テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
152
まきまき
ネッ友に小説書けって脅されました
ロシアメのつもりでっせ
江戸いの入れるかも
多分入れないけど
米 アメリカ
露 ロシア
日 日本
伊 イタリア
独 ドイツ
加 カナダ
英 イギリス
このくらいかな
ワンク 下手だよ
今はまだカプ要素入れません
夕方の生徒会室、冬の夕暮れは早いもので
米「あ〜疲れた…」
日「もう、まだ仕事は残ってますよ?」
米「明日でいいだろ?」
日「はぁ…貴方が仕事せず遊んでばっかだから仕事が溜まるんですよ…?生徒会長の自覚あります?」
仏「まぁまぁ日本、そんな怒んないであげてよ、アメリカも頑張ってるんだよ?」
日「それもそうですけど…」
日が暮れ、辺りも暗くなってきた頃
米「あー!やっと終わった〜!!」
日「お疲れ様でした!」
伊「お疲れなんね!帰りになんか買おうなんね!」
独「イタリア、寄り道厳禁だぞ?」
伊「え〜ドイツのケチ」
日「まぁまぁイタリアさん、校則ですからね」
米「そーだぞイタリア寄り道は駄目だぞ」
仏「アメリカ帰りにハンバーガー買う?」
米「買う」
日「即答…」
伊「ならiоも行く!」
帰り道
米「俺こっちだから、またな」
日「はい、また明日」
伊「またね〜!」
独「またなアメリカ」
仏「ばいばーい」
ガチャ
米「ただいま」
加「兄さんおかえり〜」
英「おかえりなさいアメリカ、今日は遅かったですね」
米「生徒会の仕事が長引いてさ〜」
加「生徒会長って大変だね…」
英「なら私の特性カレーでm((
米「いらねぇよ」
英「…(泣)」
次の日
米「んっ、おはよ、」
米「はぁ…ねみぃ」
加「あ、兄さんおはよう、今日は早いね」
米「そうか?」
英「朝ごはんできてるから早く食べてください、頑張って作ったんですよ?」
米「…ちょっと今日食欲ないかもー(棒)」
そうしてアメリカは足早に家を出た
米「おはよ」
仏「え?アメリカが早く学校来た…?」
日「これは今日何かありますね」
米「お前ら失礼すぎるだろ」
ガラガラ
先生「朝のホームルーム始めるぞ〜」
先生「えー今日は転校生が来ている、入って来い」
スタスタ
露「…」
先生「えー、ロシアだ、これから仲良くしてやってくれ」
露「…よろしく」
モブ「…イケメン✨」
仏「なんか…無愛想だね」
伊「苦手なタイプなんね…」
日「でも顔は良いですね」
独「日本失礼だな」
先生「席は〜、あーアメリカ、横座らせてもいいか?」
米「えぇ、いいっすけど」
先生「ならロシア、アメリカの横に座ってくれ」
露「…」
米(なんも喋んねぇじゃんこいつ)
米「よ、よろしくな」
露「…」
米「無視かよ」
仏「…変に関わらないほうが良いんじゃない?(囁き声)」
先生「あ、あと入ったばっかりで教科書も届いてないからアメリカ、見せてやってくれ」
米「えぇ…」
キィンコォンカァンコォン♡↑キィンコォンカァンコォン♡↓
伊「ほんとに何かあったんね」
仏「転校生が来るなんて、アメリカ知ってた?」
米「いや、知らなかった」
日「アメリカさんなら聞いてても忘れてそうですね」
米「んだと?」
数学教師「授業始めるぞ、席に着け」
数学教師「〜〜、〜」
米 チラッ(露の方を見る)
米「…変な奴」
露「あ?」
米(やべ、声に出てた)
米「なんもねぇよ」
露「…」
米(やっぱ変な奴ッ…!)
めためた下手ですみません
小説書くの難しいですね💦
書ける人尊敬します!
コメント
2件
は天才????絵も描けて小説も書けるとか神やん。さすがに愛してる🫶