テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はぁ〜寝不足だぁぁ〜寝ようと思っても寝れんなんで〜?
今回は・・・・・・どうしよう
まぁとりあえず書いてみる
スタート⬇
赤色はキライ
四「ヒュッ、、カヒュ」
”あの日”を思い出すから
四「ハァ、、ウッ、オエ」
あの日桃の攻撃から俺を守った親父
心音も弱く血だらけのまま息を引き取った
その日から俺は
四「ハァ、ハァ」
四「クソ、」
皇「大丈夫か?」
四「ん?あぁ、、大丈夫だ」
皇「さっき行くぞ馬鹿四季」
四「うるせ!笑」
失いたくない、
奪わせない
だから俺は守った
四「う”ッ、、」
皇「四季!」
もう誰も
四「ハァ、、ハァ」
矢「四季?」
四「大丈夫だッ、、!」
自分から嫌いな赤色が出ても
それでも平気な”フリ”をする
四「、、屏風ヶ浦!」
屏「は、はい!」
大切なもの守る為に
京「四季くん無理してるでしょ?」
四「ッ、、」
真「お前が無理して何になる?」
わかってるよ
俺が戦っても何もならない
ただ無駄な死体が増えるだけ
分かってる
でも、
でもッ!
四「でも俺は、、それ以外取り柄がないから」
もう、、
コメント
1件
こういうのだーーーーいすき!