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おもろピー話がかけた気がするから「2話目」とか順番気にせずに載せる。でも長いから途中まで
米「へい!皆のものー!!俺は誰だ!?」全「我らのヒーロー!!」
米「俺がいれば!?」
全「なんの心配もいらっっなーーーーーい!!!」
米「そーーーだぞー!!!俺が悪から善人たちを守るのだーー!!HAHAHAHAHHAHA‼︎」
A「さっすが俺らのヒーロー!いうことのデカさが違うぜ〜!」
B「その派手さこそ!この会社のもっとうであり、新米な有名企業の秘訣だ!」
米「この会社に勤めている以上悪から守ってやろう!。そして、この会社に勤めないものは全員が悪だ。」
____
北「ついたぞ。気を引き締めとけよ。じゃないと相手のペースにすぐ乗せられてしまう。」
南「上等!_いくぞ!!」
キーー…
全「へい!へい!へい!!俺らが讃えるヒーロー(米名)!!」
南北「はあ?」
南「開幕早々からこのテンションかよ、」
北「弱きになるな。堂々と胸を張っていくぞ、」
南「、おう!」
全「へい!へい!」
米「あれ、君たち..誰?いつの間にうちの会社に入ってきたの?」
北「たった今着いたところです。今日会議する予定の株式会社イタリアの(北伊名)です。」
南「同じく株式会社イタリアの(南伊名)です!」
米「あーなるほど、そんな予定もあったねー!じゃあ会議室まで案内するよ。ついてきて!」
会議室
南(心の声)「なんか道中めちゃめちゃみられた、」
北(心の声)「なんだ?異様に警戒されてる」
米「じゃあ座って座って!で、どんな話をもってきたの?」
米(心の声)「もーみんなったら警戒しすぎw俺がいるんだし心配ご無用だっての!」
北「あーはい。こちらの資料を見てもらって….」
北「という感じになっています。」
南「何か付け足したい条件とか協賛企業になるための条件ったら遠慮なく言ってくれ。」
米「へー、ずいぶん大規模な祭りだね。でも、もっとド派手にした方が目立てると俺は思うんだよ!!『スペシャリティーカード‼︎』。やっぱり俺の会社といえばこのカードだろ?」
北(心の声)「予想通りのカードを予想通りに出してきたな」
北「具体的には?」
米「具体的に?そんなの各企業の商品の大きさを今の3倍は大きくするんだよ!!他にも祭り全体の装飾も大きく目立つものばかりにして〜、祭りの中心部には自由の女神よりも大きい目印をおこう!」
南「『予算カード』お祭りの予算は決まってるんだぜ?」
米「そんなことはわかってるよ?」
南「はあ?」
北「じゃあなぜ、」
米「Why?こっちがなぜだよ〜だってこの子とはいつも一緒に居るからに決まっているだろ?」
北「いつも一緒?誰とですか?」
米「Whoなんて聞かれると思わなかったよ!HAHAHA!!今の話からして“予算”しかいないだろ?HAHA!」
南「は?予算は“子”じゃねえよ?」
米「?何を言ってるんだい?」
米(心の中)「なんでこの2人はずっと変な顔をしてるんだい?俺はおかしなことを言ってないよね?…ああ〜!」
北(小声)「理解ができない。子?ただの比喩だろ?なのになぜあんな言い換えをせず(南名)に疑問をぶつけてくるんだ?」
南(心の中)「え、俺変なこと言ってねえよな?理解でいてなくても普通だよな?…あれ?」
米「I see!君たちが悩んでいる場所がわかったよ!フフン!」
北「え?」
米「“予算は無邪気な子供”だよ!」
南北「はあ?」
はい。終了。
名前が決定してないのでカッコ着いてます。
あとなんの変更や見直し的なのしてないのでまだまだ変更予定の原稿です。
面白かったら良いなー続きは後で出すよ。キット