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彡次元の追求。
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#mjrn
冬樹 。
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彡次元の追求。
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はーい、Kenriです。いつもハートありがとうございます!(´▽`)今日は実はまだ書いてなかった「雨乃あま×マメソラ」のR-18書きます!愛重めで行きます(なんとなくこのふたりになると愛重めにしたくなるんですよ)
ちゅーいじこー
本人様とはまっっっったく関係ありません
めっちゃR-18です。下手です。
雨乃あま 攻め
マメソラ 受け
マメソラ目線 雨乃あまがかなり愛重めです
付き合ってる前提
地雷様、純粋様のお出口あちらとなっております
ホントに大丈夫な方のみお進みください
↓ ↓ ↓
↓ ↓ ↓
「〜🎶」
「…」
「それじゃあ行ってくる」
「メンバーであってもちゃんと門限の23:00までには帰れよ。」
「分かった」
俺はあまーんと付き合っている。あちらからの告白で当時俺も好きだった人からの告白だったからもちろん承諾した。のだが、思っていたよりもかなり俺のことが好きみたいだ。メンバー内でご飯を食べに行く時も門限を決められている。
「あまーんも来れたら良かったのにな」
「仕方ないもん、次の企画の準備と配信しなきゃいけないから」
「お疲れ様ー」
「ちゃんと門限に帰ってくること、人と近づきすぎないこと、守れよ」
「うん…」
過保護だなーと思う時もあるけれどきっと優しさ故にしてくれているからといつも心に言い聞かせてる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
22:45頃
思わず夢中で話していたせいで、門限の時間が近づいて来たので少し足早に家に向かっていた。そんな時…
「ねぇねぇ君さぁ」
「?なんですか?」
「…ちょっとこっちおいで」
「えっキモ離してください」
なんだが、怪しげな雰囲気をしたおじさんが俺の腕を掴んでどこかに連れていこうとしている。
「チッ早くこっち来いよ」
ボコッ
「イタッ…」
「ほら早く」
「い、いやだ」
なんとなく殴られたせいか力が緩んだ。その瞬間その変なおじさんは裏路地の中に俺を連れて行った
「ハァハァ可愛いなぁ…」
「は、なせ…!!」
「抵抗してるのも可愛いなぁ」
「キモイ…!!」
「そんなこと言わないでよほら、黙って」
「…!?」
やばい、おじさんの顔が近づいてきた…!!嫌だ、あまーん!!
「ねえねえ、キモイおじさん?」
「誰だおめぇ」
ボコッ
「アンタが襲おうとした子の恋人ですが…?」
「…は?」
「キモイな」
ボコボコッボコッ
「グハァ」
「お、落ち着いてあまーん、何もされてないから…!!」
このままだとこの人死んじゃう!と言おうとした瞬間すごい形相でこちらを見られた。これは、冗談抜きであまーんはガチでキレている。
「行くよ」
「うん…」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
家、帰宅
家に着いてすぐにあまーんの部屋に連れていかれてベッドの上に座らされて、さっきおじさんに触られた所を隅々まであまーんに見られた。
「…」
「な、なああまーん?なんで俺があそこにいるって分かったんだ?」
「…」
無視だ。でもなんとなく嫌な予感を感じる。
「門限になっても帰って来なかったからGPS見て来てみたらマメソラが襲われてた」
「襲われてたってギリ未遂じゃん、それにGPSなんて入れた覚えはないんだけど…」
「(。´-д-)ハァ-…」
「?」
ベッドに押し倒し
「あのね、マメソラそろそろ危機感ってものを知ろうか」
「?って何服脱がしてんの!?」
「少し躾直そうかと」
どういうことだと考えている間にいつの間にか上の服が全て剥がされた
「綺麗だな…」
「なあ、あまーん?」
「痛むよ」
「へ?」
首元にガリ
「♡♡!?!?な、なにして!?」
「見ての通りマメソラを喰ってる」
「分からな、アッ…!」
俺の右の首元に付けるところがなくなったら今度は左の首元をあまーんは噛んでいる。
「ちょっ、と待って…///!」
「あのな、マメソラ。俺は絶対にマメソラをとられたくないの。それが誰であっても。だけど嫌われるかもしれないから今までできるだけ我慢していたけれどもうやめるな。」
「あっ…」
もしかしたら俺やばいかもしれない…!!??
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
途中から(ホントに眠かったんです。ごめんなさい)
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ
「うぅ…///」
「マメソラ?」
バチュン♡
「あ”ぁ!」
「あ、良かった起きてた。寝てたら反応見れなくて悲しいもんな」
バチュバチュバチュ
「や、やだ…あまー、ん!?!?」
「逃げないでマメソラ…もしかしたらあのおっさんにもこんなことされたかもしれないんだよ?」
ドチュンッ♡♡
「あ”あ”!?なん、かつ”よくなっ”た♡♡」
「あーもしかしたら、マメソラが襲われてたかもしれないって考えるとムカついて来て」
「な”んか”、くる”!?!?」
「うん、イっても大丈夫だぞ」
「う”ぅ」
ビュルルルルルル♡♡
「ぁう”…♡///」
「(マメソラのスマホ見)よし、家族以外の連絡先消した」
「…!?なん、れ」
「俺がいればマメソラは十分だからな」
「あ”ぁぁ…///」
ゴチュン♡
「……ッッッ///!」
「ほら、黙ってないで返事」
「は、はひ…ありがとうございましゅ…///」
「ニコ うん、そうだよね」
バチュバチュバチュバチュ♡♡
「あが…///」
「俺もイきそうだわ」
「ほへ…?」
「出していいか、マメソラのナカに」
「…うん///」
ビュルルルルルル♡♡
「…ッッッ///あったかぁコテ」
「あっ寝た。まあでもこれで本気で俺なしじゃ生きて行けない身体になった」
「(⸝⸝- -⸝⸝)スースー♡」
「可愛い可愛い恋人を守るのは俺の役目だからな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
おかえりなさい(。・Д・。)ノまたもや長くなってしまいごめんなさい。なんとなくこれで合っているのかというような感じでもありますがぼちぼちまた書きます!Kenriでしたー
コメント
1件
あまーんの執着ヤバすぎる…!愛重めって言うけど、GPS仕込んで連絡先全部消すのは流石に狂愛レベルだよ(笑)でも、あのおじさんから助けに来た場面の"キモイな"からのボコボコはマジでかっこよかったし、マメソラの「何もされてないから」って必死なとこも切なかった。R-18パートは重い愛が詰まってて読んでてちょっと苦しくなったけど、作品の空気に合ってたと思う。Kenriさん、愛重めの書き方うますぎ…!