テラーノベル
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ここは、秘密組織「L・K」(レック)
ここでは日々、様々な依頼を受けている
表向きは普通の本屋だが、裏はどんな依頼も解決する裏社会の何でも屋
どんな依頼もここでなら解決できる
依頼人「ここが、、、」
ガチャ(ドア音)
夜未「いらっしゃいませ」
依頼人「あの、、すいません」
夜未「?なにかお探しですか?」
依頼人「その、、依頼したいことが、、」
夜未「、、、、、」
依頼人「あ、、あの?」
夜未「こちらへどうぞ、、」
ゲッドー「よし、、、」
ゲッドー「僕の勝ちだぁ!」
リュウ「クッソー」
リュウ「負けたー!」
ゲッドー「悔しがる顔おもしろwww」
葬「楽しそうですね」
あいぼう「そうですね」
あいぼう「リュウに関してはうるさいの塊ですが、、、」ボソッ
リュウ「オイ、あいぼう!」
リュウ「お前今、俺のことうるさいやつだって言っただろ」
あいぼう「気のせいです」
ゲッドー「自分の言ったことに自覚持てない人なんですね、、」
あいぼう←グサッ「うっ、、、」
りょう「みんな!」
りょう「お昼できたよー」
葬「まぁ、、とりあえずご飯食べよ」
ゲッドー「えぇ!そうしましょ!」
あいぼう(それは多分差別です、、、)
夜未「おーい、依頼人来たぞ!」
りょう「対応だれがします」
ゲッドー「あいぼうと夜未でいいでしょ」
あいぼう(なぜ、そうなるんだよ)
夜未「はぁ、、わかった僕らでやる」
リュウ「いっえあっいゃい」(いってらっしゃい)食べながら
葬「こらこら、行儀悪いぞ」
夜未「依頼の内容を教えていただけますか」
依頼人「はい」
依頼人「失踪した友人を探してほしいんです」
あいぼう「失踪、、、」
夜未「そういえば最近行方不明者が増えているそうですね」
依頼人「どうか、お願いします」
あいぼう「お任せください」
あいぼう「ただ、、」
夜未「依頼には代償が必要だ」
依頼人「代償、、、」
あいぼう「はい」
あいぼう「今回の場合は、、、」
依頼人「大切な思い出、、、」
夜未「これは全然マシな方ですよ」ボソッ
夜未「今までには、もっとやばい代償もありましたから、」ボソッ
あいぼう「それは、僕ではなくボスやゲッドーさんが決めてることですから」
夜未「あの、マッド・サイエンティストみたいなやつ」
あいぼう「はい、僕の精神崩壊のもとです」
夜未「まぁ、代償は記憶だけですが、、」
夜未「どうしますか?」
依頼人「お願いします」
いかがでしたか?
ちなみに、今回の話は「火宝さん」提案のものです
こんな感じでリクエストをの募集しています。
依頼内容以外にもこんな日常があったらいいなでもOKです
中途半端かもしれませんが今回はここで切ります
それではまた次回
コメント
4件
おぉ!すごい(´。✪ω✪。 ` )
なんかごめんね、あいぼう
ありがとー!!!!!!