テラーノベル
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(暴力・喘ぎなど)
個人的解釈&🔞&捏造とか色々注意
<半角>
<地雷さん回れ右>
md×ru
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_md_
md「ウ〜ん、、」
最近ruさんがおかしい気がする。顔を見て話そうとしても顔をすぐそらして見せてくれようにナイ。それくらいならまだしも、ソファに二人で座ってもやたらと距離をあける。俺のこときらいになったのかな、、なんてよく考えてしまうほどだ。でもruさんに限ってそんな事あるはずない。あったら躾なおすからイーケドネ。とにかくなんかすごい人見知りに戻ってきてしまっている!!(?)初めてあったかのごとく離れられてる!考えても仕方ない!!本人に凸るぞー!
_ru_
md「ネーネ‐ruさんなんで最近顔見せてくれないの?」
ru「あ、えっと、その、、、」
md「ナニ、ちゃんと言ってよ。」
ru「…」
md「…?」
やばいやばい、、、、、なんで急にそんなこと聞き出すの!?いや〜、そんな対して理由はないんだけど、なんかみどりくんの顔見るとすぐ赤くなりそうなんだよな⋯。5秒も目を合わせただけでも顔真っ赤んなるって!!!なんか最近またかっこよくなってる気がするんだもん⋯。
md「ネェ、ruさん?そんなにも答えられないようなことでもあるの?まさか浮気とかしてないよね?」
ru「あ〜、、えとぉ、、その浮気ではないんだけど、、浮気は絶対しないよ?でも、その、、エット」
md「⋯ハァ。浮気じゃないのはいいんだけどなんで顔見てくれないの?しかも距離も取られてる気がするし。」
ru「それはちょっとい、えな、いか、、なぁ。」
md「ナンデよ」
本人に顔がいいからとかいえるわけないだろ!!でもどうしよう、みどりくんってこうなると本当のこと言わないとなにされるかわかんないからな、、、。うぅ、ほんとこうなったらとまれないし、、
md「ruさん?」
ru「っあえっとどうしたの⋯?」
md「モウ⋯言う気なさそうだから」ガシッ
ru「えっっ」
〜〜〜〜〜
ドサッ
ru「え〜とっ、み、みどりくん?」
md「な〜にruさん」
ru「イマカラナニスルノ…」
md「も〜ruさんもわかってるでしょ?」
ru「うぅ、ハイ⋯。」
md「さぁ〜っなにからしよっか。」
ru「そんなこと言ったって、俺はどうせ選べないでしょ」
md「ふふんよくわかってルネ」
ru「はぁ〜ッ⋯」
md「ruさんってさ、なんでこんなに可愛いんだろうね?」スッ <<ruの首に手を添える
ru「え、あ、ぁわかんないけど、、、なにするの、、?手、どけ、て?」
md「ン〜〜?」ググググググググググググッッッ♡
ru「みッ゙どくッ!?”ッガハッッゲホッッ゙ゲホッ゙ウ”っォ゙ぇ゙」
md「♡♡♡♡♡」グググググググググググググググッッッッ♡♡♡ <<強く
ru「ハァッッ♡??オ゙ぇ゙ッッゲホッ゙ゲホっっくッはッ゙ぁ゙」
md「♡♡♡かーわいっ♡」パッ <<離す
ru「ヒュッハっ〜、、ふ、ふ〜。ゲホッぅ゙ふぅ、、」
md「♪〜〜」チュッ
ru「ん゙っ」
チュチュクチュレロチュククチュ♡♡
ru「ん゙ぅ゙ッ?んぁっ♡ん〜〜〜っ」
md「ぷは〜」
ru「プハッ、♡フッ〜ッんぇ?」
md「ッ”ッ”ッふはっ、やば」
ru「ん゙ん、、みどッくん♡」
md「なぁに?ru♡」
ru「んへへ♡」 <<首に手を回す
md「その気になっちゃったの?」
ru「うん♡…しよ♡?」
md「積極的だね珍しっ♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ぱちゅッぱちゅぱちゅごちゅ♡
ru「んぁ”ッ♡あ”ぁッ゙♡♡お゙ォ゙ッッ♡ハァ゙ッ♡ん゙ぃ゙!!??」
md「ruさんダイジョ〜ブ?♡きもちぃ?」
ru「ん゙へっ♡あ゙っ♡んっきもちきもちっ」
md「そっか♡そっか♡」
ごちゅごちゅグポッ♡
ru「ハッ♡ッッッ〜〜♡♡♡???あへッ゙お゙ぁ゙ッ♡」
md「きもちいねぇ♡♡ふふ♡ちゃんと受け止めてね?♡」
ru「へッ♡」
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さぁどうでしょうか!!個人的に傑作です!リクエストじゃんじゃん受け付けてます。答えるかわかりませんが。次は投稿するとしてもだいぶ離れるかもしれません。
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