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こんにちは!ゆみでぇす!
初めての連載で手が震えています笑
本当に語彙力ないとか話の構成が下手なのは
許してください!m(_ _)m
あと書くの忘れたんでここに書きますね
これ短編小説でぇす!
⚠️失恋系 多少BL要素あり?
学校での物語で、設定は全員高校三年生です!
それではどうぞ!
若井side
仲のいい「大森元貴」と言う友達がいた
性格は内気なタイプだけど、その奥にある優しさが俺は大好きだった
omr「わ〜かいっ!」
wki「うわ!びっくりした! 」
元貴がへびのおもちゃを持って急に曲がり角
から飛び出してきた
wki「怖いから急に出てくるなよ〜!」
omr「ごめんごめん笑!若井のこと驚かせてみたくって笑」
wki「本当に心臓止まるかと思ったわ笑!」
omr「ごめんって〜笑!」
wki「それ絶対謝る気ないだろ笑!」
omr「いやいや本当だってー!」
wki「絶対謝ってねえじゃん笑!」
omr「謝ってるから別にいいでしょ笑!」
元貴とのこういう他愛もない会話が俺にとっては特別なものだった
恋愛としても、元貴のことが好きでたまらなかった
でもたまに、「好き」と言う気持ちが溢れそうに なる
その気持ちをなんとか抑えて心の奥底に
しまって おく
それが俺の日常だった
wki「………イタズラ元貴可愛いかったな」
omr「ん?なんか言った?」
wki「なんも言ってないよー」
omr「いや!絶対なんか言ってた!!」
wki「別に?wなんも言ってないよー w?」
omr「ほら!めっちゃ笑ってるじゃん!」
wki「なんでもないから早く教室戻ろー!」
omr「絶対話そらしただろ!」
wki「違うよ!ほら!チャイムなるよー!」
omr「本当だ!……っておい!さっきの話は
どこにいったんだー!」
wki「なんのことw?」
このまま2人だけの時間が続けばいいのにな
……なんて叶わないって分かってるけど
だってこれは俺の欲望なだけだから
……でも俺はいつまでこの気持ちを隠せば いいんだろうな
どうでした!?ちょっと暗めの話だったけど…
一応初めてだけど頑張りました!
構成とか文章が変になってたら教えて
ください!
あと投稿が遅くなったらすいません!
多分1週間に2回できたらいいな〜と言う感じです!
コメント
7件
えめっちゃ神じゃないですか、!!(?)書くの上手すぎますよ、!!2人とも可愛すぎますっ、!