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こんばんは
相良受けが書きたくて相手に悩みまくったところ、今回は同期になりました(一条と海瀬)
仙石と久我も候補に出てた、、
1時間前くらいにふと衝動に駆られて書いたので、めっちゃ短いし意味不明かもです
ギリえちくないです
いや、ギリえちいかも
一条「…よし、稽古もここまでにするか」
海瀬「っだぁ~、、あちぃ~」
相良「汗だくで寝んなよ」
海瀬「あー?相良、どこ行くんだよ?」
相良「動いた後なんだからシャワーに決まってんだろ。馬鹿か?…あぁ、てめぇは馬鹿だった」
海瀬「あぁ!?」
一条「柔軟は?」
相良「いらね。大した運動してねぇだろ」
海瀬「おいおい、てめぇこそ馬鹿なんか?そんなんじゃ怪我すんぞ」
相良「うるせ…、?離せよ一条」
一条「お前、身体硬ぇから柔軟嫌いなんだろ。毎回柔軟やらねぇし」
相良「…」
海瀬「え、まじ?」
相良「うるせぇ!!面倒なだけだ!」
一条「意地張るなよ。別に恥ずかしい事じゃねぇし、慣れたら柔らかくなるから安心しろ」
グイッ
相良「うぉッ、なにす、」
一条「海瀬ぇ~手伝って」
海瀬「おう」
_______
(散々抵抗して、逃げられないと諦めた後からどうぞ⬇️)
相良「ッ 、…」
一条「…まだいける?」
ググ…
相良「おい!裂けんだろ!」
一条「裂けない裂けない。海瀬、足広げてやって」
相良「ぅ、ッ!、っ、」
海瀬「マジで硬ぇな…相良、息止めんな」
相良「は…ッ、ぐ…ぅ」
一条・海瀬「(…何かエロいな)」
相良「(隙をついて逃げようにも、動けねぇ、ッ)」
相良「この…っ、ゴリラ共が…」
海瀬「諦めて力抜けよ。無駄に辛ぇぞ」
相良「ぃ、ッ、防御反応で力抜ねぇんだよ…股関節が死ぬ…」
一条「へぇ?そこが固まってんなら、解してやるよ」
グリ
相良「ッひ!っ!な、な…ッどこ触ってんだ!」
海瀬「それ良いアイディアだな、反対側は任せろ」
グリグリッ
相良「やめ、っ…ぃぁッ!ぁ、おいッ」
一条「どうした?妙な声出すなよ。相良」
海瀬「(…すげぇ身体跳ねるな)」
パッ(覆)
相良「ん゛ッ…だし、てねぇ、」
一条「それ…口元手で覆うやつ、ヤバいな」
海瀬「あぁ、エロい」
相良「(こいつら…ッ!調子に乗りやがって!)」
相良「ん、ん゛!」(睨
一条「…持って帰るか」
海瀬「そうだな」
ヒョイ(抱)
相良「!?」
一条「あ、取られた」
相良「ちょッ、なに」
海瀬「良いだろ別に。同じとこ運ぶんだし」
相良「おい!下ろせよ!」
一条「まぁ、いいけど」
相良「聞けよ!!!」
相良「離、離せって!海瀬ぇ!!」
海瀬「あ~はいはい、暴れんな」
一条「虎徹ぅ~、今日はコイツらと帰るわ」
久我「は、はぁ…、、相良の兄貴、大丈夫ですか?」
相良「大丈夫じゃ、ンん゛ッ!」
海瀬「大丈夫だってよ」
久我「(めちゃくちゃ口塞がれてるし、全く大丈夫に見えねぇけど触れないでおこう)」
一条「親父によろしくな」
久我「わかりました」
相良「んん゛!んー!!」
久我「(…頑張って下さい、相良の兄貴)」
柔軟ってエロいよなとしょうもないことを考えてしまう主です。
相良の兄貴には2人から愛され続ける事で段々と身体が柔らかくなっていって欲しいです(?)
今後ともよろしくお願いします(
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