TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



ガチャ


『ふ〜……ただいまぁ』


家に帰宅した。


「あ゛〜……疲れた」


そう言って弔くんは


靴を脱いで家に上がろうとしたら

私を後ろから抱きしめる


『ん……?』


そう言って、弔くんが後ろから手を回してるからその手に自分の手を添える


しばらくギュ〜…そのままでいると


弔くんが口を開く。


「凛、シよ……」


『え!?』


今?


ここで?


『弔くん…せめてシャワー浴びたい…』


そう、出かけて帰ってきたばっかりだし

汗…くさいだろうし…


「やだ」


弔くんはそう言ったかと思えば


『キャッ!?』


私を軽々と、お姫様抱っこをして____



『とッ…弔くんおろして!///重いから!』


華奢な体ではあるがちゃんと筋肉はある弔くんは私をお姫様抱っこしたまま、スタスタと歩き私をそのままベッドに____


ドンッ


私を乱暴におろしたかと思えば


私の上に覆いかぶさり床ドンをする。


そして


「今、シたい」


そう言って


『んッ…///』


啄むような


深い、深いキスをした____


とむらくんといっしょ。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

133

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚