TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

wrwrdBL

一覧ページ

「wrwrdBL」のメインビジュアル

wrwrdBL

9 - 第9話

♥

337

2024年11月01日

シェアするシェアする
報告する

お久しぶりです!

最近書いてなさすぎて書き方を忘れました!

今回も続きではなくリクエストです!ほんとにリクエストありがたいです!

rbrさん攻めsyaさん受けのおしがまです!(めっちゃ不安なんですけどsyaってシャオさんであってますよね…??)

おしがま…好きだけど書くの初めてなんで本番はさすがになしにさせてください🙇‍♀️

後、遅くなってごめんなさい

設定

付き合ってる

同棲してない

文の中で出てくる/←これは基本酔ってるからです

________________________________________________


⚠️注意事項⚠️


本番✗


通報✗


アンチ✗


お漏らし〇


地雷ばいばい(^^)/~~


ド下手です(書くのが)


この小説はご本人様に関係ありません


_______________________________________________


「」←セリフ

『』←LINEとか直接じゃない会話


ワンクッション(?)












rbr視点 一応夜です

めっちゃ突然やけどsyaに意地悪がしたい。

そんで、意地悪されて泣いてほしい。

どうしよかな〜…

せや、いいこと思いついた!


LINE

rbr『なぁ、sya』

sya『何?』

rbr『一緒に宅飲みせん?』

sya『ええけど、いつ?』

rbr『今から』

sya『えぇ〜今からとかだるいねんけど…』

rbr『じゃあやめる?』

sya『しゃあないなぁ〜』

『今から行ったるわ』

『sya様に感謝せぇよ〜』

rbr『分かった』

『待っとくわ』


よしベットの用意しよ

後はきてからでええか


数分後


できたぁ

そろそろあいつくるよn

ピーンポーン

噂をすればなんとやらやな

ピッ

rbr『は~い』

sya『きたからはよ開けろ』

rbr『はいよ』

ガチャ

sya「おそ〜い」

rbr「そんな遅くないやろ…」

sya「はよいれろ」

rbr「はいはい」



リビングに移動中



sya「おじゃましま〜す」

rbr「じゃまするんやったらかえって〜」

sya「はいよ〜」

rbr「ほんまに帰ろうとすんなよ」

sya「えぇ〜ww」

rbr「酒とってくるわ」

「そのへん適当に座って待っていて」

sya「は~い」


とりあえず冷蔵庫から酒出して

グラスに注いで…

最後にこれ入れて…

できた!


rbr「持ってきたで」

sya「ありがと!∩о∩」

sya「ってわざわざグラスに入れてきたんやな」

rbr「まぁな」

「せっかく2人きりで飲めるんやから」

sya「なっ…//」

「それもそうやな」

rbr「それじゃ」

「乾杯!」

sya「乾杯」

ゴクッ

sya「…なぁrbr」

rbr「なに?」

sya「これってもしかして度数高い?」

rbr「そんな高くないはずやけど(嘘)」

sya「ふ〜ん」


数分後


sya「rbr/////」ポワポワ

rbr「どうしたん?」

sya「…といれいきたいから、ばしょおしえてぇ////」

そろそろか

rbr「つれていったるわ」

sya「ん」

rbr「?」

sya「だっこ」

rbr「ん゛」

「はいはい」

ここまで酔うとは…

想定してへんかったな


移動中


rbr「ついたで」

「よいしょ」

ポス(sya降ろす)

sya「んぇ?///」

「rbr〜?///」

rbr「ん?どうしたん?」

sya「ここといれちゃうでぇ?///」

rbr「そうやな」

sya「なぁ///」

rbr「どうしたん?」

sya「もれそうやねんけど…///」

rbr「我慢して?♡」

sya「いややぁ///」

rbr「我慢出来たらご褒美あげるから」

sya「ごほうび…?///」

rbr「おん」

sya「なに…??///」

rbr「まだ秘密や」

「出来たら教えたる」

sya「……///」

rbr「できる?」

sya「がんばる///」

rbr「えらい」ナデナデ

sya「んっ///」

このまま放置はしょーもないよな

せや

sya「rbrぉ?///」

rbr「なに?」

sya「なんでうしろいくん?///」

rbr「いろいろするためや」

sya「いややぁ、顔見えへんやん…///」

……は?可愛すぎやろ

スリ

sya「?なんでおなかなんかさわっとるん?」

rbr「それはやなぁ」

「こうするためや…でっ!」

ググ

sya「うあっ///」チョロ

ちょっとでとるな

sya「きゅうになにすんねん…///」ウルウル

涙目になっとるかわいい♡

rbr「がんばって我慢しよな♡」

sya「がまん…どれくらい…?///」

rbr「2時間は頑張ろな♡」

sya「えっ…///」


1時間後


sya「ふっんっ♡/////」

ググ

グリグリ

sya「んん♡////」

なかなか漏らさへんな〜

グリュ

sya「ん゙ぁっ///」

rbr「!」ニヤ

いいとこみっけ

グリュグリュ

sya「やっそこ♡//」

「もれちゃ…からぁ♡」

rbr「漏らしてまえ♡(耳元)」

sya「へっ?///」

「あっ♡///」ゾクゾクゾク

「やっ♡///」

チョロチョロ

sya「とまっ♡///」

ジョロロ(効果音わかんねぇ!)

rbr「もらしてもうたなぁ♡」

sya「ごめっ♡///」

rbr「ちゃんと躾なあかんな」ニヤ

この後めちゃくちゃになるまでしたとかなんとか……





駄作です。ごめんなさい

書いてる途中にわからなくなってきて…

大事なところ短いし自分でも納得できてないです

そもそもリクエストもらってどんだけたってるんだよって話ですよね

ごめんなさい!!

じゃあまた次のお話で!!

またね!!

この作品はいかがでしたか?

337

コメント

4

ユーザー

最高でした!ありがとうございます!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚