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ペロッ

とりあえず舌で先っぽを舐めてみる

「ん………」

普段絶対口にすることない味と特有の匂いに段々興奮してくる

覚悟を決めて彼のモノを口に入れる

「ん”っ…♡」

(大きい…流石に全部は入らない…)

ジュポジュポ

裏筋を舐めあげたり入りきれなかったところは手でシた

やらしい音が寝室に響く

「ふっ………ッ」

声が聞こえて顔を上げるといつもとは違って頬を紅潮させて余裕の無い顔をしている彼がいた

「そんなにきもひいでふか?」

「ぅるっせ…///」

顎疲れてきた…

ジュポジュポ

「ッ……………」

それを数分続け

仕上げに舌で優しく亀頭を押すと彼はイッた

「ん”ッ…!?」

口内にドロッとしたものが放たれる

「はぁ…はぁっ…すまねぇ口の中に出してしま…」

「…………ゴクン」

彼の精子を飲み込んだ

「は!?」

「う”っ…美味しくない…」

「そりゃそうだろ」

呆れている彼の顔はまだ少し赤い

満足してもらえたならいいが…

少し物足りない

ここまでしたなら彼のがほしい

「よーし寝るか」

「…………さい」

「あ?」

「あなたの…ください」

「お尻のほう寂しいです」

「ッ~~~~…♡」

「(そんな可愛い顔して…)」

「(今夜は絶対眠らせないからな)」

「?」

「覚悟しとけよ」

「お手柔らかに…」


どへたながらここまで見てくださりありがとうございます

少し練習してまた帰ってくるかもです

明日にはこの小説消すかもですが…(下手すぎて皆様に申し訳ないのです)

自己満足でごめんなさい

ではまた🙋(本当は昨日、安吾さんの誕生日に出す予定でした)


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