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練習後のロッカールーム、夜10時50分。 照明は半分だけ点いてて、シャワールームから残り湯がポタポタと落ちる音が静かに響く。
スタッフやマネージャーは先に帰り、メンバー5人だけが残っていた。
たいきはベンチに座ってスポーツドリンクを飲み、首筋の汗をタオルで拭いていた。
他のメンバーはロッカーを片付けたりストレッチしたりしていたが、 自然にたいきの周りに集まってくる。
るいが最初に近づいて、たいきの隣に座る。
(たいき、かわいすぎて……我慢できない)
るいは心の中で熱く思いながら、優しい声で肩に手を置く。
「たいき、今日のダンスよかったよ。肩凝ってるだろ?」
軽く揉み始める。
あだむが後ろから腰を軽く押して、
(たいき、汗だくでエロい……かわいすぎてたまらない)
と内心で息を荒げながら、
「腰も疲れてるだろ。俺がほぐしてあげる」
ごいちとかのんも近づいてきて、
ごいち(たいき、ツンとしてる顔かわいすぎ……たまらない)
かのん(たいきかわいすぎ……俺も触りたい)
とそれぞれ思いながら、足や腕を優しくストレッチし始める。
最初は本当にマッサージだった。
るいが肩を丁寧に揉みほぐし、
あだむが腰をゆっくり押して伸ばす。
ごいちが太ももを軽く押して、
かのんが腕を優しく伸ばす。 たいきは
「触んなよ……めんどくせ」
ってツンとして言うけど、疲れた体が気持ちよくて少しずつ力が抜けていく。
「……ちょっと気持ちいいけど……やめろよ」
小声 で呟くけど、目は半分閉じかけてる。
るいが肩を揉みながら首筋に指を滑らせ、
(たいきのかわいい反応……もっと見たい)
と息を熱くして首筋に唇を寄せる。
チュッ……
「ん……るい、何だよ……」
たいきは体を少し引いてツンとした声で言うけど、 首筋がゾクゾクして体が熱くなる。
あだむの手が腰からお尻の方へゆっくり滑り、 (たいきのお尻、かわいすぎ……たまらない)
と優しく撫で始める。
「は? あだむ、何してんだよ……やめろ」
たいきは少し本気で体をよじって抵抗する。
ごいちが太もも内側を軽く撫でながら、
(たいきの反応かわいい……もっと触りたい)
かのんが腕から胸元に手を近づけ、
(たいきかわいすぎ……俺も触りたい)
「みんな……何だよ……やめろって……」
たいきはツンとしてみんなの手を払おうとするけど、4人の手が同時に体を優しく包み込んで、力が抜けていく。
るいが首筋に唇を寄せて、
チュッ……
「たいき、かわいすぎて……みんな我慢できなくなっちゃったよ」
チュパッ……チュウゥ…… レロレロ……ジュルルッ……
「んっ……るい……みんな見てるのに……やめろよ……!」
たいきは本気で抵抗しようとするけど、るいのキスに体が熱くなる。
あだむは後ろからズボンと下着をゆっくり下ろし、ローションを塗った指を入り口に当てる。
ヌルッ……クチュ……クチュクチュ…… 「あっ……あだむ、待てよ……みんなの前で……指……やめろ……!」
たいきは腰をよじって逃げようとするけど、あだむの腕に腰を抑えられる。
ごいちは胸のTシャツを捲り上げて乳首を指で撫で、
レロレロ……ジュルッ チュウゥ……
「んひゃっ……ごいち、そこ……やめろって……!」
かのんは前を優しく握って、
シュコ……シュコシュコ……
「はぁんっ……かのん、前……みんな……やめてよ……!」
四人同時の攻めに、たいきはベンチに体を預けてビクビク震える。
「みんな……何してんだよ……やめろ……っ!」 ツン強がりで抵抗するけど、体が正直に反応して腰が勝手にくねる。
るいがキスで口を塞ぎ続け、
あだむが後ろから指を激しく出し入れ。
ジュプジュプ……グチュグチュ……
ごいちとかのんが乳首と前を交互に弄り、
るいがキスを離して優しく囁く。
「たいき、かわいい声……もっと聞かせて」
あだむが指で奥をグリグリ突きながら、
「たいきの中、俺の指でこんなに熱い……かわいい」
ごいちが乳首を強く吸って、
「たいきの乳首、俺の舌でビクビク震えてる……かわいい」
かのんが前をシュコシュコシュコッ!
「たいきのここ、俺の指でドロドロ……かわいいよ」
「みんな……ばか……こんなの……いらねぇよ……んひゃぁっ……!」
「たいきの中、あったかい…..」
「たいきの乳首、ビクビクしてる……かわい….「たいきのここ、めっちゃドロドロ……かわいい」
「ひゃあぁっ……! みんな……多すぎ……んあぁんっ……イクっ……!」
たいきはベンチで体をガクガク震わせて達する。 ビクンッ!ビクンッ!
でもみんなは止まらず、 るいが次に後ろから指を入れて激しく動かし、
「たいき、かわいい……俺も止まらないよ」
あだむが前を扱き、
「たいき、かわいい……」
ごいちとかのんが乳首を弄り、
「たいき、かわいい……」
たいきは連続でイかされ、
「あぁっ……みんな……もう……壊れる……んひゃぁぁっ……!」
ツンが完全に溶けて甘い声で喘ぎまくる。
みんなが順番に後ろから指で攻めながら同時攻めを続け、 たいきは汗と体液でぐちゃぐちゃになりながら何度も何度もイき続ける。
最後はみんなの熱を体中に受け止めて、 たいきは蕩けた顔でベンチに崩れ落ち、
「みんな……大好き……」
と掠れた声で呟いた。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡200
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