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さっくんの雑誌買いました‼︎🥹
まだ全然持ってないからもっと買いたい🙄💗
前回の続きです‼︎
向 んっ‥。
目を開けると知らない天井があった。
光はほんの僅かで,小さな窓のようなところから差し込んでいる
月の光だけだった。
俺はなんでここにいるんやろ‥。
頭がふわふわしていて思い出せない。
とりあえず逃げへんと‥。
がちゃんッ“‼︎
向 へっ‥?
音がした方向を見ると足枷のようなものと手錠で繋がれていて。
向 ほんとになんなんや‥。
理解できない。誰がこんなことをしたんやろ。
というか,俺は何をー。
目 康二?起きたの?
向 めめ?めめや,‼︎助けて‼︎
なんでここにめめがいるのかはわからない。
それでもとにかくここから出たいという気持ちと恐怖から,
自然にめめの名前を呼んでいた。
目 え?嫌だよ。笑
向 へっ‥?なんでや‥。
目 なんでって,俺がここに閉じ込めたんだから♡
向 はあ‥?何言って‥。
目 康二最近構ってくれないじゃん。それに他のメンバーと仲良くするし。
なら閉じ込めたほうが早いかなあって?♡
そん,な‥。めめが閉じ込めたん?ここに‥。
確かに最近他のメンバーとくっついたりはした。
でもめめのことが嫌いになったとかではないし,特に理由もなかった。
怖い。今のめめは何をしでかすかわからない。
向 いややッ‼︎出してよ‥。ここから‥泣
目 はあ‥“なんでわからないの?
俺は康二を他の男のところに渡したくないからこんなことしてる訳。
向 怖い‥。いやや,こんなめめッ“‥。
だんッ“‼︎
目 そんなならさあ。分からせるしかないよね‥?♡
ばちゅんッ“♡‼︎ばちゅんッ“♡‼︎
向 んんッ“‼︎♡いくッ“‼︎いくッ“‼︎♡
目 イけよ。笑♡
ぷしゃ~“⁈♡びゅるるるッ“♡
向 め,め‥。(こてっ
目 あ~落ちちゃった。笑
ふふっ。これで一生俺のものだね?♡
最近下手くそかも🥹
まあめめこじは尊いということで‥。
次回はめめさくを書くと思います🙄