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こんこあらー!!

主です!!

何となくでノベルです!!

最近青水多いから、桃水にします!!

と言いたいんですけど、やっぱ赤水で((


注意

赤水

地雷さんUたーん

パクリ❌

似たようなものがあってもパクリではありません。

ご本人様とは関係ありません。

コメントでご本人様のお名前を出すのは御遠慮ください。


赤 「」

水『』




『んふふっ、w』


さっきからずっと隣でスマホを見ながらニヤニヤしている彼女。

まじ何見てるのかすっごい気になるんだけど…


『やっぱかっこいいなぁ〜、w』


今の言葉は聞き逃さなかったけど?!

赤以外の誰にかっこいいって言ってるのが気になりすぎて彼女をガン見していることに気づかず、彼女に、


『赤ちゃん、僕の顔になにかついてる、?』


と聞かれてしまった。

まるで、天使の羽が見えるほど可愛い。

「…赤以外の誰にかっこいいって言ったのっ、」

『えっ…とぉ、、』


しどろもどろしている彼女の手からスマホを奪う。


『あ”っ、!!』


と声を出し、スマホを取り返そうとする彼女を片手で抑えながら画面を見ると、


「…これ、赤…?」


隣で真っ赤になっている顔を隠そうとしている。


「へぇ〜?赤のことスマホで見てたんだぁ〜?」


分かりきっているように言うと、


『だ、だって…かっこいいし、?//』

「でも、写真よりもさ、」


そう言いながら、水っちを自分の膝の上に乗せて、


「本物の方がいいでしょ?」


耳元出そう囁くと、身体がビクッと跳ねている。


『っ…/それっ、弱いの分かってやってるでしょっ…、!!//』

「当たり前じゃん。水っちのことは赤がぜーんぶ知ってるから♡」


そろそろ赤の理性が切れそうなんだけど、


「ねぇ、ヤろ?」

『…やだって言ったら?』

「その気にさせてやるよ♡」


また耳元で囁く。


『ほんとっ…//それやっ、//』


ほんっと、可愛い。

何をしても俺の理性が保てなくなるだけなのに


『…ヤるならさ、赤ちゃんでいっぱいにして、?//』

「ッ~~~~♡」

「ほんっと、そういうのずるいっ、//」


無意識に煽られることで、余計にムラムラしてくる。


『ほら、ヤらないの〜、?//』

『…ざぁ〜こ♡//』


ぶちっと俺の中の何かが切れた音がした。


「そんだけ煽ってるんだから、ぐちゃぐちゃにされる覚悟できてるんだよね?♡♡」


水っちの目がハートになる。


『もちろんっ♡』

『早く来て♡』

「覚悟しろよ♡♡」





はい。なんか最近無理だわ😇

駄作しか生まれない

リクエストくれ

ネタないんや

ばいこあ!!

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