テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ガチャッ
阿部「ただいまぁ~」
佐久間「ただいまでありまーす!」
目黒「お邪魔しますっ」
康二「邪魔するでぇ!」
佐久間「邪魔するなら帰って!」
康二「あいよ!」
ラウ「ちょっとそれボケ良いから!笑 早く入ってよ笑」
康二「ごめんてラウっ笑」
翔太「ヒョコッ いらっしゃい笑 お疲れ様」
涼太「お疲れさまぁ~ニコニコッ」
櫻『きゃあ!ニコッニコ』
ラウ「あー!櫻くーん!舘さん!抱っこしていい!?」
涼太「うん良いよ笑 はい」
ラウ「ヒョイッ ちょっと重くなったねぇ」ナデナデ
櫻『あぅ?むぅ!(拗』
ラウ「えぇ!?何で拗ねたの!?」
翔太「ふはは!笑 “太った”って勘違いしてるんだろ笑笑」
ラウ「え!違うよぉ~!(焦」
櫻『む!(拗 フイッ』
目黒「あはは笑 ちゃんと言葉理解できてるみたいだね笑」
涼太「ふふ笑 あ、ご飯用意しますね」
目黒「俺も手伝いますよ」
涼太「めめくんはお客さんでしょ?今日はゆっくりしててニコッ」
目黒「いいんすか?ありがとうございますニコッ」
トントンッ
涼太「〜…♪」
翔太「ご機嫌だね?」ギュッ
涼太「んふ笑 早くみんなに食べて欲しくて」
翔太「ふはは笑 可愛いね?」 ナデナデ
涼太「やっ、髪崩れちゃうよ」
翔太「ごめん笑 …味見していい?」
涼太「ん?良いよ?あ~ん」
翔太「パクッ……モグモグッ」
「うわ!うまっ!」
涼太「ふふ笑 嬉しい//ニコッ」
翔太「涼太ならお店、出せるよきっと」
涼太「おみ…せ」
翔太「?そしたら俺が一番目のお客さんだな笑 …いや?旦那だから客にはカウントされないのかな…?」
涼太「...ぶふッ笑!あははっ!笑笑」
翔太「なんで笑うんだよ!結構本気だぞ!?」
涼太「んーん?笑 その本気が可愛いなって笑」
翔太「もぉ〜…あ、やっぱりいやだ」
涼太「え?」
翔太「涼太のご飯は、俺と櫻と、メンバーだけのもの…欲張るなら俺だけのもの…だもん…(拗」
涼太「ポカーンッ……」
翔太「…なんか言えよ…//」
涼太「ふふ笑 …もう~…俺より可愛いよ笑」
「やっぱり5歳児だね?」
翔太「はぁ///!?」
深澤「あの~…?わら」
2人「え?」
照「阿部が死にそうだからさ笑」
康二「そろそろ食べよやぁ〜?笑」
櫻『あぅぅ~!!』
目黒「櫻くんもママのご飯食べたいって笑」
2人「...あはは!笑笑」
コメント
3件
結構重い作品なはずなのに重さを忘れる、安定の💚のゆり組押し何時ものセリフ(ジャスティス)バタンって倒れるまでがお約束、描写無くても想像出来る