テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
魔理沙が紅魔館に行ったあと霊夢は倉庫の片付けをしていたら(霊夢)「何かしらこれ」そう言い恐らく数百年前ほどに書かれたと思われる、巻物を手に取る(霊夢)「少し暇潰しに解読でもしましょ」霊夢は巻物を手に取り神社に戻った。
それから数分で解読出来た、何故か何て書いてあるのか分かったそして最後の方を見て絶望した、今まで忘れていた過去を一気に思い出す、(霊夢)「あ…ぁ…そうだ私のせいで神様はごめんなさいごめんなさい私のせいで、何で忘れていたの大切な神様の事、博麗の呪いの事何で」霊夢はなげくただなげくどうしようもない、ふと巻物に続きがある事に気がつく。