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2話のside.スペルミスってて
慌てて直したけど
たぶんもう遅かった
さすが英語36点
社会はもっとひどい
国語は86点
あの勉強できないわけじゃないっていう
あれね
wki×omr
🔞🔰
wki side.
あーあ泣いちゃった
…
…
…ふ笑上手な演技だなー俺は騙せないよ?
omr side.
やばいやばいやばい
なんか怒らせたっぽい
どうするどうする
でもやんのはな…
ん!!泣くか
泣けばいいんだ
僕の演技力凄いんだから!
大森「ッ…やなの、、泣」
wki side.
泣いてるけど
これ演技だよな
彼氏の勘というやつ、?
まぁ本当に泣いててもそれはそれで
…ちょっと意地悪しよ
若井「んー?泣いちゃったの笑」
大森「グスッ…」
若井「大丈夫、大丈夫おいで?」
仰向けにした元貴の頭と腰を支えて
抱き寄せる
元貴は俺の胸の中に頭を埋めて腰辺りに手を回してる
油断してるなぁ…
若井「元貴」
大森「グスッ…ん、」
耳元で言う
若井「演技、じょーずだね…?」
大森「え、…?」
戸惑った声で上目遣いしてくるの
意地悪し甲斐あるよね…
omr side.
ちょちょちょちょ、え?
僕の迫真の演技に騙されてぎゅーしてくれたんじゃないの?
ふつーに油断してた、…
若井「わかってたよ最初から、今日は元貴に動いてもらうね」
大森「え!?なにむりやんないよ」
若井「元貴に拒否権ないから」
そう言ってまた胸の突起を触ってくる
大森「んぁ…やだッ、」
若井は何も言わずに僕のズボンを脱がす
大森「!?むりむりッ、!!」
若井「勃ってんじゃん、笑」
大森「ちがッ…!!んやだ、…!」
若井「違くないでしょ…てか解さなくてもいけるよね」
大森「え、…む、むり本当に!!」
若井「やる気あったんじゃん笑」
そう言って若井は解さずに僕の中にいれた
大森「んぁ…!?はぅッ…むりぃ、…!」
若井「ん、…きっつ……」
wki side.
あーやばい、
勢いで解さずいれたけど俺もやべぇよ…
元貴動けなさそー笑
ま、無理やりでも動かすけどね
若井「元貴、動いて?」
大森「はぁうッ…、!む、り…!!」
俺のシャツを握っていかないように我慢してんのかな?かわいい、
若井「だめ、ほらこうやって…やって、?」
そう言って元貴の腰を持って上下に振る
大森「んんッ!!いやぁ…!あッ、ん」
俺の首に腕回してしがみついて
必死じゃん
始まったばっかりなのに
大森「あッ…!いっちゃう…!!いっちゃうからッ、…!」
ピタッ
若井「だめでしょ元貴が動くんだよ今のはお手本だから、」
大森「へ、?む、むりだって…、いきたい、…」
若井「自分でいいとこあてていきな?」
元貴の手を自分の肩に置いて促すと
ゆっくり動き出した
大森「ん、…あッ、…」
若井「そうそう…できてるできてる」
…
…
…遅い
…こんなんでいけないでしょ
若井「元貴?もっと早く」
大森「んぁ…?むり、…限界ッ、!?!?」
限界とかいってる元貴に急に奥まで突く
若井「遅すぎそんなんでいけないでしょ 」
大森「もッむり、…若井やって…?」
若井「えー珍しい元貴から?いーよ」
元貴の腰を持ち奥まで打ち付ける
パンッパンッパンッパンッ
大森「んぁ…!?はやいッ!!もっと゛ゆっく゛り、!!」
若井「我儘だなぁこれぐらいがいいよ」
大森「あぁッ、!おく゛!!とどいてるからッ!!」
グググ…
大森「!?やだ…ッ!!むり゛!」
グポッ、グポグポ…
若井「結腸いけたね、…ッ」
大森「ぐぁ…ッ!?いく゛ッいくいく゛ッ!むり゛〜ッ!!」
若井「いきなよッ…」
元貴は俺にしがみつきながら果てた
グチュグチュ、グチュ
大森「あぅッ!?いって゛るのに!?なんれッ!!」
若井「俺がまだいってないんだけどな〜?」
大森「むりッ、!!もッ゛ああ゛?!」
若井「まだもう少し」
パンッ゛パンッパンパン
俺も果てるために速度を上げる
大森「〜ッ゛!はげしッの!!やだッ…、!」
若井「…ッいき、そ」
パチュンパチュパチュパチュ…
大森「あ゛ッはやく゛ッ…!!」
若井「い、ッく」
ドクドクドクドク…
元貴の奥に俺のを出す
大森「んんッ…、ビクビクも、むり」
若井「ふふ笑かわいかったよ元貴」
うとうとしてる元貴から俺のを抜いて
ベッドに寝かす
若井「おやすみ元貴」
大森「ん……」
最後までかわいすぎる…
処理しとこ…、
end.
これリクエスト部屋にするんで
リクエストください!!
wki×omrで
私が書けそうだなって思ったやつ
書きます
気分屋です
何卒、、すみません!!
よろしく!!!!