テラーノベル
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DD部屋
ばたん、っ!
ぺに「ねぇDD~?」
DD「部屋入る時はノックくらいしろよ、笑」
ぺに「そんなことはどうでも良くて、」
DD「ん?」
ぺに「えっちしよ?」
DD「は、っ?」
ぺに「やだ?笑」
DD「別にいいけど、珍しいね?」
ぺに「とりあえず早く、!!」
DD「はいはい、笑」
ベッド
DD「ほら、ベッドに横になって?」
ぺに「まって? 」
DD「なに?」
ぺに「今日は俺が上!」
DD「お前には無理だろ笑」
ぺに「まぁ黙ってな?笑」
DD「黙っとけよ、」
ぺに「は~い!!ちゅーさせません~笑」
DD「は、」
ちゅっ、
DD「!?っ、ッ~、ん、ッ」
DD「んぁ、っ、ふッ、~」
はぁっ、
DD「油断したわ、笑」
ぺに「黙れよ笑笑」
ぺに「てかもう勃ってんじゃん、笑」
DD「黙れ、!」
ぺに「はいはい、触ったげる笑」
DD「まって、?!」
ぺに「え、笑 穴濡れてんじゃん笑」
ぺに「かわい~ね?DDくん?笑笑」
DD「死ね、ッ!」
ぺに「指入れるね?」
ぐちゅっ、
ぺに「中暖かいね~?笑」
DD「え、?!まじで急に何、?」
ぺに「とりあえず可愛い声で鳴いといて?笑」
DD「黙れ、!ッ」
ぺに「ここかな、?」
びくびく、っ
DD「っ、ぁ~、ッ」
びゅ、っ
ぺに「押すだけでいくとか、笑」
DD「もうやだ、!」
ぺに「余裕なくなっちゃってるじゃん、笑」
ぺに「雑魚いね?ッ笑笑」
DD「お前ガチでいつ覚えたの?」
ぺに「ん~笑 教えない~!笑」
ぺに「とりあえず続きしよっか?笑」
DD「ん、」
ぺに「んじゃあ」
ぴっ
DD「え暖房、?」
ぺに「そー」
DD「お前バカ?笑」
ぺに「汗いっぱいかいたほうがえっちじゃない?笑」
DD「性癖きも、変態かよ」
ぺに「黙れよ!笑笑」
ぺに「DDがいきそうになる度に1度あげるわ笑笑」
ぺに「今28度ね~?」
DD「いけるっしょ、ッ笑」
ぺに「お~?笑じゃ~、始めるね?」
DD「ん、」
ずちゅっ、
DD「ふぅ、っ~、」
ぺに「どんどん暑くなるね~?」
DD「ん、っ」
ぺに「中ずっときゅんきゅんしてる~笑」
DD「だまれ、っ」
ぱん、っ ぱん、っ
DD「ん、っ、ッ~、」
ぺに「ねぇどう?上手?」
DD「なんで、っ出来んの、っ~?」
ぺに「教えない~笑」
DD「あっつ、~、ッ」
ぺに「汗かいててえっちだね?っ笑」
DD「ぺにが、きのが、っきもち、ぃだけ、」
ぺに「なにそれ?笑」
DD「嘘~、笑 これで、っ大きくなるとか、っお子様だね?笑」
ぺに「まだ煽る体力あるんだ~笑」
ずちゅっ、っ
DD「ん”っ、ふ、~、ぁ、ッ、」
ぺに「かわい~ね?笑」
DD「あっ、ッ~、いきそ、ッ」
ぱん、っ、 ぱん、っ
DD「ん、ッ~、”ッぁ、ふ、ッ~、」
きゅっ、
ぺに「中締めないで、笑」
DD「たんま、ッ~、」
ぺに「待たないよ~笑」
DD「ぉ”“ッ~、ん、っ」
ぺに「中きついね~?笑」
ごりゅっ、
DD「ぉ”“、!!?ッ~、ッぁ、ッ~」
DD「い、ッ~、く、ッ~、っ」
ぱん、っ ぱんっ、
DD「ぇぁ、ッ?」
ずりゅ、っ
DD「ぇ、? 今いきそ、ぅに、」
ぺに「穴ひくひくしてる~笑」
DD「黙れ、!ッ」
ぺに「DDが寸止め教えてくれたでしょ、笑」
DD「おま、っ 覚えて、ッ~、」
ぺに「DDが教えてくれたもんね?笑」
DD「だるぃ、ッ!」
ぺに「腰うごきすぎ笑」
ぺに「そんなに俺の欲しい~?笑」
DD「うるさ、ッ」
ぺに「とりあえず29度にするね~笑」
ぴっ、
DD 「だいぶ暑い、ッ、」
ずずず、っっ
ぺに「じゃあもう1回、」
DD「ん、っ」
ぱんぱん、っ
DD「ふ、っ、ッ~、ッッ”」
ぺに「どこがきもちい~?」
DD「ん、っ しらね、っッ~、」
ぺに「ちょっと性感帯見つけようよ~笑」
DD「やだ、っ!」
ぺに「静かにしとけよ笑」
DD「ふ、っ~ッ」
ぺに「とりあえず耳とか、?」
ぺろっ、ん”、ッちゅっ、ッ~
DD「んん、ッ”ッ~、ぁ、ッ」
DD「ねぇ、みみ、”“ッやだっ、ッ、!」
ぺに「耳で感じれるんだね~笑笑」
DD「これやだ、ッッ~、」
ぺに「かわいすぎるわ、っ笑」
DD「だま、ッ~、れ、ッ」
ぺに「ねぇ跡つけていい!?」
DD「ぇ、 やだ、ッ~、」
ぺに「え~?笑 俺もやだ~!笑」
じゅっ、ッ~、
DD「んッ、ぃ”たっ、ッ~、」
ぺに「ねみてみて!!俺の跡~!笑」
ぱしゃぱしゃ
DD「まって、ッ~、!?」
ぺに「なに~?笑」
DD「す、っすとっぷ、っ~、!」
ぺに「えぇ?笑 りょーかい笑」
ぱん、っ ぱん、っ
DD「ちが、っそゆこ、っとじゃッ~ッ、」
ぺに「え~?笑 違ったか~笑」
DD「続けて、ょ、ッ~、」
ぺに「かわい~ね?笑」
DD「ん、”“ッ~、じれ、ッ~、った、”っ」
DD「はや、っく、ッ~、」
ぺに「まだまだ だよ?笑 1度あげるね、笑」
ぴっ、
ぺに「はい、30度~!」
DD「あ、っ、ッつ、ッ~、」
ぺに「これラストだから笑」
DF「は、”っぁ、ッ~、」
ぺに「ほら、頑張れ頑張れ、!笑」
ずちゅっ、っ
DD「ぁ、っ~、ッ」
ぺに「入れるだけで声出るようになったね~?笑」
ぱんっ、ぱん、っ
DD「ん”“ッッ~、は、ぅ、ッ、ふ、っ~、”」
ぺに「中暖かいね~?笑」
DD「おぉ"っ~、」
ぱん、っ ぱんっ
DD「ん、っッッ~““っ」
ちゅっ、
DD「んぐ、っッッ~ッ”“‘」
DD「ん、っ~、ッッ”」
ぷは、っ
ぺに「きもち~?笑」
DD「き、”もち、っ、”“から、っ~ぁ”っ」
ぺに「暑いね~笑」
DD「ん、っ、っ”“ぁ、っあっ”“ッ~、」
DD「ね、もっと、っ、ッ~、”“」
ぺに「奥行くか~笑」
ぐちゅっ、ぐちゅ、っ
DD「おぉ”“ッッ~、」
ぺに「おほついちゃってんじゃん笑ッ」
ずちゅ、ずちゅ、っ
DD「あぁ、ッ、ぁ、ッ~、」
ぺに「そろそろやばそうだね?笑」
DD「ん”っ~、ッ、っ」
DD「はぁ、っ~~、ッ”“」
ぺに「ぐちゃぐちゃだね笑」
DD「ぁ、”っあ、”“っ~ッ、”」
ぺに「目の焦点あってないよ?笑」
DD「ん、”“っ~、、ッ」
ぺに「起きて~笑」
どっちゅん、っ””
DD「お”“!?!?けっちょ、ッ~”“」
ぐぽっ、ぐぽっ、ッッ~
DD「いっっちゃ、!?!?ッ~、」
ぺに「んっ、俺も、っ笑」
びゅびゅっ、っ
DD「お”“ぉ”“っ~、!?」
ぷしゃ~っっ~、
ぺに「3回分いっぱいいけたね?笑」
DD「ん”“、っっ、っ~、」
どく、っどく、っ
ぺに「後処理しなきゃな~、」
DD「ねぇ、、っ?」
ぺに「ん、?っ」
DD「入れっぱで、いい、っ」
ぺに「お腹痛くなるよ?笑」
DD「いいの、っ 横にいて?」
ぺに「DDめろいね?笑」
DD「黙れ、」
ぺに「はいはい、笑 おやすみ」
DD「ん、」
ちょーー久しぶりの投稿になりました🙏🏻🌀
終わりです!!
リクエストずっと待ってます🙌🏻❤️🔥
コメント
3件
えええ、めっちゃすきなんですけど!!!💗💗 リバはやばい!!!煽ってるぺにがきくんもかわいいけど!やっぱDDくんが最後!甘々でかわいすぎ🥲🥲 久々の投稿にも関わらず天才すぎます、😭
まのさん、お久しぶりの投稿お疲れさまです!今回は普段余裕なDDくんがぺに君に翻弄されちゃってて、逆転の関係性がめちゃくちゃツボでした。「DDが教えてくれたでしょ」ってぺに君が言うところ、ああ、そういう積み重ねがあったんだなってドキドキしました。暖房でじわじわ追い詰めるのもえっちで、でも最後の「横にいて」で急に甘くなるギャップにやられました…!続きも楽しみにしてますね🌷