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ここからは友達に好きに作っていいよと
言われましたので、すべて僕の好きな感じで
いかせてもらいます。
そこからは、何事もなく東京卍會が作られた
真一郎くんも死なずにすんだ。
….だけど、俺はまだ
薬物中毒の症状が治っていない。
なんとか、痙攣だけですんでいるが、
今後どうなるかは分からない。
…そんな時だった。
俺が集会の場所の階段にいると、
会話が聞こえてきた。
??「あ、もしもし〜
まじこの前ありがとなぁー。 」
「お陰ですっげー元気になったし、
気持ちかったわー。」
….気持ちかった?元気?
そうなるのは…
あれしかない、薬物だ。
🎋「ガシッ」
??「ウオッ!!なんだよ!
….って代理!お疲れ様です!」
🎋「いや、そんな事どうでもいい。
その電話、何の話?」
??「え、あぁ…今の聞いてたんすか?
まぁ教えますけど
誰にも言わないでくださいよ〜?」
🎋「いいから、はやく。」
??「はーい。薬物 ですよ。薬物」
やっぱり。今の俺に一番必要な物だ。
🎋「…その電話の相手紹介
してくれないかな?」
??「え?!まぁ、いいですけど…」
その後俺は??から紹介してもらい
一回あってみて、薬物の確認をした。
数日後
🎋「はい、こちら貴方が要求した金額。
用意しました。」
☠️「本当に用意するとは…
まぁいいでしょう。
最後の忠告ですよ。」
この薬は、一度飲んだらやめられませんからね。
🎋「…何回も聞きました。
はやくくださいよ。」
☠️「…はいはい。ではまたお待ち
しております。」
集会の場ーー
🎋(あ”ー。ヤク切れしてきちゃったよ。
どーしよ、フラフラするし痙攣が
何よりもやばい。)
その時だった。
🪼「代理〜!!ちょっと話しあんだけど
いい〜?」
竜胆くんから話しかけられた。
🎋(…やばい。俺はついこの前
未来で竜胆くんを..。
ヤク切れの今会ったら何するか…。)
それでも俺は、覚悟を決めて、
竜胆くんの方に振り向いた。
🎋「はいっ。今行きますね。」
ブチッ
🎋(あれ..俺なんか竜胆くん見てると…
無性に殴り…た..い?)
🪼「代理ー?」
🎋「あ、あぁ。ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!」
集会にいる皆「?!」
タッタッタッ
🪼「代理?!どしたの?体調悪い?」
🎋「ち”がッ。でもッア゙ア゙ア゙ッ」
🎋(あ…なんかこれ…だめだ。)
ドカッ
🪼「痛ッ何すんだよ!!代理!」
🪷「大丈夫か?!竜胆!」
🪼「うっうん。なんとか。
ありがと兄貴。」
🪷「代理!仲間だろ?
なにやってんだよ!」
🎋「…」
🎋「うるさいです。
退いてください。竜胆くんに
用があるんです。」
🪷「ビクッ」
🎋スタスタ
ボコッ
🪼「イッだからなんで!」
竜胆が武道の顔を見ると
焦った顔だった。
🪼「…は?」
🎋「やめて!(汗) 」
🪼「…いや俺何もしてねぇよ。」
🎋(えっ俺、今なんもしてない竜胆くんを
殴ってる…?)
その時だった木の影に
☠️がいるのが見えた。
☠️「こっちに来てください…(口パク) 」
🎋「…! 」
タッタッタッ
🪼「あ?!どこ行くんだよ!」
🪷「大丈夫か?竜胆!」
🪼「いや..それより..」
🪷「いいんだよ!仲間を殴ったんだぞ?
おかしいだろ!」
🎋「あの…どうして? 」
☠️「そろそろ薬が切れたかと思いまして」
🎋「丁度今やばい所でした…」
☠️「あぁ、タイミングがよかったようです」
🎋「ん…はいッこれ!」
☠️「毎度あり…」
テクテクテク
パクッ
ゴクンッ
🎋「ふぁ〜♡やっぱり
これだわ〜♡♡。」
🐟「たけみっち、ちょっと来て。」
🎋「はーい♡」
俺が行くと、そこには、
傷だらけの竜胆くんと、
俺を睨んでる捌番隊のみんなが居た。
🎋「あれ、みんなどうしたんすか?」
🎴「お前、覚えてないのかよ?!」
🎋「…?あれっ俺なんかさっき
やっちゃいました?!」
「あと、竜胆くん怪我どうしたんすか」
🪼「…はっ?!お前がやったんだよ!」
🎋「えっ?!俺が!」
🎋(あー(汗)ヤク切れのときやっちゃったか)
🐟「まぁ…東卍の中で争い事は
面倒だから、たけみっち謝りな!」
🎋「覚えてないんですけど…
すいませんでした!」
🪼「いや、まぁいいんだけどよ
覚えてないっておかしくねぇ?」
🎋「すいません…」
🐟「とりあえず…
たけみっち十日ぐらい出禁な!」
🎋「えぇっ?!…わかりました。」
続く