テラーノベル
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wki×omr
微えろ…?
wki side.
あれ、
全然くっついてこない
怒ってんのかな…
やりすぎた?
聞くかー、
若井「もとき?」
大森「なに」
若井「怒ってんの?」
大森「怒るって怒ってないし何に」
若井「えー?最近構ってないから」
大森「ッ…自覚あんのかよ!!」
元貴俺がわざとって気づいてなかったの?
気づいたから怒ってんだと思ってた、、
若井「あるよ笑だってわざとだもん」
大森「は!?おまえさいてーだな!!」
若井「え?なになに寂しかったの?笑」
大森「…言ってねーよ!!うっせーな!」
はぁ…かわいいな…
本当は寂しかったくせに
強がっちゃって
…もう襲っちゃう、?
若井「ふーん本当は寂しかったくせにそんな口効いちゃっていいんだ?」
大森「だから寂しくないって言ってんじゃん」
若井「そ、ならいいよ」
大森「なにする気…」
若井「べつに?」
ボフ…!!
俺は勢いよく元貴に飛びかかった
大森「ぅわ、!やだなにすんの!!」
ジタバタ…
若井「あ〜ちょっと暴れないで」
大森「ッ…離せ!!」
若井「むり」
ヒョイッ
元貴をお姫様抱っこで寝室まで運ぶ
にしても軽くなった、?
ご飯の量増やしとこ…
大森「なにすんの!!降ろせ!!」
ばたばた
若井「危ないから、、落ちるよ?」
ドサ…
大森「ッ…なんだよ、、」
若井「なにって…わかんない?」
あーさっきまで強がってたのに
びびっちゃって
かわいいなぁ…
俺は元貴を壁まで追い詰める
そしてゆっくり顔を近づけてキスしようとすると
元貴が顔を逸らして避けた
だから俺は両手で俺の方に顔を向けてむりやり舌を入れキスをする
大森「んッ…」
クチュ…クチュ…
元貴は苦しくなったのか俺の胸辺りをぼかぼかと叩いてきた
でもお構いなしに続ける
大森「んッ!!」
元貴の体が反れる
流石に離してあげる
大森「ぷはッ…はぁはぁはぁ… 」
ギロリ…
肩で息をしながら睨んでくる元貴
かわいいだけだからやめてほしい…
若井「こっわーい笑」
大森「なんだよおまえ…」
若井「んー?元貴が生意気だから襲っちゃおっかなって 」
大森「は!?生意気じゃねぇし…むり」
若井「元貴に拒否権ないからー」
ズリズリ…
壁に寄りかかってた元貴を引っ張って仰向けに寝かせる
大森「ちょほんとにむり!!」
暴れる元貴の腰あたりに乗りかかって押さえる
若井「元貴そろそろうるさいよ」
服の中に手を入れ腰をさわさわと触る
大森「ッ…ん、、やめろ…」
若井「もう感じてんの?雑魚だねー笑」
服をめくり上げ胸の突起周りをぐるぐると焦らすように触る
大森「あッ…んッふ…」
目をぎゅっと瞑って声おさせてんの
そそるわぁ〜
くるくる…
大森「やぁッ…もやめて!!」
俺の手を掴んで離そうとしてくるけど
全然力はいってないしそそるって…
若井「はいはい…痛くしちゃうよ?大人しくしてて」
大森「ッ…やなの、、泣」
あーあ泣いちゃった
…
…
…ふ笑上手な演技だなー俺は騙せないよ?
end
コメント
1件
書くのめっちゃくちゃ上手すぎません…?!もっくん可愛すぎるしひろぱSすぎるし…!!いいねを押す手が止まらぬッッ!笑(?)