zm「…ぁッ、」ビクッ
「…困ったなぁ、」
「ねぇらっだぁさん???」
rd「…スゥーッ、」
rd「助けてレウ〜!」
「無理。」
rd「いやぁぁぁ!!!」
zm「…」
うるさ、この人達
「ほらいかにもうるさいって目で見てるぞ」
「さらってどうするつもりなんだよ」
「バレタラコロサレルッテ、」(バレたら殺されるって、)
rd「…まぁ、大丈夫でsy」
zm「おじさんは、?」
「おじさん、?」
「店員じゃね?」
「あーあの人」
zm「…」
誰か助けてッ…、
rd「……」
「どしたん?」
rd「…あのさ」
rd「俺等今から何すればいいの?」
「コンちゃんリーダーにしようもう」
「ラダオクンリーダーダヨネ、?」(らだおくんリーダーだよね、?)
rd「うぐッッ」
路地裏にて
店員「…なんでこんなとこに連れてきt」
?「あいつは何処だ」
店員「…お前か、あいつの親は」
母「そうだよ」
母「あいつはストレス発散に丁度良かったんだ」
母「場所を教えろ」
店員「警察呼びますよ?」
母「…ハハッw」
母「いいよ。私が全員倒す!」
どっからこんな自信が、
母「知ってた?」
母「私元警察官なんだよッ!」ブンッ!
店員「…元警察が虐待ねぇ、」(避
母「…チッ」
店員「んで?何目的ですか〜」
母「んなん関係ねぇだろ今」
店員「関係なくねぇよさっさと吐け」
母「…はぁ、私はねぇ、あいつと夫のせいで苦労したのよ?」
母「だから復讐したいの。沢山♡」
…
店員「…重症乙。」
zm「…あ、の、ッ」
「ん?」
zm「おじさん達、誰、?」
「おじさッ、まあいいけど」
「俺等は悪い人じゃない」
「いい誘拐犯だ。」
zm「…シャオ兄に、誘拐犯は、悪い奴って聞いたよ、?」
「うぐッ、」
rd「シャオロンと随分仲がよろしいようで」
zm「何するの、ッ!」
「拘束するんだよ」
「逃げそうだから」
zm「ッ、!」涙目
誰か、
誰か、助けて、、、ッ!
コメント
3件
トン氏ーーー!?!?!?母親に脅されてたんよな?!?!な?!?!?!(言葉の圧がすごい)
rdーーーー!???あと店員推す!
zmーーーー!