テラーノベル
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他の奴が触れたかと思うと
香りも全部俺に染めたくて
お風呂で散々泡で洗って触れてキスして
俺が触ったことがない場所がないように
隅々まで触れた
ベッドに行く頃には大介は足にも力が入らなくて、 ベッドにいても俺にされるがままだ
🩷「れ…ん…あぁッ」
お風呂場で散々いじった突起は
いやらしく尖って触って欲しそうに主張している
🖤「ここ、触って欲しい?」
🩷「うん…触って…!!」
🖤「やらしいね、俺以外にそんなこと言っちゃダメだよ。俺以外に見せないで」
🩷「蓮だけ…!蓮だけだからぁ!」
🖤「いい子。ご褒美あげるね…」
胸の突起にキスをして口に含む
🩷「あ、あん…」
🖤「こっちも触って欲しそうにしてるね。ほら、もう蜜を垂らしてる。あんなにお風呂の中でもイッたのにね」
足の間では完全に立ち上がったペニスが
蜜を垂らしてる
乳首と同時に攻めるとあっけなくイッてしまう
🩷「ハァハァ…もうイケないぃ」
🖤「だーめ。これからだからね。」
後ろの穴にローションを垂らし
しっかりと塗りつけるように指を入れる
ビクッと体が震える
🖤「初めてだよね?今は痛いかもだけどすぐよくなるから我慢してね。」
くちゅくちゅと卑猥な音が響く
指をゆっくり少しずつ奥に進ませて
指を増やす
ある一点に触れた時大介が声を上げて
体をのけぞらせる
🩷「何?!そこぉ!…あ…ん…!ヤバいぃ」
🖤「いいとこ見つけた♡あんまりイキすぎるとキツイよ。我慢してね。」
🩷「やだぁ…もういっちゃう!いっちゃうからぁ…!」
きゅっとペニスを抑える
🩷「何でぇ?れぇん、イキたいよぉ…!」
🖤「だぁめ。いっぱいいったらキツイよ。俺ももう我慢出来ないから入れるから。ゆっくり入れるからしっかり息して…」
俺のペニスを大介の穴に当てがう
大介の体に力が入る
力が抜けるように前をさわったり
ゆっくりと進めていく
🖤「…大丈夫だから、ね?…俺が入ってるのわかる?」
🩷「…ン…わかるぅ…ねぇ、れぇん…おれ、これで全部れんの、もの?」
🖤「…ッ…何でそんなに可愛いの?大介はこれで全部俺のもの、だよ。もちろん、俺も全部大介のもの」
🩷「んぅ…うれしぃ…だいすきぃ…」
🖤「可愛すぎて…もう無理。激しくするから」
腰を強く引き寄せ一気に深いところにすすめる
激しく腰を打ちつけ卑猥な音が響く
🖤「だ、いすけ…気持ち…イイよ」
大介は喘ぐのに必死で声にならない声を出す
必死に俺に抱きついて背中に爪を立てる
甘い痛みが広がる
🩷「あん、あっ…いぐぅ、いっちゃうぅ」
🖤「俺ももういきそう!中に出すから…ッ」
最後に強く腰を打ちつけて大介の中に注ぎ込む
大介はそのまま気を失った
🖤「初めてなのに無茶させすぎたかな…。あんなこと言われたら無理だろ…。起きたらもう一回かな」
ふふッと笑って
大介の寝顔を見つめた
ライブ行ったら天使がいたので勢いで書きました。
コメント
6件
ラブラブ甘々で多幸感いっぱいです🤗ありがとうございます🙂↕️
勢いのままありがとうございます 最高です🖤🩷
良すぎです🖤🩷やはりめめさくは至高