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︎TNT
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最高ですありがとうございます神です
乳首 開発 です
伽羅崩壊あり
俺はらだお、猿山らだお、
恋人で刑事やってる天乃って幼なじみがいる
今日はそいつが気狂ったかとおもった
「ねぇ、猿山」
『なに、天乃』
「猿山って、えっちじゃん?」
『は?』
確かにそういう事は何度かしたし、俺も天乃はえろいと思う、お互いに攻め受けは定まってないけど、
実際言ってしまえばいつの間にか俺が攻められていることが多い
俺は認めたくないんだけどな…夜の記憶大体俺はないんだけど、だから俺がどんな反応したかとかも知らん
「まァ俺思った、もっとえっちにさせようかなって」
『訳わかんない』
「だから、猿山の乳首開発するね」
『もっと分からない』
「今日からよろしく」
『は?』
そんな会話をしながらも、
俺は乳首なんて感じたことはない
しかも、開発って、よく分からない
毎晩乳首開発とやらをやるらしい
どうせ飽きるだろ、なんて思いながら適当に流しておくと
急に着ていたTシャツを脱がされた
早速過ぎるな…なんて思いながら溜息をつく
『開発ってなに?』
「毎晩弄るの、そしていつか感じさせる」
『弄ったって感じるようにはならないだろ』
「なるんだなーそれが!調べた!」
『ネットに騙されるなよ』
そんな話をしながらも、天乃は俺の座っているイスの後ろから俺の両乳首を弄り始めた、特に何も感じない
くすぐったいな、と思うくらいだ
乳首開発とやらを天乃がやり始めて5日後位だろうか
天乃は思ったより飽きていなく、仕事があっても夜にはそれをやり続けている
最近したくない変化があった、
乳首を触られているとそわ〃するようになった、
そして天乃いわく、前より乳首の勃起がよくなったとか
乳首は自然に生活していても勃起するものだが、
触れられていた時の勃起がびん〃だった、とか…
まァ感じていることには入らないだろう
乳首開発を天乃が初め出してから1週間、まァ七日後だな
触られていると、言いたくないが少し感じ始めているのかもしれない
こり〃と触られていると、むら〃するほどでは無いが
思わず少し快楽を欲してしまいそうになる
微妙だ
まだ大きい快楽では無いので、天乃に気づかれていることはないだろう
バレたらもっと頑張り始めるしな…アイツ
早く諦めて欲しい
始まって10日
天乃は弄りながら話しかけてくるようになった
因みに最近触られていると思わず息が分かりやすくなってしまう、荒くはないが
「ねーぇ、最近感じてない?チョットずつさ」
『なわけ、早く飽きろよ、つまんないだろ』
「ちょっとずつ変化があるから楽しんでるよ~笑」
『ないです変化は』
変に感じて気持ち悪い
始まって2週間
天乃が飽きていないことが最悪だ
最近最初と比べると本当に変わってきている
触られるとむず〃して、最近は爪でよくかり〃とされるが、
それがやばい
気を抜いたら身体が跳ねてしまいそうだ
悟られないように気をつけているが、少し荒れる息はどうしようも無い
「ねェえっちだよ最近、感じてる?」
『天乃の気のせい』
「んふ、どーかなー??」
始まって3週間
もはや変化は天乃にバレている
色々な触り方を試される訳だが、
全てに微妙に反応してしまう
ぴくッと体が跳ねたり、思わず小さく声が漏れたり、
本当些細なことだが、
そしてよく普通に生活している中で乳首が勃起しやすくなった
最近は休日下着無しでTシャツを着れば浮き出てくるので、しっかり下着を着ている
「えろ、猿山絶対感じてるよね」
『感じてない、』
「感じてるよ、ほら今もちょっと跳ねたでしょ」
『だまれ、ッは…❤︎』
「今も、聞こえてるよ変に息してるの~!」
『ほんとにだまれ』
4週間…まぁ1ヶ月たった
最悪だ、ほんとに感じてしまう
触られると最近はむら〃もするようになった
されている最中に危ういところまで妄想をすれば下も勃起してしまいそうだ
最近は直接じゃなくて服の上から触ってくることもある
それはそれで服の摩擦が伝わって身体が反応してしまう、
「かーわい…えろほんと、」
『ッ、煩い、…ンッ、❤︎』
あまのがいうには、表情もえろいとの事
あと触り始めたらすぐに乳首が勃起するようになったらしい
そしてそこからすぐ数日で、俺はほぼ乳首で感じる人になった
イくほどの過度な反応はしないが、微かに腰を震わせているらしい
無意識だった
そして最悪なのは、天乃が新しいことをし始めたこと
俺の乳首を舐めたり吸ったりし始めた
おもったより声が出てしまって恥ずかしかった
「きもち?、笑」
『ン、ん゛…なわけ、ッ❤︎』
『吸う゛な…ッぁ❤︎』
「んふ、震えて…かわいい」
そして俺はこの晩このまま犯された
記憶はぼんやりだが、きもちよかった記憶はある、
天乃 視点
乳首開発をはじめたんだ、猿山の
そしたら1ヶ月ちょっとですぐ感じるようになってさ
めっちゃえろいの…さすがに我慢できなかったよね
ギャップがすごい、学校でも体育会系だし、筋肉もたくさんある人が乳首で感じて震えちゃうんだよ、えろ可愛いよね
だからさすがに犯したそのまま、
『ン゛ッぅ…ふ❤︎』
「乳首きもちいね…、❤︎ 」
俺はそのまま猿山のズボンを下ろして、
パンツに浮き出て勃起が分かりやすいそのち✘こを薄い布越しに触れた
『ぁあ…❤︎』
「乳首とち✘こ、どっちもびん〃に勃起させちゃって、」
そのままパンツも下ろしては、いつもヤる時のふわ〃な猿山ができ上がる、普段の態度とのギャップがすごい
興奮する
そのまま猿山のち✘こを上下に擦った
『ぁやめ…ッ❤︎っぉ…ッく❤︎』
「しこ〃とあと乳首も構ってあげなきゃだよね~、❤︎」
快楽に溺れる猿山のふっくらしたピンクの乳首にしゃぶりついては止めずにち✘こを上下して
『ぁ゛ッ…は❤︎ぃく、イく〃…ッぁ、❤︎』
びく〃と震えて出てくる精子は、久しぶりの射精だからか、濃く見えた
猿山は息を荒くしてこちらを見つめる
「かわいいね、乳首で感じるの可愛いよ…」
『ぅるさ…』
そんな会話をしながらも、ほぼ全裸な猿山を椅子の上で抱く訳には行かないので、せめて、と近くのソファへ移動させる
そして上から馬乗りしては、乳首にそこら辺の洗濯物に使っていた洗濯バサミを付けてみた、
『ッぁ゛い゛たぃッ、❤︎』
そしたら痛気持ちよさそうにしていたから、そのまま猿山のち✘こを手コキして、またイかせといた
ただの手こきの時よりイくのが早い、乳首開発のおかげだろうか
猿山の穴が寂しいのか腰を降るので、
そのまま俺もズボンを下ろして、初めから濡れていたので奥へおれのち✘こを挿入した
『あぁ゛ぉ…❤︎あまのッ、❤︎』
名前を呼んでまで喜ぶのでおしりを叩いてあげた
『あッ、いたぃ…❤︎』
猿山本人は自覚していないが、猿山はヤるときはドMだ
乳首開発の度にむら〃していたので、それを晴らすようにずこ〃と奥を突く
「猿山ッ…❤︎笑、おしりも乳首も好きなのね~、ッは、❤︎」
『ン゛ぅッあ❤︎ぉく〃…ッぉ゛お❤︎』
聞いてないようなので乳首をギュッとつまめば
甘い声で反応を返してくれる
『ぁ゛あッ❤︎』
腰を逸らして気持ちよさそうにする猿山はとてつもなくえろい
ヤる時の猿山と普段の猿山はギャップがとにかくすごくて、とてもえっちだとおもう
その後は乳首と情けない猿山のち✘こともう緩いケツ穴で遊んで、気絶までおいやった
久しぶりだし、まァ仕方がない
起きたら猿山の記憶は曖昧だろうし