テラーノベル
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だいぶ前に書いた完全に自分だけ得なやつ…!!
受け(彼女?)が責め(彼氏)の惚気を話すんだって!
敵組織とか死キャラとか関係ない。トワの好きなカプ詰め(他にもいるけど被るから厳選……)
敵同士が話したりするけど関係ない世界線
一覧↓
東雲×秋元
井上×伊武
和中×小林
香月×須永
久我×小峠
香坂×鳳崎
陣内×椎名
青山×南雲
ファビアン×パク
秋元「やっぱ東雲ちゃんのあのギャップはやばいのよ。日中あんな鬼真面目なのに、夜になった瞬間ホルモン増し増しの獣になるの!マジ野獣!!1回ヤラれたらわかるけど、あのバキバキのやつハメられたら堕ちない人いないって!」
伊武「ホルモンはただの肉だねぇ。まぁ…月麦も少し似てるねぇ。普段はムードメーカーだが、夜は目が光ってねぇ。ずっと俺の名前呼んで、愛の言葉を耳が溶けるほど言ってくるねぇ。暗殺組織出身なのもあるが、俺と同じくらいスタミナもえぐいねぇ。正直羨ましいねぇ。」
パク「ファビアンも同じだよ〜。堅物そうなのに夜の時は사랑합니다(愛してる)って耳元で言ってくるの〜♡♡俺の国の言語話してくれるってとこがグッときちゃうんだよねぇ。しかもファビアンって、普段はどんなときも電話はすぐ出るのに俺としてる時は電源切って絶対出ないの〜♡」
小林「俺ん所マジで何も言ってくれないんだよなぁ」
須永「でも和中くんはいつも小林くんと話す時だけ微笑んでるよ。それに和中くんだけは小林くんの事制御できてるよ。」
小林「えーそうすかねー…」ピコン(通知)
「?」
(和中「今夜は早く帰れる」)
小林「……//」
須永「小林君どうしたの」
小林「なんでもないっすよ。そうゆう須永の兄貴はどうなんすか?香月ヤる時って女装とかします〜?」
須永「ま、まままぁ香月ちゃんは男の子の時もあれば女の子の時もあるよ。((あといつも俺の事褒めてくれるし尊敬してくれてるしめちゃくちゃ甘やかしてくれるしゴニョゴニョ…////」
小峠「?須永の兄貴、なにか言いましたか?」
須永「!!??な、なな何も言ってないというかおたくのスピードさんはどうなの?」
小峠「久我の事ですか?久我はまぁ…半端ねぇっすよ。呼んだら秒で来るし返信も早いです。」
南雲「夜の方は?(どストレート)」
鳳崎「極道の奴らってめっちゃ踏み込んで聞くのなんも思わんのかいな…」
小峠「毎回やられます」
南雲「なるほど久我は毎回ピスト」
椎名「それ以上言うの同意出来ません」
秋元「タイミング良く止めるの凄いじゃん笑んで、その2人(南雲と椎名)は?彼さんの好きなとこないの?」
南雲「そりゃあるさ。青山はいつも優しく微笑んでくれて、ホスピタリティにも溢れてる。正直俺の次にモテる顔だし、いつも俺の事気使ってくれてんだ。最高だよ。あと夜の方はな正常位の時はもう結腸まで届くしあのイケボを耳元で囁かれるのがたまんねぇんだよ♡」
椎名「…陣内の兄貴はいつも色んな事教えてくれます。あの人の一足一刀全てが素晴らしいです。」
南雲「夜」
椎名「ノーコメントです」
南雲「まだ最後まで言ってねぇだろ。お前もしかしてまだ処〇か?」
椎名「………」
小峠「南雲の兄貴これ以上はやめてください。椎名嫌がってます」
南雲「えー?」
椎名(陣内の兄貴は俺の事考えて俺が良いですよって言うまで我慢してくれとんねん)
鳳崎「んな事ばっか聞くから女からは嫌われるんとちゃうん?」
南雲「んだと!?💢そういうお前はどうなんだよ!」
鳳崎「ん?あー、香坂兄やんはなぁ、普段はめっちゃボケまくるくせして実は俺らの事ちゃんと見とんねん。それとまぁ…あの声耳元で囁かれるの堪らんのよなぁ。脳内麻薬っていうか、聞くだけで力抜けるっていうか…」
南雲「うわ惚気かよ…」
小峠(聞いたの兄貴なのに…)
秋元「ま、それぞれの彼氏君最高でいいんじゃね?笑」
ピロン(全員のスマホに通知がなる)
一同「ん?」
攻めメンバー「今夜会おう」
一同「…やっぱりこの人しか勝たん」
終わり雑すぎた…
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