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((一応))リクエストの愛されです。ディのみ
R18
♡喘ぎ
kgt愛され
おしがま、 放尿
「っは、あ♡…も、むり…♡きゅーけい、」
視点がぐるぐるとして落ち着かない
涎やら鼻水やらで汚れた顔中に口付けをされ肩を小さく震わせる
『もう限界?もっかいやろーよ♡』
ズポッ♡
「お"♡…ぁ♡…」
いきなり抜かれ、声と同時につい先程注がれたこいつらの白濁液が漏れる。
「も、むりやってえ…♡」
「おおかみ、たこ…♡たすけ …♡」
「………ぁ、?♡」
つまらなそうな顔をする伊波、その他の二人に助けを求めようと名前を呼んで見上げると 狼の手には手錠、タコはスマホをこっちに向けていた
「な、んや…♡」
ギロリと睨んでやると二人は口元を歪ませる。
『睨んでるんですか?かわいい』
『大人しくしような、カゲツ♡…』
抵抗する僕を 二人で簡単に押さえつけ、あっという間に手錠をかけられる。手の甲にキスを落とす小柳が王子様みたいで不覚にもドキッとしてしまった
『何するかわかってなさそう』
『だね〜。教えてあげるからね、カゲツ』
「…ぅあっ♡!?…」
三人の目線が僕に向いたと思えば、途端にお腹をグリグリと押される
三人に抱き潰されて何時間経ってるのかわからないが、三人が長い任務から帰ってきてベッドに直行だったからしばらくトイレに行っていない
( コイツらッ、!♡ )
刺激に耐えていると目の前からピコンと音が鳴り、伊波が録画を開始したのが分かる。
「っ♡で、ない、から、♡!」
『嘘つき♡だしていいんですよ?我慢してるの辛かったでしょう?』
『ちゃんと見ててやるから、な?♡』
小柳の大きな手に前も扱かれて本当に出してしまいそうになる
( あかん、あかん♡だしちゃ、 )
『あっはは、手強、笑 ねーえ、素直になってくださいよ』
ぐりぐりぐり♡ぐ、ぐ♡
「!?♡ゃッ、で、る…ッ♡!」
「っや、ゃ♡、ぃやや、あ♡ 」
『出していいよ〜♡…しーしー♡しようね』
ぷしゃああああああ♡
( ぁ…♡ )
『カゲツ、いっぱい出せてえらいじゃん♡…』
『ねえみて?ライのスマホ汚れちゃったね』
『はは、カゲツってばかわいい♡! 俺のスマホに向かっておしっこしちゃったの?』
「ぁ、ぅ♡……」
『次俺いい?』
『俺がもっかいしたかったのに、まあいいよ?譲ってあげる』
『えー、小柳くんずるい。俺もしたいのに』
もう頭動かん、 なに、なんていっとる? 目の前のシーツに黄色いシミが広がっていくのが見える はずかしい、恥ずかしい
『もっと俺達のこと求めて』
『おかしくなって、カゲツ♡』
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絶対違う気がします
好きなように書き過ぎました
投稿頻度がカスなのに反応ありがとうございます、励みになってます