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大輝くん視点
もう10時か〜時間経つの早
あ、そうだ、まだ想太中にいたよな
迎えに行くか、早く会ってハグしたいし!
えっと、確かこの辺りだったはず
「あ、想太ー!」
「大輝くん!どうしたん?」
「今仕事終わったからさ、想太も終わってたら一緒に帰ろうかなって思ってさ」
「そうやったんや!ありがとう!」
今日も可愛いな、帰って襲いたい
「めん、ちょっといい?」
「分かった、想太ちょっと待ってて」
誰もいない別室に連れてこられたけどどうしたんだ?徹
「めんはさ、今想太と付き合ってるじゃん」
「そうだけど、」
こいつ何言う気だ…
「もしさ、想太のこと好きな人がいて、付き合ってたとしても諦めずアピールしてる人
いたらどうする?」
「どうするも何もそもそも想太は俺のだから渡す気ねぇよ」
なんか隠してるな、、、、
もしかして!?
「徹、正直に話してくれ、想太のこと好きなのか…?」
「めんは、やっぱりすごいね、そうだよ俺は想太のことが好きだ」
こいつ…
「言っとくけど、想太は俺のだから渡す気ねぇからな」
「言うと思った、けど諦める気ないからね、俺」
「勝手にしろ!」
早く想太のとこに行こう、ムカつく
「あ!大輝くん!」
「お待たせ、待たせてごめんね想太」
可愛い、天使すぎる
「全然大丈夫やで!早く帰ろうや!お腹すいた!」
「そうだな、帰りになんか買ってくか!」
想太だけは絶対渡さない
想太は、もう俺のだから
「想太」
「ん?」
「帰ったら、えっちなことしような」
顔真っ赤w
「いいけど、、手加減してな!」
「ん〜多分無理!」
「そうやと思った!それでもええけどな」
「可愛い」
「家で言ってや!それは!恥ずかしい…」
「はーいw」
変な終わり方ですみません!