コメント
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え!ちょ笑私もズッキラで壁尻書いてたんだけど笑笑ネタ被った〜笑てかNキラとズッキラ最高やね…
Nキラ(めっちゃ短いゴメン)
ズッキラ(壁尻、めちゃくちゃふざけてると思う)
※半分深夜テンション
Nキラ
『おいてめぇなんで俺のおっぱい触ってんだよ』
「別にいいでしょ。減るもんじゃないし」
「てか、アンタのおっぱい、アタシのよりデカイんじゃないの」
知るかよ。 というか、周りに人いっぱいいんのによく触れるな。
『気持ち悪ぃなもう触んな』
NKの顔面に思っきりビンタをし、無理矢理離した。
「💢」
ドガッ
デスヨネ
案の定殴り返してくる。だから俺も殴り返す。いつも通り喧嘩が始まる訳だ。
「アンタね!あたしよりデカイおっぱいもっててえっろい体つきしてて腹立つのよ!!」
『おまっ…!?』
筋肉同士の争いは大層面白いのだろう。
やってる者同士は全然面白くないがな。
喧嘩は激しくなっていくばかり。
『おっぱい触んなって何回言ったら分かんだよこのアバズレ女が!!』
「なんてこと言うのよ!!このエッチ野郎がよォ!!」
「2人とももう辞めないか!!」
どっかの細胞が好中球を呼んだそうで、俺たちの喧嘩は終わった。
もちろん喧嘩が終わったあとは好中球にきっかり叱られた。
END
☆☆☆
ズッキラ
最悪だ。
俺としたことが…。
え?今どうなってるかって?
……好中球の遊走路あるだろ?そこに体突っ込んだらヨ…出れなくなっちまったんだ。
突っ込んだ理由はな、
俺がいつも被っている帽子が好中球達が使う遊走路、ダクトの中に飛んでしまったんだ。
好中球に取ってもらうのはなんか申し訳ないから自分で取ろうとしてたんだが…。
『最悪だぁぁ…んもぅ… 』
引っこ抜こうと足に力を入れ、踏ん張るが俺が鍛え上げた腕とおっぱいが邪魔をしてなかなか抜け出せない。
好中球達に見つかったら確実に終わる。
特に1146って奴にはな。彼奴は絶対挿れてくる。確信してる。もうほんとに絶対!絶対挿れる。容赦ねぇ。
49「きょうもへーわだね~」
ほのぼのした声が後ろから聞こえて来る。
はい、終わりました。頭の中がこの言葉でいっぱいだ。
49「ん?これなんだ?」
46「…ッ!これは、キラーTのしりか!?」
49「𝙃𝙪𝙝?なんで!?」
この声は多分、4989と1146だろう。
46「キラーT!何してるんだ!」
『あえと…』
俺は一から全て話した。
46「なんで俺らに言わないんだよキラーT…」
『だって申し訳ないもん…』
49「、じゃあ1146番と俺でひっぱったらいいんじゃね?」
46「(俺以外にしり触らせたくねぇんだが)」
さすが4989番、何回も壁に挟まってる奴だ。
46「4989番より軽いから俺一人で十b「待って嘘でしょ?」」
49「キラーTの班長俺より軽いの!?」
え、絶対そんなことねぇよな?
『そんなんどうでもいいからさっさと出してくれ!』
46「わかったキラーT」
49「の前に~」
ぺろんッ
『ひゃぁうッ!?』
『てめぇ!しり触んじゃねぇ!!』
49「いやぁ俺しり好きだからごめんねぇ」
ほんと最悪だ…
数分後
49「むりぃ!!」
46「応援を呼ぶか」
帽子をとるために奥まで入ったのが悪かった。俺の体はビクともしない。
26「おっすぅ来たよん」
来んの早すぎだろ
48「まじじゃん、なんかえろいな」
『えろいとか言うなド阿呆』
48「助けてやろうとしてんのにぃ~そんなこと言うのぉぉぉ?」
『あーはいはいごめんなさいね』
48「俺怒った。お仕置ね」
バッチィィンッ
『ったァァァ!? 』
足がピンッと伸びる。
同時に笑いが巻き起こる。
過去のトラウマが蘇りそうだ。
『ぅう…』
※若干涙目✌️
46「2048番なんて事するんだ俺の大事なしりに」
48「すんません」
26「んで?これを引っ張ればいいの?」
49「そう」
26「おっけ~」
もう辛いよ。息も苦しいし。
49「ほないっきまーす」
グギギギッッ
『あ゛あ゛ッ!?いだだだ!?』
49「班長どったの」
どったの。じゃねぇんだよこのふわふわが。力加減ミスってんだろ。俺が言うことじゃねぇけど。
はやくだしてくれぇぇ!!
※すいません、ホントにすいません。めっっちゃ疲れました。というか書いてたらいつの間にか目閉じてました。はい、言い訳です。ちなみにこの小説書き始めたの深夜1時ぐらいです。
イラスト投稿は息抜きでしてました、⚰️
ホントごめんなさい!!!!!!!
前編と後編で分けたいと思います🥲
ごめんなさぁぁぁいいい!!!!!!