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『呑まれないように』第1話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
僕は今、一人で新曲の制作に浸っている。
「んぁ、飽きた」
今は深夜2時。21時から制作に没頭していたので、流石に飽きてきた。
ソファに座り、少しぼーっとする。
なぜか、夜になると呑まれそうになって不安になってくる。
こういう時は薬を飲むと落ち着く。
「っ、ふう、」
そして1番落ち着くのは、自慰行為。
「んん″ッ…//♡」
誰も知らない引き出しから、色んな玩具を出し色んなプレイを行う。
「あ へッ″♡」
僕は甘い声を漏らし、アヘ顔になって早くも達してしまう。
「もいっかい、♡」
穴を広げて、手に取った玩具をその穴に挿れる。
「んやぁッ″//♡」
誰もいない、孤独の部屋で自慰行為。
これが最高に気持ちいい。
「わかいッ、♡♡//」
僕はいつも、若井を妄想しながらシている。最高にキモイでしょ、笑
僕はとっくの昔から若井をそういう風に見ていた。
でも、素直に話せない。なぜなら、ビジネスパートナーであり、友達でもあるからだ。
更に男同士でもあるので、なおさら言いにくい。
だから、
「わかい、すきぃ//♡」
妄想で乗り切るしかないのだ。
続く
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最後まで見ていただき、ありがとうございました!
どうでしたか!!
初めてノベルで作ってみました✋
次回、お楽しみに!!
コメント
6件
神ですよぉぉぉ!!続き待ってますね!
あ…最高です…😇ノベルまでこんなに上手く描けるなんて神ですか!?続き楽しみに待ってます!