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ねこなさま🐈⬛💘@ネコメ
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唐突ですが、私、悩みが有ります。
其方を読んで頂きたく、作成した部屋となります。
では、早速。
何故か、周りの方々が、「天才」「秀才」等という言葉を投げ掛けてくるのですね。
普通ならば、嬉しいはずです。そうでなくとも、悪い気はしないでしょう。
ですが、私は、努力しか出来ない「凡人」です。
満点も、知的な発言も、努力の賜物であり、才能等とは無縁なのです。
にも関わらず、其れを持て囃されても、唯のお世辞にしか聞こえず、不快に思えてくるのです。
私は、元々自己肯定感は低いとは思います。
けれども、「凡人」は、少なくとも事実だと思っております。
授業でも、「教えて」と、私を教師か何かだと、半分本気で思っているかの様な眼差しが、
とても痛く、苦しく、苦笑いを浮かべて、自虐思考になる原因を創ります。
人の感性は違う、等と、頭で理解していても、苦しく、辛いのです。
定期的に更新致します。解決策を提示して頂ければと思います。
コメント
1件
読ませていただきました。主人公が「天才」や「秀才」と呼ばれることに苦しむ心情、とても丁寧に描かれていますね。「努力しか出来ない凡人」という自己認識と、周りからの評価のギャップ――そのもどかしさが痛いほど伝わってきました。特に、授業で教師扱いされるような視線に「苦笑いを浮かべて自虐思考になる」一文に、胸が締め付けられました。自己肯定感が低いからこそ、持ち上げられることが重荷になる。その感覚、とてもリアルです。続きが気になります。