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京夜「うんうん、くるしぃねぇ♡」
真澄「か”…ギュ”…”ゅ”」
首を締められながら見るぼんやりとした視界は全部京夜だけで。
苦しい、酸素が足りない、吐きそう、泣きたい。
この辛さから逃れようと暴れるが上に乗っている京夜の重みでそれは無駄な抵抗で。
真澄「ぐ”ュ”ッ」
そろそろやばい__死ぬ…っ
パッ
真澄「は”あッッ、ハッハッ”」
圧迫からの開放感から次々と酸素が入ってくる。
真澄「ゲホッけほ…ッ」
京夜「おいで、怖かったでしょ」
真澄「ハッ”ァ-ハッ”」
ぎゅ、
京夜「よく頑張ったね、まっすー」
そう頭を撫で、そのまま首筋に手が降りていき、
ぐぅ”ッ(首絞)
真澄「ぁ”んでッ”!?」
ぎゅぅぅ”❤︎
抱く力が自然と強くなる。
寝転んだまま首絞めのさっきより断然今の方が逃げやすい。
ガリ、。
真澄「ハ”」
京夜「痛いよ、まっすー」
真澄「、っ”う”」
喋ることも息を吸うことも許されない今、小さく返事することもできない。
真澄「ぁ”ぐッ”逃」
震える手でベットシーツを掴む。
京夜「逃げちゃダメ」
す…(手放)
真澄「か”はッ、!ハ”ッハッ”」
「ころ、す気か…”よ」
肩で息をしながら文句を言う。
京夜「あぁ…そこは大丈夫だよ」
「まっすーがいつ酸素不足になっていつ苦しくなって、それがいつまで持つか…」
「ぜーんぶ分かってるよ♡」
ほら、僕医者だし!なんてほざく。
真澄「きめぇ…」
早々に医者免許返納して来い。
ぼふっ(うつ伏)
真澄「あ”!?」
ググッ…(首絞)
真澄「”ッ!?」
またかよ…!
真澄「ぐァッヒュ”、ぎッ」
息、息…求めるほど呼吸が出来なくなる。
京夜「もう1回、ギリギリまでやってみよっか♡」
真澄「ぐ”ッひゅ”っ」
こいつこんな力強かったっけ。痛い痛い痛い。
京夜「ほら頑張って♡」
くっそ、しぃね”!
ゲシッ!!
パッ(手離)
京夜「い”っ」
真澄「ゲホッぉ”ぇ…ッ泣」
息欲しさに体を丸め上下で息をする。
ぼす…ッ
真澄「も、嫌”ッだ泣」
京夜「うん、嫌だね」
げしっ”
真澄「やめろよ”…ぉ泣」
京夜「うん、やめたいねぇ」
真澄「ぁ”~~っ泣」
「まっすー」
真澄「ぅ”ぐ…ッ泣」
京夜「ニコッ」
「もっと頑張ろっか♡」
真澄「”…-”しねかす!!ッ泣」
_______
ノリです、おうノリだよ。
続きなんてねぇからな!
ってか、
「嫌だぁ”…~っ泣」
「うんうん、そうだね嫌だねぇ♡」
「でも頑張ろっか?」
みたいなのエロくねぇか??🤤(語彙力)
コメント
5件
首しめプレイぃぃぃ スゥーまっすえrですね、、、、 きょーやぁぁ医者免許悪用してない? いやきょうます尊いからいいけど、、(??) ガチでほんまにありがとうございます 神様仏様yu-ma様、、、(((
えぇほんとに待ってその首絞め最高すぎません???え、京夜さんの医者だからめっちゃ好きなんですけど!!!真澄さんが苦しくて泣いちゃってるのも可愛いし、きっと京夜さんはそれ見てニッコニコなんだろうなーと思うとすんごい尊いっすね 最後のやつガチ共感すぎます笑笑笑
初コメ失礼します イラストとか作品を見て超好みだったんでフォローしました 待ってください 最後のやつめちゃ共感です というかきょうます書くのうますぎません? 才能ありすぎではないんですか? 俺の作品ゴミしかないじゃないですか…笑 次もとっても楽しみです