォローと高評価、コメントをお願いします!

それでは、 皆さん

バイバイバイビーバイバイビー☆

私は嫌われている、(このお話はフィクションです)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

25

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚