テラーノベル
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⚠️ R18
2人は付き合ってる設定です
終わり方雑です
kn … 『』、《》
hb … 「」、〈〉
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《 ___ あー 、もしもし 。雲雀聞こえる? 》
「 ぉ 、やっときた!!40分遅刻ですよお兄さん??w」
《 いーや?まだ誤差まだ誤差 … www》
「 何が誤差だよ 、俺もうちょいで寝るところだったんですけどー?? 」
《 ごめーん!wwまあ寝てないならセーフね? 》
「 はいはい 。んで 、今日さ ____ 」
ちょうど夜の1時をすぎた頃 、久しぶりに最愛の彼との通話が始まる 。
俺と奏斗は高校のときから付き合い始めたが 、
奏斗が県外の遠い大学に進学することになったため高校卒業以降リアルで会うことは少ない 。
俺はいわゆる遠距離恋愛をしている 。
だからこうやって奏斗の声を聞くのも久しぶりで 話したいことが止まらず溢れてくる 、
「 あんな!それでそんとき○○が急に走って帰ってきてさ … www 」
《 なんで?wwやばいだろwww》
お互い飲み物を片手に話し込むと
気づけば1時間が過ぎていた。
《 … んふ 、やっぱ雲雀と話すの楽しいわ 。毎日話したいぐらいなんだけどね 、 》
なんてことを急に言われるもんだから反応に困ってしまう。
こういうキザなとこ昔から変わってないよなあ、なんて思ったり
「 えなに急にデレんな?んま 、俺だって毎日話したいし毎日奏斗の顔見たいんやけど … 」
「 どっかの誰かさんが違うとこ行ったからねえ?ww」
《 いやーー … それはほんとにごめん … 》
「 んはは 、全然いいんやけどね?お願いしたら電話してくれるしさ 」
《 いや 、うーん … ごめんね雲雀 。ちゃんと雲雀のこと好きだから寂しいって泣かないでよ? 》
《 今日も愛してる 》
「 … ぇ 、ぁ … いや 、は!?誰が泣くかよばーか!! 」
《 あは 、でも僕がいなくて寂しいでしょ〜? 》
コイツ腹立つ … w
「 おい調子乗んな !」
《 あははwww》
《 あー … 待って 。僕今から外出るからちょーっとだけ離席するね?5分ぐらいで準備できるから待ってて ___ 》
ガタッ
「 … は? 」
「 えちょ 、今から外って … えぇ 、? 」
ブツっと音がなり 、奏斗は通話から抜けてしまった 。
ほんと忙しいやつ … どこに行くのかぐらい教えろよ 、なんて1人愚痴を溢しながらベッドの上に腰掛けぼーっとスマホを眺める 。
… さっきから顔が熱い 、
久しぶりに言われた「好き」にここまで反応してしまうなんてどれだけ欲求不満なんだ …
「 … ぁ゛ー 、アイツのせいで変な感じする … 最近シてないし 。」
好き 、と言われたときからふわふわとした変な気持ちになっていた 。
アイツの声を聞くだけで興奮するなんてもう末期だろ …
… 少しだけ 、奏斗が戻ってくるまで少しだけ弄っていよう
奏斗の声を頭の中で再生しながら自分の陰部に手を当て 、ゆっくりと上下に動かす 。
「 … は 、ぁぅ 、♡ んっん … 」
シュ♡チュコチュコ♡
「 っ 、かなとぉ … すきぃ♡ すきっ 、♡♡ 」
グチュ、グチュ
「 ん゛、っ、ぁひ ♡ っ〜〜 ♡♡ 」ビクッ
「 んふ ♡ … っ … うわ … やったわ 、」
白い液体が勢いよく飛び出し 汗と混ざって嫌な匂いが部屋に充満する 。
しばらく余韻を楽しんでいたがだんだんと冷静になってきて思わず顔を顰めた
「 … はー 、も 、最悪 … 」
手ベトベトやし、ちょっとしたら止めるつもりやったんに
どっと疲れがきてそのままベットに倒れ込む 。
が、
《 ____ 雲雀何してんの 》
そうスマホから聞こえてきた気がしてベットから転げ落ちた 。
ガタッ 、
「 い゛!? ってぇ … ちょ 、奏斗 ?」
《 うん 。ただいま 》
いやただいまって 、
… 聞かれてたか?
沈黙が痛い 、痛いというか気まずすぎて
気まずい気まずい 。。
ウーン 、
取り敢えず何か適当な言い訳でも考えよう と思い 、正座をして唸る 。
「 ぁ゛ー … 帰ってくるの早かったな 。いつからおったん? 」
何も無かったかのように 、なるべくいつも通り落ち着いて …
《 ええ 、雲雀が喘ぎ出すちょっと前ぐらいからじゃない ? ミュートにしとけば繋いだままでもいいかなって思って戻ってきちゃったw》
「 っ 、はー … おっ前さあ … 戻ってきてたんなら声かけろよな 、!」
もう『 怒んなよw』なんて笑いながら謝る奏斗に殺意しか湧いてこなくて 。いやマズイ 。
どうにか言い訳しないとこれじゃ俺が変態みたいやんか … 否定は出来ないけど !
《 で 、なに 。やっぱ僕の声おかずにして気持ちよくなってたんだ?》
…
《 … 雲雀?今からビデオ通話しようよ 》
「 ん 、ちょ、 ええ … ? 」
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〈 … なあ奏斗ぉ 、ガチでやるん? 〉
スピーカーから震えた可愛い声が聞こえてくる 。画面には顔を赤くし もじもじと服で立ち上がったソコを隠す雲雀が映っている 。
本当にするのか 、なんて やる気しかないくせに聞いてきちゃって
『 今そういう気分でしょ?僕もだからしよ 。可愛い雲雀見せて 』
そういい今僕に見られながらさっきの続きをしろと促す 。
〈 ぅぇ ーーー … ?// 〉
〈 … じゃあ好きって言ってて 〉
『 うん?笑 好きだよ雲雀 。素直じゃないところも僕のことが好きなところも 、全部可愛くて好き 。』
〈 っ 、ふぅ゛… ♡ 〉
クチュ 、
〈 ん … もっと 、全然足りないってえ 、〉
こちらを確認しながらゆっくりゆっくり指を孔に入れていくその姿に釘付けになる
『 … 雲雀 、もっと足開いて ? 』
〈 え ? ぅ … こお ? 〉
愛液でトロトロになった孔がよく見える 。
雲雀の白くて細い指がすごく卑猥で 、
『 あは 、丸見え 笑 可愛いね? 』
〈 うっせ 、見んなよ … っう ♡ 〉
グチュグチュと音を立てながら雲雀の秘部が泡立ちはじめる
〈 っ 〜〜 ♡♡ んぁ゛ぁ 、ぅっ ♡ … 〉
控えめな喘ぎ声を聴こうとスピーカーの音量を上げると甘い吐息まで聞こえてきて 、下半身がずんっと重くなるような気がした
僕の声でオナってんの可愛すぎね?
〈 ぉ゛あ ♡ ぁっぁっ 、やばぃ゛ぃ♡♡ ぅ゛… ふ 、ぅ 、 ゆびとまんなぁ ♡ 〉
パチュ 、ギチュグチュグチュ ♡♡♡
『 ひーば 。好きだよ、可愛いね雲雀 』
〈 ん゛っ ?、ん゛… かなとぉ ♡ っ〜〜 、♡♡♡ ぉ゛♡ 〉ガクガク
〈 ぅ゛っ 、ぉ゛ぉ !? っぁ 、もっとみてぇ ?♡♡♡ 〉
グチュグチュと気持ちよさそうに画面に自分の秘部を擦り付けて快楽に浸る
〈 はー ♡ はー ♡ 、お゛ぉ゛ぁ ♡♡〉
そのまま喉元を曝け出し情けなく達してしまう雲雀 。
勢いがよかったのかスマホにも精液がかかってしまったようで画面が暗くなり 、ぴちゃぴちゃという音が聞こえてきて欲をさらに煽られてしまう 。
〈 はー ♡ はー … ♡♡ ぁ 、? … ごめ 、かかっちゃって 、ぅ 〉
『 … 雲雀濃いの出ちゃったね?そんなに興奮した? 』
〈 … うっせ 、〉
『 声すんごい可愛かったしさ 』
〈 … 〉
『 、おお? 』
急に画面が明るくなったと思ったら不貞腐れながらも顔を真っ赤にした雲雀がドアップで映って驚いた 。
『 どうしたのさ 』なんて半笑いで聞いてやるとまた画面が暗転する
『 ひーば 、… 雲雀?また真っ暗になってるんだけど 。ほんとにどうしちゃったのお前 』
〈 ….♡ 〉
〈 … その 、ぁぅ ♡ ん 、… 奏斗の声聞いてたらぁ 、、ぁん 、 っお前のちんこ欲しくなってムラムラ治んなくなってるの ♡♡ 〉
〈 ぁ゛ー 恥ず 、、なんか言えよ馬鹿 … 〉
〈 っあぁぅ ♡♡ ん゛っ 、も 、指まだ止まんなぃってえ … もうやだ 、〉
スマホを抱きしめながらしているのか雲雀の息遣いまで聞こえてきてしまって自分の心臓が痛いほど速く鳴っているのがわかる 。
ああもう最悪 、完全に勃った
『 っ 、はぁーーー … お前ってほんとズルい 、、』
『 なぁ 。今週末雲雀の家行くからそれまでいい子に我慢できる? 』
〈 … ぇ 、〉
〈 ぁー 、… でも今は我慢できそうにないからもう一回だけ見てて 。?〉
〈 エッチな俺にいっぱいお仕置きしてな奏斗ぉ ♡♡ 〉
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#srp
すば
157
フェルノ液
がんめ
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コメント
1件
うわっ、第1話からぶっ飛んだ展開きたな!w 遠距離恋愛中の甘々な電話から一転、バレた♡♡♡ー、そのままビデオ通話でエスカレート…って、雲雀の“可愛すぎてそそる俺”に完全に持っていかれた感じがすごい。奏斗の「好き」に素直になれないツンデレ具合と、でも最後は自ら「見てて」って煽るところ、キャラのギャップがエモい。終わり方『雑』って書いてあったけど、むしろこの“続きどうなるんだよ!”って焦らしが効いてて好み。続き読みたい🔥