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潔:ゾゾゾっ(寒気)


雪宮:どうしたのかm… 潔君♡?


潔:いや、なんか、…身の危険を感じた?。


雪宮:それ大丈夫なやつなの?


潔:全然ダメなやつだと思う




がしゃ”ん”





雪✖️潔:びくっ!


黒名:い”っ…てぇ、


潔:黒名!


タタタタタ(黒名に近寄り)

潔:大丈夫?黒名。?


黒名:あ’ぁ、はぁ、大丈夫だっ…

それよりも”アイツ”、イカれてる


潔:ごめん!

俺がもっと注意をしてれば良かった…


黒名:いや、良い

注意してたのに反応出来なかった俺のせいでもある、潔、自分をあまり責めるなよ…?


潔:嗚呼分かった…

【でも。俺のせいだ、ここにいるのは生徒会いわばBIue Rock(ブルーロック)のリーダーと幹部達の領域だ…ここに仲間は居ない】


潔:早く出ないと、(小さい声)


それでどこに逃げるつもりだぁ~♡


潔:は、っ  …   がっ


ドコ”っ (潔が床に押さえつけられてる)


潔:ぐっ、ぅ’

【いってぇ”、コイツ力強すぎだろ】


黒✖️雪:潔!/潔君!


冴:おい”何やってんだクソ薔薇(イラ怒)


カイザー:おいおい何故怒る?

逃げそうな所を捕まえてやったんだぞ?


冴:お前ごときがそいつにさわてんじゃねぇって言ってんだよ’💢


カイザー:No. 1は随分と我儘で、(煽笑)


潔:ざっ、けんなクソ野郎”!

ブォン(回し蹴り )

カイザー:!   ぱしっ

(潔の蹴りを受け止める)

おいおい?ここにいる奴は全員乱暴なのか?


潔:お前が急に押さえつけてきたからだろが”ってか誰だよ’お前


カイザー:ココのNo.2のカイザーだ

よろしくなegoist(エゴイスト)の

リーダー君♡


潔✖️雪✖️黒:!


潔:やっぱり、バレないわけないよなぁ〜



隠れインキャは最強君

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