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#ご本人様には一切関係ありません
いやぁもうちょいRシーン書きたかった、😭
なんか話の流れが繋がらないから短めにしたんですけど少し悔しいですね、😭
まぁ時間なかったんやな、しゃーなしみたるかのスタンスで見てくれればって感じてます、笑
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ぅ、上書きって何だよ、ぇ俺今からヤられんのッ?
嘘でしょッ、明日学校なのにッ、/
mz「じょッ、じょーだんだよなッ、?/ 笑」
pr「は? なわけ、笑」ギシッ、
mz「っちょッ、ちょちょちょ待てって!/」
pr「ん〜?」
スルッ、
mz「ちょ脱がすな”っ、!/」
pr「っはは、ぶかぶかやから脱がしやすいわ、」
mz「ほんとにッ、ぁした学校だからッ、!/」
pr「逆に聞くけど、俺以外の奴に好きにされてんのに俺が許すわけないやろ、?」
mz「っ”、/」
それは確かにそーだけどッ…、/
pr「ぉい、手退けろ、」
mz「っ…、/」
pr「はよ、」パサッ、
mz「っぅわ”ッ、⁉︎/」
pr「っは、?」
mz「っ、!?///」
pr「ぇ、ちくばん、?」
まって最悪最悪最悪ッ、!/ つぃ服擦れるから絆創膏貼っちゃったの忘れてたッ、見られるなんてッ、//
pr「あいつらに弄られて感じたん、?」
mz「…服が、擦れて、/」
pr「へぇ〜…、」
グニッ、♡
mz「っ”、!?♡」
pr「ここでも結構感じるんやな、」
グニグニッ、グリッ、♡
mz「ぅ”ッ、ぁんっ、♡」
力つょッ、めっちゃ擦れる”、//
pr「他のやつにもその声聞かせたんよな、」
っはぁッ、めっちゃ怒ってる、終わった、/
mz「…っ、/」
pr「…まぁええけど、俺以外に抱かれそうになったんはお前やからな、」グイッ、
mz「っは、なッ、なに、//」
pr「俺専用のオナホにでもしてやろうかな、笑」
ぉなッ、はっ、? こわッ、目が笑ってねぇしッ、
mz「っ”、じょーだんに聞こえねぇっつの、/」
pr「ん〜、冗談じゃないからな、笑」
mz「…はッ、?/」
pr「俺以外でイけないようにする、♡」
mz「っえ、ぁッ、ゃッ、/」(腰引)
目がガチッ、ほんきで言ってるやつじゃんッ、!/
ガシッ、
pr「たーっぷり身体に教えたるわ、♡」
mz「っ”〜ッ、?//」
ぅそだろッ、?/
ー?時間後ー
ずーっと奥つかれてッ、気持ちよすぎて頭動かないのにぃ”ッ、♡
ぐぽッ、ぐぷッぐぷッ、♡
mz「ぉ”ッ、ぁっ、ぉへッ、♡」ガクガクッ、
ずっと激しいッ、も気持ちいの無理ッ、♡
pr「ぉ〜い、トぶなよぉ、♡」
グポォォッ”、♡♡
mz「っ〜〜”、!?!?♡♡」
ビュルルルッ、♡
ゃッ、今の絶対ダメな音してるッ、しぬっ、ほんとに俺死んじゃうッ、♡
これ以上ヤりまくられたらトぶッ、♡
mz「ぃやッ、ぁぁ”ッ、♡」ググッ、
pr「なんそれ、押し返してるつもりなん?笑」
mz「っも、むりッ、だからぁっ、♡」
pr「ぇ〜、まだいけるやろ、ッ、?♡」
ぐっぷん”ッ、♡
mz「ぅぁ”ッ、ぁひッ、♡」
pr「俺のちんこの形覚えろや、♡」
ぐぼッ、ぐぷぷ~ッ、♡
とめてッ、止めて欲しいッ、ほんと壊れるッ、♡
mz「っぁひ”ッ、ごぇさッ、覚えたぁ”ッ、♡」
pr「へぇ? ほんまか、?」
mz「ほんろッ、だからぁッ、とえてぇ”っ、♡」
pr「ほ〜ん、じゃあちゃんと頼んでみ、♡」
mz「っんぇッ、♡」
pr「自分が変態で他のやつに弄られて感じてごめんなさい、ちゃんと俺だけを見てる、って、笑」
mz「っ”、⁉︎♡」
そッ、そんなこと言えるわけッ、♡
pr「ただ俺が犯し続けてお前がやめろってゆーてるだけやん? それじゃ説得力ないやろ、」
mz「っ、ぅ、ぁ、/」
pr「ほれ、ゆーてみ、♡」
mz「っ”、//」
っ恥ずすぎる、ッ、/
「ぉッ、俺が、___で、ッ、/」ボソッ、
pr「ぇえ、? よー聞こえんわ、笑」
mz「っ”、おッ、俺が変態でッ、!/」
pr「ぉん、笑」
mz「ほッ、他のやつに、ぃじられてッ、感じてちゃって、ごめん、なさぃ、/」ウルッ、
恥ずすぎてしにそぅ”ッ….、///
pr「、♡」
mz「ぇ、ぇと、ッ、おまぇ、?/」
pr「お前やなくて名前は、?」
っ〜、/ 名前とか呼ぶの久々なのに”ッ、//
mz「〜ッ、pr、?/」
pr「ん、♡」
mz「p、prしか、見てないからッ、ゅるしてッ、/」
pr「んー、ギリギリやけど、まぁええか、笑」
「じゃ一回トんだら終わりにしよかな、♡」
mz「っふぇ、?/」
と、トぶッ、? /
pr「俺もここに出して終わりたいねん、♡」トンッ、
mz「っはッ、ゃッ、/」
今挿れてんのってだいぶ奥じゃッ、/
pr「俺しか見てないんやろ、? 変態なんやからご褒美やん、笑」
mz「っ”、!/ そーいうことじゃッ、!//」
pr「反省してへんの、?」
mz「そ、れはッ、/」
言わされたからなのにッ、無理矢理じゃんッ、/
pr「ほれ、はやく、」
っぅそ、なんでこんな恥かかせることやってくんの”ッ、/
pr「ぁ、ゃ、まぁええか、」ボソッ、
mz「っは、なにッ、?/」
pr「気にせんくてえぇよ、それよりこっちに集中せんと、♡」
グプッ、♡
mz「っんぉ”ッ___、?♡」
ー後日ー
pr「___た、mz太、!」
mz「っんん”、?」パチッ、
ぁれ、なんでこいつがベッドに…、?
pr「はよ起きんと学校遅刻するで、?」
mz「んん…、?」
てかここ俺んちじゃない、ぁ、お泊まりしたんだっけ、そんで…、
pr「立てるか、?」
mz「…ぁ、/」
めっちゃセックスしたんだったッ、ぅわ最悪ッ、/
途中から激しすぎてあんま覚えてないし、学校のことも忘れてたッ、!/
mz「今日学校じゃんっ、ほんとにお前何やってんのッ、!/」
pr「ぃや〜、ぇと、他のやつに触られたと思ったらつい、」
mz「つぃじゃねーよッ!/」ガバッ、
pr「ぁ、」
ピキッ、
mz「っ”〜、!?//」(泣)
pr「だ、大丈夫か、?」
mz「むりッ、てか寝起きであんまわかんなかったけどめっちゃ腰痛いじゃんッ、/」(泣)
pr「す、すまんッ、」サスサス、
mz「まじで殺すッ、/」
pr「こわぁ、立てそうにないよな、?」
mz「んん”、/」
pr「じゃこっち、」パッ、
mz「っは、ぇ、なにッ、?/」
pr「ん、? ぎゅー、」
mz「なッ、ぇ、?//」
何で急にッ、恥ずいだろッ、//
pr「まぁええからええから、はよ、」
mz「っ、/」ギュッ、
pr「ょし、ちょっと失礼、」グイッ、
mz「っぉわッ、⁉︎//」
pr「これならお前は立たなくてえぇやろ、?」
mz「だッ、だからってお姫様抱っこはッ、!//」
軽々持ち上げられたんだけどッ?/ 何なのこいつッ、昨日はめちゃめちゃ激しかったのに急に王子みてえなキャラ出してきやがって、キレそうッ、//
pr「身長ちょうどええわ、笑」
mz「っはぁ”ッ、⁉︎/ ぉれはチビじゃないッ!//」
ゃっぱ嘘かも、全然Sッ、/
pr「そんなこと一言もいってないで、てか暴れんなよ、落としたら大変やもん、」
mz「っ〜、//」(怒)
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コメント
2件
今回も最高でした!! ♡10しか押せないの悲しすぎる😭 あの、、もしよければまぜぷりも書いて欲しいんですけどいいでしょうか、、?? (↑何言ってんの?)